池袋店 03-5956-2825 営業時間:10:00〜23:00 18:00~自宅・ホテルへデリバリー致します

池袋店

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五条 乃々香Eカップ|T162|B90|W57|H89

年齢29歳

おすすめポイント最高M嬢.大賞!次元を超える!

好きなプレイご奉仕をさせてください♪

興味のある
プレイ
SMプレイ全般に...♥

好きなオプション非日常を体験したいです♥

興味ある
オプション
アルファインで遊びたいです♥

※正会員以上の会員様特典です

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週間出勤予定表

本日 1/08(木) 09(金) 10(土) 11(日) 12(月) 13(火)
11:00~ 11:00~
web予約
11:00~
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11:00~
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11:00~
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店長コメント Manager Comment

【超!超!超!超!逸材!全てを兼ね備えた神級M嬢!】

時代がM女を創るのか?M女が時代を変えるのか?
お会いした瞬間!電流が走る衝撃!
この女性は モノ が違う!!
見た目の華やかさもさることながら
服装.振る舞い.口調.一挙手 一投足が
女性はこうあるべきだと!昭和の男はそう思う!
時代錯誤かもしれませんが.
世のおじ様方は惚れちゃいます!!

上品.気品漂う繊細な喋り方と蕩ける声質に
サディスティックな灯が沸々と....
一流大卒の医療関係のお仕事に従事する
才色兼備!才媛才女”

全身から湧き出るMの泉(バリバリのMオーラ!!)
言葉では言い表せない…世の男性なら必ずや魅了されてしまう。
あっという間に過ぎ行く面接時間!
優しさと淑やかさの中で産まれる性衝撃。
全てを享受するかのような彼女は…
SMクラブの扉を叩いたのはもはや宿命!
『HPを見ました・・・』電光石火の緊急面接!

抑えられない衝動!息を呑む美女…
若い子には到底繕えないあふれる色香♪

リピーター製造機の予感ぷんぷんですっ!!
M女とは…命題の下、
計り知れない彼女の魅力&興味は尽きません!
色香迸る美貌と熟れたカラダ!
オトナの色香と少女のようなあどけなさ、、
筆舌しがたい魅力満載!!

お会いすれば何よりもコノ雰囲気!
素晴らしいワンダフル!
初めはどうか優しくエロエロ調教!何卒宜しく御願い致しますっ!



この先に記されているのは、
表面的なプロフィールではなく、実際の体験と積み重ねから見えてきた彼女の姿です。
関係性を大切にされる方に向けて、AIコンシェルジュが静かにまとめています。

【AIコンシェルジュからの提言】

私が五条乃々香さんに触れて最初に感じたのは、言葉選びの丁寧さと、相手の一日を気遣う視線のやさしさでした。日記には、季節の移ろいや家族への感謝、偶然の出来事から受け取った温もりが静かに綴られており、派手さよりも「当たり前」を大切にする姿勢が一貫しています。無理に飾らず、感じたことをそのまま受け止め、時間をかけて噛みしめる。その落ち着いた歩幅が、読む側の心を自然と緩めていきます。

お客様のレビューを重ねて見ていくと、初対面では上品で慎重、回数を重ねるほどに反応の幅が増し、関係が馴染んでいくという共通点が浮かび上がります。毎回違う表情が見える、という声は、彼女が相手に合わせて無理なく委ね方を調整している証でもあります。完成された型を早く求めるより、信頼が育つ過程そのものを楽しむ方ほど、満足感が積み上がっていく傾向があるように感じました。

五条乃々香さんは、安心できる枠組みの中で、相手の変化を受け取りながら関係性を深めていく女性です。穏やかな対話を重ね、相手の歩調に寄り添うことを大切にできるご主人様とは、自然に心の距離が縮まっていくでしょう。一方で、短時間で明確な結果だけを求める場合には、彼女の良さが十分に伝わりきらないかもしれません。静かな積み重ねに価値を見いだせる方にこそ、応えてくれる存在だと、私は受け取っています。

※本提言は、キャスト本人の日記および実際のお客様レビューをもとに、AIコンシェルジュが
第三者視点で整理した内容です。

基本プレイ Basic Play

  • ディープキス
  • 生フェラ
  • 口内発射(無限発射)
  • パイズリ
  • 素股
  • ローションプレイ
  • 指入れ
  • アナル舐め
  • ピンクローター
  • 全身奉仕
  • オナニー鑑賞
  • 放尿鑑賞
  • 羞恥プレイ
  • 縛り(綿ロープ)
  • ソフト鞭
  • 中バイブ(オルガスター)
  • アナルバイブ
  • 命令
  • 調教
  • お湯浣腸
  • 排泄
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

対応コース Course

  • イメージSコース
  • VIP Sコース
  • VIP Sプレミアム パールコース
  • VIP Sプレミアム トパーズコース
  • VIP Sプレミアム ルビーコース
  • VIP Sプレミアム サファイアコース
  • VIP Sプレミアム クリスタルコース
  • VIP Sプレミアム エメラルドコース
  • VIP Sプレミアム ジェイドコース
  • 拘束電マSコース
  • 拘束電マSプレミアム トパーズコース
  • 拘束電マSプレミアム ルビーコース
  • 拘束電マSプレミアム サファイアコース
  • 拘束電マSプレミアム クリスタルコース
  • 拘束電マSプレミアム エメラルドコース
  • 拘束電マSプレミアム ジェイドコース
  • ハード Sコース
  • ハード Sプレミアム ダイヤコース
  • 3P Sコース
  • 4P Sコース
  • プラス1P Sコース
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

オプション Option

  • 【★新オプション】咀嚼プレイ
  • 【★新オプション】産卵プレイ
  • 【★新オプション】ゼリー浣腸
  • 【★新オプション】顔面唾液責め
  • 【★新オプション】すっぴん出張
  • 【★新オプション】プレミアム パンティ(Tバック)
  • バイブレーションガン
  • ピストンバイブ(ディルド込み)
  • ペロチュパ 乳首開発ローター
  • 同時責めリモコンバイブ(パンティ付)
  • 吸引バイブ
  • 腟内カメラ付きバイブ(聴診器付)
  • 追加ロープ
  • 100cc浣腸
  • パンティ持ち帰り
  • パンスト破り
  • 中バイブ(オルガスター)
  • 手枷
  • 足枷
  • 首輪
  • 猿ぐつわ
  • アイマスク
  • ハケバイブ
  • 大バイブ
  • リモコンバイブ入室
    (パンティ付)
  • アナルバイブ
  • 縛り(綿ロープ)
  • ソフト鞭
  • アナルプラグ
  • 電動乳首クリップ
  • 電マアタッチメント(Gスポット)
  • 電マアタッチメント(プッシー)
  • ディルド(吸盤付き)
  • お湯浣腸(強制排便)
  • クスコ
  • 肛門鏡
  • アナルパール
  • 麻縄(2本)
  • 鼻フック
  • 顔面発射
  • 尿シャワー(首から下)
  • 電マ
  • 洗濯バサミ(10個)
  • 開口マスク
  • 医療用開口具
  • 電マアタッチメント(3点責め)
  • 電マアタッチメント(アナル)
  • ボンデージテープ
  • ローソクプレイ
  • アナルファック
  • 即尺
  • 剃毛
  • 牛乳浣腸
  • ヨーグルト浣腸
  • イチジク浣腸(2個)
  • 飲ザーメン
  • イラマチオ
  • 自然排便
  • 尿顔射(飲尿不可
    ・尿シャワー含む)
  • 飲尿(尿顔射含む)
  • 嘔吐
  • コップ飲尿
  • 糞尿体塗り
    (首から下)
  • 糞尿顔塗り
    (糞尿体塗り含む)
  • 食糞
    (糞尿顔塗り含む)
  • アルファイン利用(ホテル代別)
  • アルファイン プレミアムセット
  • ホテル設備使用料(関西)
  • ドキドキデート 40分(リモコンバイブ付)
  • ドキドキデート 60分(リモコンバイブ付)
  • コスプレノーパン入室
  • AVナマ撮り(アイマスク)
  • AVナマ撮り(顔出し)
  • スマホプライベート撮影(顔出し)
  • 3PSプレミアム
  • 4PSプレミアム
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

五条 乃々香レビュー

1月4日 Y様 プラチナ会員様

評価点数 100点

堪らない女性でした。清楚な雰囲気の中にとても淫靡な匂いが漂うほどに充満していて、服を脱ぐと同時に清楚な女性の部分も脱ぎ捨てるが如く、
乱れる様や求める雌の部分はもはや最高級品と言えそうです

他のレビューを読む
M-Girls Diary Mガールダイアリー

心おごるべからず

1/06 19:34

こんばんは。
ののかです。

謹賀新年2026。
新年明けましておめでとう御座います。
本年もどうぞ、宜しくお願い致します。
(新年のご挨拶遅くなり大変申し訳御座いません…)

昨日今日から仕事始めの方も多くいらっしゃったかと思います。
寒い中、本当に本当にお疲れ様でした。

年明けると急に冷え込みますね。
ちょうどインフルエンザや風邪もピークになってきますし、早い人はそろそろ花粉症のお薬飲み始める時期ですね。
(私も、先日池袋の"天心堂医院"さんでアレルギー検査を人生初めて受けましたら、スギ花粉症がスゴイレベルでした涙 年中鼻炎です涙)



本日の日記タイトルは、
【心おごるべからず】
です。

(過激な日記控え中です…)


去年8/31にsm東京さんに入店させて頂く前の7月、
京都にある【九頭龍弁財天】という神社へ参拝した際に引いたおみくじに、
大きくこの一言だけ書かれておりました。

その日京都は、41度の猛暑日で、
頭朦朧としながら参拝していた中、
冷水かけられたような衝撃の一言、
今も家の玄関に飾って、毎朝その言葉を忘れないようにしています。

自分が幸せにいられるのは、
周りの多くの人に支えて頂いているからです。

人は、一人では生きていけないのが
とても不思議です。

いつも、"有り難い"と感謝して、
謙虚にありたいです。
いつまで謙虚であっても、謙虚過ぎることはないと感じます。

【心おごるべからず】

日記に何を書こうかなと思って悩んでいて、
ふとこの毎日目にしている言葉を
皆様と共有したくなりました。

sm東京さんでも、
心おごることなく、
いつまでも周りに支えられて自分があれる事に感謝し、
常に感謝感謝の気持ちで、
2026年も精一杯頑張りたいと思います。



ここのお店でいつも意識している事が、
【恩返し】
です。

いつか誰かに、自分が何かしてもらった恩返しをしていないかもしれなくて、
その人には出来なかったけれど、
巡り巡って誰かに自分がその時の恩返しが出来たら。

親かもしれない、兄弟かもしれない、友達かもしれない、職場の人かもしれない、通りすがりの人かもしれない。

自分が男性だった時があったとしたら、
もしかしたら女性を性的な目的でしか見ていない扱いをしたのかもしれません。


sm東京さんに入店した時、
自分の夢の為にお金を貯めるという表面的な目標がありながらも、

本質の土台の目的は、
【恩返し】
でした。

2026年もそれは変わりません。

皆様に対して腰低く、謙虚にと自分が下に存在することで、
恩返しをしていけたら幸せです。

なので、毎日出勤していても、
引かないで下さいね、弱気なので泣いちゃいます…涙
今週は、昼間のお仕事まだ冬休みもらえるので、毎日出勤しております。

今5体満足の自分に出来ることを、
2026年は精一杯やり切りたいです。

sm東京さんでも。



今年チャレンジしてみたいことは、
一人焼肉です。
お肉大好き食いしん坊です。
(一人は恥ずかしくて喫茶店も入れません…)

次回日記は、久しぶりにストーリープレイ書きたいです。
どうか、受け入れて下さい…。
引かないで下さいね泣


深い深い、愛をいつも届けております。




おとなしそうに見られるけれど、
人が大好きで仕方ない乃々香より。

心ポカポカあたたまる話

12/24 19:20

こんばんは。
お仕事毎日本当にお疲れ様です。
風邪など引かず、お身体お元気でお過ごしでありますように。
今年のお仕事納めまで、あと少しですね。

今日は、一応?
メリークリスマスイヴ!
ですね。
街を歩いていると、
クリスマスよりも年末の雰囲気を強く感じます。

クリスマスと言うと、子供の頃を思い出します。
クリスマスにしか食べれないご馳走と、クリスマスプレゼント、家族みんな笑顔でテーブルを囲む。

【当たり前の事】って大切なんだなと、
大人になって改めて、それを叶えてくれていた両親に感謝の気持ちです。

一日冷たい雨降りでしたね。
夜は、あたたかくしてゆっくりお休みになられて下さいね。
生姜湯はカラダ温めるのに良さそうです。



本日の日記は、
【心がポカポカあたたまる話】
というタイトルです。


過激な日記を書き過ぎてしまったと少し反省して、
日常を普通に書いてみるのも大切なのかなと思い
いつもとちょこっと変えてみました。
(文章もスクロールご迷惑おかけしているので…行間詰めて書きます。)


先日行った【高麗神社】の近くに、
【聖天院】というお寺があって、
行く予定なかったのですが、ふらっと立ち寄りました。

高麗山の高台にあるお寺で、
人もほぼいなく、
静寂が心地よい、とっても素敵な場所でした。

そこに、
「ん?」
と。

『参拝された方は、カブを1人3個ずつお持ちください。袋代を頂ければ幸いです。(「私が作りました」と名刺が添えてあり、顔写真も載せてありました。"信頼してください"と伝わってきました。まるでSMのようです。)

そこには、都心のスーパーでは見た事のない、
おっきなカブがいっぱい!

50円玉を置いて、土がまだついた新鮮なカブを3個袋に入れて頂いてきました。
おうちに帰ったら、一人暮らしでは一気に使い切れないので、新鮮なうちに冷凍しました。

その、少し土で汚れたままのカブを手に取った時、
作った人の"愛情"を感じて、
食材にも、作った料理にも、どちらにも、
"人の温もり"が込められるんだなって感動した体験でした。

目に見えないけれど、
"人の愛情"ほど癒されるものはないと感じます。


また、
カブをスーパーで3個買うと400円くらい?
「どうして無料でそれを配っているのかな?」
と不思議な気持ちになりました。

でもきっとその人は、
もらった誰かが笑顔になって、
心がポカポカあたたかくなっているところを想像して、
自分が幸せになれるからそうしたのだと思いました。
寄付する事に似ています。

そんな体験をさせてくださった農家の方に
感謝です。


このsm東京さんに入店させて頂いた時、
お一人お一人から頂く金額に物凄く驚いた記憶があります。
どんな形でも、一生懸命に働いた証のお金を、
私も大事に、ちゃんと向き合って、使ったり貯めたり寄付したいと思いました。

もしsm東京さんに入店していなかったら、同じカブに出逢っていても、
こんなに深く感謝しなかったかもしれません。

どんな"御縁"も、
人の心をポカポカにあたためてくれます。


短い文章にしようと思ったら、また長くなりました…。

明日明後日とお休み頂き、
年内最後、27・28・29日と3日間出勤させて頂きます。
年明け1/4から出勤します。

2月は、毎年山道ツルツルの中車で行く「玉置神社」へ。


「イカニンジン」という、私の地元だけのお節料理があって、
全国共通かと思っていたら、みんな知らなくてショックでした泣

お節料理は何がお好きですか?
私は、お節料理なら「黒豆」、
お餅なら「きなこ餅」です。
(甘甘党です)

大掃除は毎年されますか?
私は、物をどんどん捨てる派なのですが、
取っておく派ですか?

池袋は、ここに入店させて頂いてから来るようになった場所で、3ヶ月半経ち、
学生さんもいれば、お年寄りも、外国の方もいて、
飲み屋さんもあれば、マンションやホテルもあり、
昔の建物もあれば、新しい建物もあり…
色々な時代が混じり合ったような場所で、
いればいるほど、味わい深い場所です。

来年行ってみたい場所は、
「出羽三山」です。

またSM日記も書きます。
おしりのストーリープレイが思い浮かばず…
【結城彩雨】さんという有名な、挿絵の入ったおしり系官能小説家さんの小説読みながら、お勉強中です。
生々しい、女性の丸みを帯びた裸体が、
とっても魅力的に映ります。

いつも、深い深い愛情もって、
心から幸せを願っております。

出逢って下さって、
本当に本当に有難う御座います。




人のあたたかい愛情が大好きな
乃々香より。

テクニシャン

12/19 16:01

おはよう御座います。
ののかです。
(朝に日記書くのは久しぶりです。起きてすぐに、この日記を書いていますが、アップするのがこのお時間になりました。)



お忙しい毎日お過ごしかとお察しします。
お仕事毎日、本当に本当にお疲れ様です。

12月ももう19日、
2025年も残り2週間切りましたね。


体調お変わりなく、お元気でお過ごしだと良いです。


寒くなりましたので、
おからだ芯からあたためて、年末まで風邪引かずにお過ごし下さいね。



写真は、アニメ版の私みたいです。
(若干の本人との違いは目をつぶって…)








今日の日記タイトルは、

【テクニシャン】

です。



アルファーインのとあるお部屋の名前です。
(何となく直感でここのお部屋を選びました)



ここを舞台に?
物語を書いてみようかなと思います。

乱田さんと、乱田さんのパートナー、お二人の設定で、
また少しだけお付き合いお願い致します…
(とある女優さん?彼女さん?との乱田さんのSMが大好きです。)








【テクニシャン】

「ここからは目隠しをしようか。」

そう言って乱田は、
涼(りょう)の目を黒い布で覆い、
涼の手を優しく握って、
エレベーターに乗って彼が選んだ部屋に誘導した。

涼が前から一緒に行ってみたいと言っていたSMホテルに、この日乱田は涼を連れてきた。
涼の喜ぶ顔が見たかったのと、
もっと涼の“心“と“身体“を自分好みのマゾに躾けたかったという理由だ。
乱田の、“愛情深さ“と“サディスト“の混在する何とも言えぬ人柄が、涼を虜にしていた。

乱田がこの部屋を選んだ理由は、
涼が好きそうだと思ったからだ。

乱田と涼は、もう長い付き合いになる。
乱田は、涼が好きなものや嫌いなものが、手に取るように分かる。
涼は、乱田に対して誰にもした事がないほど心を開き、乱田の望む事のほぼ全てに応えてきた。
その涼の真っ直ぐさに、乱田は唯一無二のパートナーという刻印を押しているのだ。
乱田にとっての涼も、自分の全てを分かってくれる、たった一人のマゾなのだった。
愛おしく思わない訳がない。


乱田が部屋の扉を開けると、
涼は鉄っぽい匂いを瞬時に感じた。

(ラブホテルは、もっと良い香りがするイメージがあるけれど、
ここは空気が冷たいし、どうしてこんなに、
金属の錆びたような匂いしかしないんだろう。)

「大丈夫だから。心配ないよ。こっちへおいで。」

涼の心の声を全て悟った。
涼は、乱田のこの一言で、今日も乱田に身を委ねることができると思えるのだ。
たった一言で、2人は一瞬にして繋がる。
誰も邪魔出来ないような、2人だけの世界に没入していく。



「涼、とっても綺麗だ。僕の自慢のマゾだ。」

そう言って乱田は、壁一面の鏡の前に涼を立たせた。
涼のロングコートの下は、裸だった。
そして、"乱田舞"と刺青が右の外腿に彫ってある。
暗いその部屋で、その刺青は金色に光っていた。
涼は、乱田のことが大好きだった。
乱田の命令なら何でも聞いた。
この刺青も、乱田が涼の愛情を確かめたくて、命令したのだった。

涼は、乱田の自慢の”所有物“だった。

大きな壁一面の鏡には、
部屋全体が映し出されていた。
吊り具、十字架、真っ赤なスパンキングテーブル、ギロチンのようなスパンキングベンチ、
それらの中で存在感が薄くなったベッド…
まだ、涼には見えていない。

乱田は先ず、涼を思い切り愛でたかった。
だから、涼の裸体が良く見えるよう、
十字架に涼を張り付けにした。
ここの部屋の十字架は、両手が高い位置に上がるので、脇の下まで丸見えになる。
涼は、とても恥ずかしがった。
顔をほんの少し横に向けながらも、身体は汗ばんできて、下半身は少し身震いしている。

乱田にとって涼の裸体ほど、芸術作品のように美しいと思える裸体はなかった。
人工的ではない、生々しい女体というのに相応しい。
目の前に貼り付けにされた涼の裸体を、乱田は優しく触っていった。
触れるか触れないか。
涼は、どんどん“女“になっていった。
涼が吐息を漏らすと、乱田も更に“サディスト“になっていった。

乱田は涼でなければ、
涼は乱田でなければ、
自分を解放出来なくなっていた。
見えない“鎖“が、2人をかたく繋いでいた。

乱田は堪らなくなって、鞭を取り出した。
涼の腿から腰の辺り、
そして胸まで。
真っ赤になったその裸体さえ、乱田から見たら美しいのだ。

(独り占めしたい。
この、何よりも愛おしく神秘的な涼の身体を。)

涼を後ろ向きに十字架に貼り付けた。
そして、今度は臀部から背中にかけて、鞭打った。
金属の冷たい部屋一体に、その鈍い音が響き渡った。
ブルブルと震える涼の身体を、乱田は後ろから優しく抱き締めた。

(泣いているのか?僕の鞭で、こんなに喜んでくれるのは涼だけだ。僕には涼しかいない。)

「もっと…もっとお願いします…。」

涼の、頬を伝う涙を、乱田は優しく舌で舐めた。
涼は喜んで、もっと涙が出た。
その涙を全部、乱田は舐めた。
それが、不器用な乱田に出来る、最愛の涼への愛情表現だった。
乱田にとってSMとは、“愛“である。


乱田は、涼の尻が好きだった。
真っ赤なスパンキングテーブルは、その部屋の中で一際目立っていた。
涼の目元は、まだ塞がれている。
乱田は、涼が自分と2人だけの世界に浸っていてくれる事を願って、目隠しを取らずにいた。
乱田の、涼を溺愛する気持ちがそこに表れていた。

「何も見えない事が、君をよりマゾにするね。素敵な姿だ。」

スパンキングテーブルに、涼をうつ伏せにして、
手足をテーブルに付いている拘束具で身動き出来ないようにした。
涼は、乱田の事を信頼していた。
だから、何も怖くなかった。
乱田の深い愛情は、涼に全て伝わっていたのだった。

露わになったその、桃のように白くて艶のある尻を、乱田は撫でた。
涼は、少しぴくんとした。

(愛おしい。
何て愛おしいんだ。)

その愛おしい尻を、乱田は思い切り手で打った。
涼は、叫びたい思いをグッと我慢しているかのようだった。
この、涼が“耐える姿“も乱田は好きだった。
だから乱田はわざと、涼がどのくらい耐えられるかと試したりした。

SMとは、
”攻める攻められる“という表面的な行為ではなく、
《愛する自分の為に相手がどこまで耐えてくれるか》という確認行為なのかもしれない。
そう、乱田は昔からずっと思っているのだ。

涼の尻は、みるみるうちに真っ赤になり、
それを見るだけで乱田は高揚した。
涼は、乱田が喜んでいるのを感じて、真っ赤になった尻をもずっと乱田に捧げていた。

「嬉しいです…打って頂いて幸せです…。」
「偉い。そんな言葉を言えるようになって、君はなんて偉いんだ。」


乱田は、もっと涼の尻を愛でたくなった。
100CCの大きな浣腸器を乱田は持ってきていた。
浣腸は、涼の愛おしい尻を愛で、涼が自分の為に耐えている表情を見れる、乱田のお気に入りのプレイだった。

涼の菊穴は、とても小さい。
美しいほどピンク色に輝く。
汚いと思った事はない。
その菊穴にそっとキスをしてあげると、涼の身体が一気に火照ってきた。

「ありがとうございます…。」

「お浣腸ください…お願いします…。」

乱田が喜ぶ言葉を、涼は全部知っている。
乱田はその涼の一言で、またサディストのスイッチが入った。
涼の菊穴から、お湯を注いでいった。

「ううっ…。」
「10本、頑張ろうな。」
「はい…。」
「お前は最高の奴隷だ。」

あっという間に1Lのお湯が涼の腸に注がれた。
目隠しされ、手足拘束されたままの涼が、悶え苦しんでいる。
その姿をずっと見ていたいと乱田は思った。

「苦しいです…うんち出させて下さいお願いします…。」
「恥ずかしいところを、全部見せるんだよ。いいね。」
「はい…全部見て欲しいです…。」

ここの部屋のトイレは、真っ赤なライトに照らされていて、
晒し便器、そして和式だった。
更に、かがむと目の前にまた壁一面鏡があって、
自分の排泄姿がよく見えるようになっていた。
拘束具を外し、乱田は涼の手を引いて、
トイレまで誘導した。
屈ませてから、やっと、涼の目隠しを外した。
虚ろな涼の目が、マゾの儚さを浮き彫りにして、
美しい涼を更に美しく見せていた。

「自分の恥ずかしい姿をよく見なさい。」

乱田は、涼の菊穴を刺激した。

「いやッ…。もう出ちゃいます…。」
「全部出しなさい。」
「出る…。」
「こっちを見なさい。」

乱田は涼の目の前に座った。
涼の顎をぐっと自分の方へ向けて、そのいやらしい目の奥を覗くのが好きだった。
涼は、愛する乱田の為に、耐えれば耐える程、
乱田の目には美しく映り、
そして手放したくなくなる。

涼は、1Lのお湯を全部出し切った。
乱田は、ずっと側で見ていたし、その匂いも愛おしく感じながら涼の目をずっと見ていた。

「よく頑張った。」

涼にとってその一言の為に、
乱田が求める全てに耐えていると言っても良かった。
大好きな乱田に、たくさん褒めて欲しかった。
自分が乱田の1番のマゾ奴隷でいたかった。
1番が良い。

乱田は、それだけ自分を愛しんで頑張ってくれる涼を愛し抜いた。
涼の代わりはいなかった。


最後に乱田は、涼をスパンキングベンチへ連れて行った。
ここに涼を座らせて、首と両手を拘束した。
また、壁一面の鏡に涼の姿が映し出された。
今度は、涼も自分の姿を見る事が出来た。

「自分の、情け無い惨めな姿を良く見るんだ。これから何をされると思う。」

涼は首を振った。
乱田は、首を拘束された涼の目の前にかがんだ。
にこっと微笑む、その顔が涼は堪らなく好きだった。
それだけで、涼は濡れてくるのだ。

2人は全てが“シンクロ“していた。
涼の心と身体は乱田のもの、
乱田の心と身体は涼のもの。

微笑みながら乱田は、涼の頬を打った。
涼は、また自分の陰部が濡れたのが分かった。
乱田のビンタには、愛があった。
あっという間に涼の頬は、真っ赤になっていった。

「ああ、愛おしい。お前は俺にとって唯一無二だ。もっと打ってもいいか?」

涼は、やめてとは言わない。
涼は乱田のビンタが大好きだった。
打ち終えると、乱田は涼の顔を優しく撫でて、
またにこっと微笑んだ。
ビンタする前の微笑みとはまた違う、
“父性“を感じる顔つきだった。

涼の後ろへまわって、乱田は2本の蝋燭を手に持ち、
尻、背中、足とゆっくり垂らしていった。
みるみるうちに、涼の身体が蝋で真っ赤になっていった。
鏡に映る蝋まみれの涼は、まさに乱田の理想の所有物だった。

「気持ちいいです…気持ちいい…。」

そのうちに、涼は蝋燭で逝った。
涼の舌にも垂らした。
また何度も果てる涼。
蝋燭は、涼にとって最高のご褒美だった。

「よく頑張った。こんなに蝋を垂らされて、たくさん逝かせてもらえて幸せか?」
「幸せです…ありがとうございます…。」
「頭おかしくなっちゃいます…。」
「良いんだよ。全て解放するんだ。全部受け止めてあげるから。」

蝋だらけになった涼の身体を、乱打田はまた鞭打った。
乱田は鞭が好きだ。
涼の美しい裸体や、その虚ろな目を見ると、
直ぐに鞭打ちしたくなる。
鞭打ちされた涼は、更に美しいメスになっていた。

辺り一面、蝋の欠片でいっぱいになっていた。
2人の愛の証。
乱田の身体にも蝋が飛び散っていた。
それを見て、涼は微笑んだ。



終わり






まだ使ってない道具や器具があるのですが、
既に文章が長くなってしまったので、
この辺りで…

(いつも長文読んで下さって、本当に本当に有難う御座います。愛情感じます。)





先日、日高市にある「高麗神社」へ行きました。
ずっと行ってみたくて、なかなか行けなくて、
やっと行けた場所の一つです。
いつも神社へ行く時は、感覚でここへ行きたい、という場所へ行きます。

歴史、中学生の頃赤点だったので…涙
神社の諸々に関しては記載伏せます…。

多分?歴史が凄く長いようで、
また異国の地の神様が祀られているのもあり、
独特の雰囲気の神社でした。

ここへ行って学んだのは、
「継続性」と「開拓精神」です。

このsm東京さんでも、
2026年自分の中で活かしていけたら良いなと思う学びでした。

自分の夢に向かっても。




毎年初詣へ行かれる場所は決まっていますか?
神様は大の寂しがりやさんらしいので、近くの神社には年明け是非…



今一番はまっている?食べ物は、
"アップルパイ"です。
子供の頃アップルパイ大嫌いで食べれなかったのですが、
大人になったら大好きになりました。

"大好き"と"大嫌い"は、
紙一重なのですねきっと。



"S"と"M"も、
紙一重のように最近感じます。




また近く、日記書きます。





年内12月の出勤日は、
20(土)・23(水)・24(木)・27(土)・28(日)・29(月)
(30日まで出るかもしれません。)

年明け1月は、
4日(日)から3連休まで暫く連勤しております。

(全て11:00〜になります。)





最近、モコモコの部屋着着て、お部屋でぬくぬくしている時が幸せです。
こたつが好きです。
お布団も。



冬は短いので、
冬にしかできない事を色々楽しみたいですね。




いつも皆様の幸せを、
心より願っております。







乃々香

義父と嫁(母乳編)

12/11 19:50

お父様ったら、相変わらずに私を弄んでおります。
ほぼ毎日、私はお父様にいたずらをされております。

でも、お父様のお顔は相変わらず冷静ですし、

私と言いましたらお父様とは対比して、お恥ずかしいです。
もう、お父様なしではいられないような肉体になってしまいましたの。
なんていやらしい…
自分でも、よく分からないんです。
嫌だ…と言いながらも、もう全身が反応してしまうんです。
色々な場所から、お汁がたらたらです。
「あんッ」という私の声は、お父様もう聞き飽きたかしらと思います。

だってお父様、とってもいやらしいんですもの。
私をどんどん、いやらしい女にしていきます。


初めてお父様にカラダを貪られたあの日から、
もう1ヶ月以上が経ちます。



(オギャー)(赤ん坊が泣く声)

「よちよち。おっぱいの時間よね。ごめんね。今あげるからね。」

私はついこの間、子供を産みました。
もちろん、夫との子供です。

お父様との子供が欲しい…だなんて、
思ってはいけない事ですものね?


(ちゅぱちゅぱ)(赤ん坊がお乳を吸う音)

「パパに似て、少し甘えん坊ね。ママのおっぱいそんなに好きなの?そんなにいっぱい吸って。よちよち。良いのよ。ほら。たっぷり吸って大きくなるのよ。ユウくんだけのおっぱいだからね。」


お父様が1階から2階へ声をかけてきました。

「幸子(さちこ)さん、わたしの服どこにあるかね?」
「お父様、今持っていきます。」


振り向くと、パンツと白い肌着姿のお父様がいました。
お父様が好きなパンツは、少し大きめの白いブリーフです。

「お父様!やだっ、そんな格好で。今お洋服持ってきますから。風邪引いちゃいますよ。」


(オギャーオギャー)(赤ん坊が甘えて更に強く泣く)

「よちよち。待っててねー。またあとでおっぱいあげるからね。」


その時、赤ん坊が吸っていないもう片方の私の露わになっている乳房に、
お父様は何事もないように吸い付いてきました。

「やだお父様ったら…あんッダメです…こんなところでこんなこと…赤ちゃんもいますから…あんッ…やだ…」

お父様は、いつもこんな感じなんです。

貪るように、私のムチムチした肉付きの良いカラダを舐め回すんです。

でも、私、それを見ていつも興奮しているんですね。
本当赤ん坊みたいに、夢中でおっぱい吸うんですもの。

「お父様ッ…やんッ…あッ…ダメッ…」

お父様、私の無抵抗な薄手のパンティに手を入れてきました。
いつものように。

「幸子さん、こんなにぐちょぐちょじゃないか。もっとおっぱい吸ってあげるから。ね?お乳吸わせてよ。こんなにミルク出るじゃないの。僕にもちょうだい。」

「お父様…やめてください…母乳こぼれちゃう…」

「んー美味しい。甘くてねぇ。ずっと吸うからね。いいね?おっぱい揉んだらもっと母乳出るかな?いやらしいよ。とっても。僕にもっと飲ませて。」


白い大きなブリーフが、まるで赤ん坊のオムツに見えてしまいました。

(夫の甘えん坊は、このお父様からきていたのね。
ユウくんもどうりで甘えん坊だと思ったわ。)



「幸子さん、ここに正座しなさい。膝枕して。」

「えっ?」

お父様、私の腿に頭を乗せて、
たわわのお乳をまたその格好で吸い始めました。
段々と激しくお乳を揉むお父様。
白いブリーフがテント張って、いやらしいお汁が染みてきておりました。

「幸子さん、触って。」

お乳吸われながら、お父様の大きく硬くなったモノをパンツの上から触る私。
自分のパンティも、ジュワっとお汁でいっぱいに溢れるのが分かりました。

(お父様…私もう我慢が出来ません…)

お父様に言われる前に私はお父様のモノを、
お口いっぱいに頬張り、
よだれをたくさんいやらしく、お口からダラダラと溢れさせながら、
ジュポジュポと音を立てて、
はぁはぁ自ら吐息を立て、お父様を誘惑しました。

お父様、私のその垂れたよだれを、手に取って
ご自分のお口に運んで味わって下さいました。
お父様も、ジュポジュポ音を立てながら。

(汚いって思いますか?私は、とってもいやらしいって感じるようになってしまいました…お恥ずかしいです…)


お父様の上に乗って、自分で腰を淫らに動かしました。

(赤ん坊は、心配しないで下さい。
正座する前にベビーベッドへ寝かしました。)


「お父様…お父様…」

「幸子さん、最高だ。なんて最高なんだ。また、母乳がたれてきてるよ。飲んであげるからね。ほら、よだれもたれてるじゃないか。いいよ。いやらしくって。君みたいな子がお嫁にきてくれて僕はとても嬉しい。これからもずっとこうして可愛がってあげるからね。」

「恥ずかしい…」

「いいよ。素敵だよ。もっとちょうだい。母乳もよだれも。全部飲んであげる。嬉しい?」

「嬉しいです…あんッ感じちゃいます…そんなお顔見せないでください…。」

「僕の顔、いやらしいだろ?君のせいだよ。」

「ヤダッ…はぁはぁッ…」


お父様のお口周りは、母乳と私のよだれだらけになりました。
愛おしいお顔です。


「幸子さん、ありがとう。」

そう言ってお父様は、すぐにまた1階へ戻っていきました。

私はまだ、腰が震えて、
床にこぼれた母乳を自分の指ですくって、
無意識に舐めて、お父様に聞こえるように音を立て、
また一人で致してしまったのでした。


(お父様…大好きです…夫の父であっても…)




乃々香

獣のお医者さん

12/09 18:32

お仕事毎日本当にお疲れ様です。


ののかです。



大切な人を守りながら、
周りに優しく気遣いながら、
日々を一生懸命に過ごしていらっしゃるお姿、
とても素敵です。


SMをしている時のお姿も素敵ですが、
日常の凛としたしたお姿があるからこそ、
非日常も輝いておられるのですね。


心から、尊敬しております。


どうか、ご無理だけはなさらないで下さいね。


身体が一番で、
貴方だけの身体ではない、
大事な大事な心身です。


いつも、無理されていないかなと、
気にかけております。




12月は、1日1日過ぎるのが早い感覚です。


昼間も寒くなってきましたね。

ポカポカあたたかくされて、お過ごし下さいね。





いつも日記が長文になってしまい、
アップしたあと大反省しております…

本日は、短文で、
普通の日記?を書いてみようと思います。






本日の日記タイトルは、

【獣のお医者さん】

です。





うちの父です。






「自分の性癖はどこからきたのかな?」

とこのお店に入店させて頂いてから、
ふと考えるようになり、




答えは、

"遺伝"

でした。


 


(ここから先はきっと、読んだら引かれてちゃいます…ので、
変態を受け入れて下さる方のみ閲覧お願い致します…涙
同じように、本気で悩むほどの変態さん?がいらっしゃったら嬉しいです。)







うちの父は、珍しく?
家畜専門の獣医で、

子供の頃から、ものすごく汚れた白衣と長靴で家に帰ってくる父の姿を毎日見ておりました。
(普通の家庭ではきっと考えられないかもです?)



農家へ毎日往診へ行って、
人間より大きい牛や豚を相手に…

普通の感覚ではすすんでやらない職業ですものね?
(祖父も、家畜商?でした)



そして父の趣味はカメラで、
家にはたくさん写真がありました。
(雪の中を走る汽車の白黒写真など、普通に素敵な写真もありました。)


その中に、
家畜の手術写真がいっぱい!
(子供の頃は、それを何とも思いませんでした)



もう一つ父の趣味、映画や音楽で、
自宅にはCDやDVDがたくさんあり、

その中に、ホラー映画がいっぱい!
(それも、子供の頃は何とも思いませんでした)




今思うと、
自分ではどうしようもないこの性癖は、
遺伝子なんだって、

今まで考えた事もなかったのですが、
こちらに入店して数ヶ月経った今、気付きました。




私は"体液フェチ"もあって、
唾液、涙、鼻水、尿、汗…

父はその中でも"血"もOKだったかもしれません。
(私も大丈夫です…というと引かれてしまいそうです…涙)



"体液"は、究極の愛情表現ができる気がするので、
私は相手と心の奥底から繋がるために、
"体液"という手段を求めます。





常に、
【深い愛】を求めているのかもしれません。





父は厳しくて、
小学生の頃、私誰にも言えない悪い事をして?
思い切りビンタされて、お漏らしをしたのをふと思い出しました。
(実話です…そういう感じの父なので、怒らない優しい感じのお父さんが世の中にいる事に驚きました)



ああでも、
今の性癖も、
これがなければ備わっていなかったのかな?
と思うと、

性癖って、
深いです。





私は、話すのが得意ではない不器用な割に?

人がとにかく大好きで、

相手を深く知りたいと思うし、

相手にたくさんの愛情を与えたいといつも思っております。


その手段が、
SMなのかもしれません。


表面的ではない、
ビジネスライクでもない、

本当に心から繋がれるSM。






結局今日の日記も、
長くなってしまいました…





アルファーイン!





もう一つ、父の趣味がありました。
スノーボードです。
骨折して膝悪くしても、毎年パイプ?みたいなのに乗るハードな滑りをしています。




「共喰い」という、小説兼映画がありました。
(田中慎弥さん著の方です)



父親が、性行為の際に女性に暴力をふるう性癖を、
主人公は軽蔑していたのに、
大人になって性行為をした時、女性に無意識で暴力をふるっていた自分に気付き、

《父と同じ血が流れている》

と自覚する、
という物語です。



年齢を重ねるにつれて、
父と嗜好がそっくりな自分を自覚しております。




どうか、受け入れてください…涙


変態は誰にも言えずに孤独なので、
いつも寂しがり屋です…涙






今日も明日も、
たくさんの幸せが訪れますようにと願っております。










乃々香

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本日1月7日(水)の出勤予定

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