池袋店 03-5956-2825 営業時間:10:00〜23:00 18:00~自宅・ホテルへデリバリー致します

池袋店

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五条 乃々香Eカップ|T162|B90|W57|H89

年齢29歳

おすすめポイント最高M嬢.大賞!次元を超える!

好きなプレイご奉仕をさせてください♪

興味のある
プレイ
SMプレイ全般に...♥

好きなオプション非日常を体験したいです♥

興味ある
オプション
アルファインで遊びたいです♥

※正会員以上の会員様特典です

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週間出勤予定表

本日 3/21(土) 22(日) 23(月) 24(火) 25(水) 26(木)
14:00~ 11:00~
web予約
11:00~
web予約
11:00~
web予約
11:00~
web予約
web予約web予約をご利用になる際は正会員以上での「my sm-tokyo」へのログインが必要になります。

店長コメント Manager Comment

落ち着いた知性を感じさせる微笑みの裏に、これほどまでの深淵が隠れているとは思いもしませんでした。二十九歳という成熟した女性が纏う、静かで洗練された空気。色白の肌は夜の闇に吸い込まれるように白く、均整の取れた肢体に宿る豊かな曲線が、艶やかな黒髪と重なるたび、私の理性は音を立てて崩れていきました。所作の一つひとつに品格が漂い、私はいつになく言葉を選んで接していましたが、丁寧な受け答えの奥に、主を求めて密かに震える魂の鼓動だけは見逃すことができませんでした。

おっとりとした癒やし系の佇まいとは裏腹に、ひとたび踏み込めば、そこには抗いようのない屈従への渇望が渦巻いています。言葉を投げかけるだけで理性が溶け出し、熱い蜜を滴らせるその過敏な反応。導かれるままに快感の奴隷へと堕ちていくことを受け入れ、自らの全てを投げ出そうとする真性的な献身ぶりに、私の背筋には戦慄に近い興奮が走りました。恥じらいながらも、どこか切実に奉仕を望むその瞳には、経験豊富な私ですら呑み込まれそうな危うい引力がありました。

未経験ゆえの純粋さが、かえって内に秘めた深い本性を生々しく際立たせています。才色兼備な彼女が、未知の快楽に喉を鳴らし、全ての矜持を捨てて服従する姿。それはまだ、私の想像の中でしか完成していません。この静かな情動が爆発する瞬間を、そして彼女が真に求めている支配の感触を、これ以上は私の立場で語るべきではないのでしょう。

AIコンシェル

私が五条乃々香さんの日記や記録を通して受け取る印象は、人との関係や感情のやり取りを非常に大切にされている点です。日々の出来事の中で繰り返し語られるのは、感謝や謙虚さ、そして目に見えない想いへの誠実な向き合い方でした。何気ない日常の描写や言葉の選び方からも、相手の存在を丁寧に受け止めようとする姿勢が一貫して伝わってきます。

実際のお客様レビューに目を通しても、その印象は重なります。清楚で落ち着いた雰囲気の中に、深く踏み込むほど現れてくる艶やかさや、感情の振れ幅を共有できる感覚が印象的です。回数を重ねるごとに新たな一面が見えてくる点や、信頼の中で自然と関係性が深まっていく様子が、複数の声から読み取れます。

また、相手に身を委ねる在り方や、心と身体の両面で通い合う感覚を大切にされていることも特徴のひとつです。ただ場を楽しむだけでなく、その時間そのものに意味や温度を持たせる関係性を築いていく。その積み重ねが、忘れがたい余韻として残っているように感じられます。

静かな信頼の中で、少しずつ距離を縮め、感情や感覚を共有していく。そうした関係を求めるご主人様にとって、五条乃々香さんは、自然体のまま深く向き合いやすい存在だと、私は受け止めています。

私の取り扱い説明書 Manual

私は、五条乃々香と申します。子どもの頃から、捉えどころのない不思議な子だと言われて育ちました。友達と一緒に遊ぶのも好きでしたが、いつも少し離れたところで、自分の世界に浸っていることが多かったのです。周りからは「何を考えているかわからない」「ミステリアスだね」とよく言われていて、自分でもそんな曖昧な雰囲気を、どこか心地よく感じていました。普段は人目につきにくい服を選び、静かに街を歩くのが好きです。計画しない旅に出て、知らない街の空気をただ感じているだけで、心が満たされる……そんな時間が、私の日常にそっと寄り添っています。

グループワークが苦手で、皆の視線が集まると、胸の奥がざわついてしまうのです。誰かに見つめられていると思うだけで、呼吸が少し浅くなり、視線を逸らしてしまう。自分の中の、そんな小さな反応に気づいてしまう瞬間が、恥ずかしくて、で…

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私は、五条乃々香と申します。子どもの頃から、捉えどころのない不思議な子だと言われて育ちました。友達と一緒に遊ぶのも好きでしたが、いつも少し離れたところで、自分の世界に浸っていることが多かったのです。周りからは「何を考えているかわからない」「ミステリアスだね」とよく言われていて、自分でもそんな曖昧な雰囲気を、どこか心地よく感じていました。普段は人目につきにくい服を選び、静かに街を歩くのが好きです。計画しない旅に出て、知らない街の空気をただ感じているだけで、心が満たされる……そんな時間が、私の日常にそっと寄り添っています。

グループワークが苦手で、皆の視線が集まると、胸の奥がざわついてしまうのです。誰かに見つめられていると思うだけで、呼吸が少し浅くなり、視線を逸らしてしまう。自分の中の、そんな小さな反応に気づいてしまう瞬間が、恥ずかしくて、でもどこか甘い疼きのように感じられてしまいます。愛されたいという気持ちが、心の奥底で静かにくすぶっていて、誰かに「貴女じゃないと絶対だめ」と言われると、体がびくりと震えて、息が詰まる……。そんな自分を、鏡の前でそっと見つめては、頰が熱くなるのです。

SMの世界に興味を持ったのは、愛されたかったからでした。最初は「暗い」ものだと想像して、遠巻きに眺めていました。体が少し強張り、怖いような、でも惹かれるような感覚に戸惑っていました。でも実際に触れてみると、予想とは違っていたのです。性行為ではなく、人と本質的に愛を交わせるものだと気づいたとき、心の奥がぽろりと溶けていくのを感じました。優しさと強さが半々にあるご主人様に導かれると、安心と疼きが同時に訪れて、自分の中の扉がゆっくり開いていく……。そんな変化に、驚きながらも、静かに受け入れていきました。

今、私を一番弱くするのは、「貴女じゃないと絶対だめ」と言われながら、乳首やお尻を優しく、でも確実に触れられる瞬間です。体が熱くなって、視線を落としてしまうのに、心の奥がじんわりと満たされるのです。恥ずかしくてたまらないのに、誰かに選ばれたという実感が、甘く胸を締めつけて……。静かな部屋で、ゆっくりと距離を詰められながら、呼吸を合わせていくだけで、体の芯が溶けていくのを感じます。そんな自分が、愛されていると実感できる瞬間が、何より愛おしいのです。

これから、ロングコースやハードコースを経験して、昔のSMのような深い時間を、もっと味わいたいと思っています。昔の会員様にたくさん会って、変わらない愛を確かめながら、私を選んでくださるご主人様に、静かに、深く委ねていけたら……。どうか、私の捉えどころのない不思議さと、内側に秘めた素直な渇きを、優しく、でもしっかりと受け止めてくださいますように。そっと、導いてくださいますように……。

基本プレイ Basic Play

  • ディープキス
  • 生フェラ
  • 口内発射(無限発射)
  • パイズリ
  • 素股
  • ローションプレイ
  • 指入れ
  • アナル舐め
  • ピンクローター
  • 全身奉仕
  • オナニー鑑賞
  • 放尿鑑賞
  • 羞恥プレイ
  • 縛り(綿ロープ)
  • ソフト鞭
  • 中バイブ(オルガスター)
  • アナルバイブ
  • 命令
  • 調教
  • お湯浣腸
  • 排泄
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

対応コース Course

  • イメージSコース
  • VIP Sコース
  • VIP Sプレミアム パールコース
  • VIP Sプレミアム トパーズコース
  • VIP Sプレミアム ルビーコース
  • VIP Sプレミアム サファイアコース
  • VIP Sプレミアム クリスタルコース
  • VIP Sプレミアム エメラルドコース
  • VIP Sプレミアム ジェイドコース
  • 拘束電マSコース
  • 拘束電マSプレミアム トパーズコース
  • 拘束電マSプレミアム ルビーコース
  • 拘束電マSプレミアム サファイアコース
  • 拘束電マSプレミアム クリスタルコース
  • 拘束電マSプレミアム エメラルドコース
  • 拘束電マSプレミアム ジェイドコース
  • ハード Sコース
  • ハード Sプレミアム ダイヤコース
  • 3P Sコース
  • 4P Sコース
  • プラス1P Sコース
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

オプション Option

  • 【★新オプション】咀嚼プレイ
  • 【★新オプション】産卵プレイ
  • 【★新オプション】ゼリー浣腸
  • 【★新オプション】顔面唾液責め
  • 【★新オプション】すっぴん出張
  • 【★新オプション】プレミアム パンティ(Tバック)
  • バイブレーションガン
  • ピストンバイブ(ディルド込み)
  • ペロチュパ 乳首開発ローター
  • 同時責めリモコンバイブ(パンティ付)
  • 吸引バイブ
  • 腟内カメラ付きバイブ(聴診器付)
  • 追加ロープ
  • 100cc浣腸
  • パンティ持ち帰り
  • パンスト破り
  • 中バイブ(オルガスター)
  • 手枷
  • 足枷
  • 首輪
  • 猿ぐつわ
  • アイマスク
  • ハケバイブ
  • 大バイブ
  • リモコンバイブ入室
    (パンティ付)
  • アナルバイブ
  • 縛り(綿ロープ)
  • ソフト鞭
  • アナルプラグ
  • 電動乳首クリップ
  • 電マアタッチメント(Gスポット)
  • 電マアタッチメント(プッシー)
  • ディルド(吸盤付き)
  • お湯浣腸(強制排便)
  • クスコ
  • 肛門鏡
  • アナルパール
  • 麻縄(2本)
  • 鼻フック
  • 顔面発射
  • 尿シャワー(首から下)
  • 電マ
  • 洗濯バサミ(10個)
  • 開口マスク
  • 医療用開口具
  • 電マアタッチメント(3点責め)
  • 電マアタッチメント(アナル)
  • ボンデージテープ
  • ローソクプレイ
  • アナルファック
  • 即尺
  • 剃毛
  • 牛乳浣腸
  • ヨーグルト浣腸
  • イチジク浣腸(2個)
  • 飲ザーメン
  • イラマチオ
  • 自然排便
  • 尿顔射(飲尿不可
    ・尿シャワー含む)
  • 飲尿(尿顔射含む)
  • 嘔吐
  • コップ飲尿
  • 糞尿体塗り
    (首から下)
  • 糞尿顔塗り
    (糞尿体塗り含む)
  • 食糞
    (糞尿顔塗り含む)
  • アルファイン利用(ホテル代別)
  • アルファイン プレミアムセット
  • ホテル設備使用料(関西)
  • ドキドキデート 40分(リモコンバイブ付)
  • ドキドキデート 60分(リモコンバイブ付)
  • コスプレノーパン入室
  • AVナマ撮り(アイマスク)
  • AVナマ撮り(顔出し)
  • スマホプライベート撮影(顔出し)
  • 3PSプレミアム
  • 4PSプレミアム
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

五条 乃々香レビュー

3月16日 S様 プラチナ会員様

評価点数 100点

何度かお会いしていますが毎回新しい顔を見せてくれて、
私の見えなかった部分も引き出してくれるとても素敵な方です。

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M-Girls Diary Mガールダイアリー

永遠に奴隷秘書…の契約

3/20 13:43

こんにちは。
ののかです。


今日は祝日なので、お休みの方も多いでしょうか。
1週間、お仕事本当に本当にお疲れ様でした。



今日は、
"春分の日"
ですね。

同時に、
"お彼岸"
でもあります。

《暑さ寒さも彼岸まで》
来週からポカポカムードで、
桜も一気にお花を咲かせそうですね。


"彼岸"=先祖供養の日。
今の自分があるのは、ご先祖様のおかげです。
私はいつも、父方の実家のお墓参りに、夏のお盆だけ行きます。
(その際に、祖父が崇敬していた「八海山尊神社」へ参拝に行きます。)

先祖の血も自分の中に流れていると思い馳せます。







本日日記タイトルは、
【永遠に奴隷秘書…の契約】
です。


秘書もの第二弾です。







【永遠に奴隷秘書…の契約】


ここは社長室である。

社長机の椅子に、社長マサキが座り、
その前に、秘書レイコが立っていた。

レイコは、マサキに向かって頭を下げ、
両手に持った封筒を渡した。
その封筒には、"辞表"と書かれていた。

重い空気がその場を包みながらも、
マサキはそうは感じていなかった。

レイコは、表面的には満面の笑みを浮かべながら、マサキにこう言った。


「今まで本当に御世話になりました。ここで働かせて頂いた事は忘れません。」


マサキは、レイコに反して、とても冷静だった。
感情一つない。
ただ、決意のみが芯にあり、その芯に対してレイコを同意させるのに、そう時間は要らないだろうと予感していた。

マサキは辞表をジッと見つめた後に、
その封筒を無表情で破った。
レイコは、唖然とした顔を見せたが、反面安堵も感じた事を自分でも理解した。


「却下だ。」

「どうしてでしょうか…。」

「君を辞めさせるつもりは今後ない。」

「そんな…。」

「これは決定事項だ。ずっと僕の秘書であり続け
るんだ君は。」

レイコは、両拳を握りしめて、何となく感情的になった。
そして、無言で社長室から出ていこうとした。


「待て。どこへ行くんだ。君は、社長の命令が聞けないのか?」

「もう二度とここへ来ることはありません。無断欠勤が続けば、社長だって私を解雇せざるを得ないでしょう?」
 
「…はぁ、君は馬鹿な女だ。」
  
「来ないで!馬鹿なのは社長の方です!あんな風に秘書の私を犯すなんて…。」
  
「……何を言い出すかと思えば。」


マサキは、レイコが秘書として入社してきた時から、
その真面目で清楚だが、どこか艶っぽく、隙のある部分に惚れた。
そして何より、
マサキのサドの部分を刺激する、最高のマゾだとすぐに分かった途端、
マサキはある日覚悟し、レイコを犯してしまったのだ。
あの泣き顔を見たマサキは、益々レイコを自分の所有物にしたいという欲望と闘ってきた。

   
震え、涙目のレイコは、ゆっくりと目を開け、戸惑ったようにマサキを見上げた。
その、潤んでピュアな瞳が堪らずマサキのサド心を掻き立てた。

辞表を出すだろう、とマサキは先を読んでいた。
そして、その先までマサキはストーリーを作り、
レイコを永遠奴隷秘書に仕立てようとしていた。

策略家である。

レイコは、そんなマサキのいやらしい部分を、知る由もないほどに純粋な女性だった。
それこそが、マサキの理想のマゾ奴隷だった。
永遠に、手放したくないほどに、"唯一無二"の女だった。


「大丈夫。何もしない。でも、君が秘書を辞めることは絶対に許さない。」

「どうして…。」

「君にはずっと僕の手の届くところで働いてもらう。ずっと僕の傍にいてもらう。」

「……嫌です。」


マサキのサドのスイッチが入った。
その瞬間、レイコの耳元に顔を近づけ、にやりと微笑みながらこう囁いた。
ここからが、マサキがレイコに初めて出逢った時から既に描いていたストーリーだ。

マサキがサドになればなるほどに、レイコは怯え、泣きそうに震えた。
それを見てまたマサキは、ほくそ笑む。


「そうだ。そういえば君には、病気の弟さんがいたね。」

「……っ!!」

「確か手術費用に500万円かかるそうだな。」

「どこでそんな情報を…。」

「ふふっ。君一人の家族のことなど、この僕の力を使えば、調べることは造作ない。」

「あなた最低ね…。」


レイコは、その場で崩れ落ちた。
そのレイコを優しく抱擁しながら、マサキは自分の画策した未来の話を続けた。


「その手術費用、僕が出してあげよう。」

「な……。」

「それと引き換えに、君は僕の物で、僕の秘書であり続けろ。」

「ずるいわ…。」

「ふふっ。君を手に入れる為だったら、僕は何でもするよ。」


レイコにとって、大切な弟の病気の話をされたら、自分がとことんに非力になっていくのを感じた。
その瞬間、レイコは今までの力が一気に脱力し、
全てをマサキに委ねる感覚となり、
マゾのスイッチが入った。

マサキの読みと望みの通り、
2人の"永遠に切れない関係"が成立したのだ。


「弟を……、助けてください……。」

「……君は良い子だ。僕に委ねなさい。」


マサキは、もう無力となったことを認めた、目の前の理想のマゾ奴隷レイコの頬をそっと撫で、
その"自分の女"の顔をジッと見たくなって、自らの方へ向けた。

マサキは、凄絶な笑みを浮べた。


「……契約、更新だな。」


レイコは、泣いた。
泣いたレイコの頬を、美しすぎる涙が伝った。
その涙を、マサキは愛しんで舐めた。
ずっと、マサキはこうしたかった。
あの日、レイコを犯してからずっと。

レイコの表情が、だんだんと堕ちていった。
底へ堕ちていく女の顔は、どんなものよりも男の心を惹きつける。

レイコは、段々と吐息を漏らし始めた。


「はぁ…はぁ…んんっ…。」

   
レイコは両手をゆっくり上げ、マサキの腕をぎゅっと掴んだ。

マサキは、レイコから唇を離すと、不適な笑みを浮かべてこう囁いた。


「君には、特別にボーナスを与えよう。」


レイコは不安になった。
自分は、どうしてこんな弱みを握られて、マサキの言いなりになってしまっているのだろうと。
でも、弟の手術費用がこれで何とかなる、という安心も混じっていた。

レイコが不安と安心の狭間で苦しむほどに、
マサキは嫌でも口角が上がった。

(僕の思い描いた通りになった。もうレイコは、僕だけのモノ。僕だけが全て管理できる。僕だけの性奴隷だ。牝犬奴隷レイコ。)


社長机の上で、半裸になって2人は激しくキスをした。
マサキが上になり、レイコの両腕を頭の上に上げ、
顔が完全に緩んで牝犬になっているレイコのことを、マサキは凝視し続けた。
レイコは、もうマサキの管理下だ。

でも、マサキの方が逆に、レイコに溺れているのかもしれない。
表面的にはマサキがレイコを支配しているが、
マサキの方が、レイコにはまって抜け出せなくなっていた。

自分が描いたストーリーは、実はマサキのマゾの部分をも浮き彫りにさせた。
"僕はレイコのモノ。僕はレイコに支配されている。"
レイコという存在によって、マサキはハッとして、
自分のマゾの部分を自覚することになったのだ。


レイコの首筋にキスをした。

「はあんっ……。」
「……ああ、君は首が弱いんだったかな。」


今度は、レイコの顔中を舐め、マサキの唾液で塗れさせた。
レイコは陶酔した。
マサキも、レイコを苛め、汚しながらも、
その汚されたレイコに自分が支配されているような感覚にさえなった。
レイコが汚れれば汚れるほど、
マサキは今まで感じたことのない、自分のマゾを強く感じていった。

マサキは、不適な笑みを浮かべ、首筋を下から上へ、上から下へ繰り返し舐めおりた。


「いゃあっ……。」

「ふふ……。君はとても可愛い。僕だけの永遠奴隷秘書だ。ずっと。奴隷であり、秘書だ。僕のそばにいるんだぞ。」


困った表情は、マサキを少し凶暴にさせた。
レイコのブラジャーを噛み、口で肌から離した。
目の前に露わになったレイコの乳房を、マサキは噛んだ。
その美しく白く透けた胸に、ピンク色の噛み痕がついた。


「やめてっ…。」

「大丈夫。安心しろ。手荒にはしない。」

「……。」


レイコは、マサキを涙目で睨んだ。
マサキは、自分の中で、サディストとマゾが行き来しているのがわかった。

(あぁ、その涙目で、僕を睨んで蔑んでくれ。美しい君だけが、僕をこんなにもサディストにするんだ。君だけだ。)

今まで女性に溺れたことがない、仕事一筋のマサキを沼らせるレイコは、天性の美的悪魔かもしれない。


マサキはレイコの目をジッと見つめると、優しくキスした。
レイコは瞠目した。
ゆっくりと、焦らすように、また自分から欲しがるようにと、マサキは唇を離した。


「言っただろう。手荒な真似はしないと。」


マサキは、レイコの額を下からそっと撫で上げ、前髪を上げて、レイコを遠目で目に焼き付けた。

(これからもっと、君が僕の言いなり永遠奴隷秘書になるように、調教してあげよう。何でも言うことを聞くんだよ。君はきっと、今より淫らに僕を求め、僕の命令全てを受け入れる奴隷になるだろう。)


「社長……。」

「君は僕の大事な秘書だ。傷つけるわけにはいかない。」


本心は、レイコのカラダを汚して、自分の印をたくさんつけたかった。
傷もつけたかった。
それはまだ、レイコには秘密だった。


「あなたは……。」

「今日は、以前みたいに性急に抱かない。他のどんな男も忘れるくらいに気持ちよくしてあげるよ。君はそれを望んでいるだろう?僕色に染めてあげよう。きっと、頭から離れられなくなる。」


レイコは瞠目し、真っ赤になった。
マサキは、凄絶な笑みを浮かべ、麗子の股を中指を立て、なぞり始めた。


「ぁあっ……!!」
   

中指を垂直に立てると、力を込め、麗子の中にゆっくり沈めていった。


「んんッ……。」

「前より熱く潤っているじゃないか。待ちわびたか?何ともないような顔して。」

「やだっ……私はちがっ……。」

マサキの方が我慢できなくなった。
レイコを机から引きずり下ろし、机に両手をつかせて上半身を机につけさせる。
レイコの、豊満で大きめのヒップが、マサキを欲情させた。

マサキは、スパンキングした。


「いゃぁぁぁ…!!」

「そんな大声出して。いけない子だ。口を封じておかないといけないね。」


マサキはレイコのパンティをおろし、そのパンティをレイコの口の中に押し込んだ。


「痛みを、覚えなさい。これからずっと、君は僕の永遠奴隷秘書だから、うんと叩いてあげるから。叩かれて逝くように調教してあげるからね。」


更にレイコの尻を叩くと、真っ赤になった。
その真っ赤な尻を見て、マサキの支配欲が満たされた。


「あぁ、叩いたらもっと湿ってきた。なんていやらしい奴隷秘書なんだ。私はいやらしくて叩かれて濡れる変態奴隷秘書です、って言ってごらん。言わないとまたお仕置きするぞ。」

「……私は、いやらしくて、叩かれて濡れる変態奴隷秘書です……アッ…また逝っちゃう…。」

「何もしてないぞ。余韻で逝くのか?自分の淫靡な言葉で逝くのか?思い切り逝きなさい。逝き狂え。僕の永遠奴隷秘書として、相応しく淫らになりなさい。」

「逝く!!」


レイコの髪を引っ張り、その崩れたレイコの顔を視姦するマサキ。

(あぁ、僕はこの女の沼にはまったんだ。抜けれない。それでいい。僕は、きっとレイコの永遠奴隷社長だ。レイコを支配したい。)


ぐったりとうつ伏せで机に倒れ込んでいるレイコの後ろに立ち、また尻をひっぱたきながら、
自分の肉棒から溢れ出た汁を、レイコの尻に塗りつけ、
堪らなくなってレイコの口にその肉棒を挿れた。
レイコの唾液まみれになった肉棒を、今度はレイコのアヌスにぶち込んだ。


「やめてぇ!!」

「大丈夫だ。君はきっと受け入れるよ。僕の言う事は絶対だ。良いね?アヌスを犯してあげるから。この感覚も少しずつ覚えるんだ。」


レイコは、半分失神しながら、あへあへと言葉にならない喘ぎ声で耐えていた。


「これが、僕からのボーナスだよ。受け取れ……!」


マサキは、レイコのアヌスを一気に貫いた。
血が出ても、排泄物で汚れても、マサキは気にしなかった。
それは、レイコの一部で、僕の一部でもあるから。

(あぁ、なんて愛おしい
"永遠奴隷秘書"
なんだ。

僕は一生、レイコを飼い続け、
でもそれは同時に、僕がレイコに一生飼われるということに等しい。

もっと、僕が調教してあげるから。
君も、僕を理想の御主人様に調教していくんだ。)


「あああ!!」


レイコは、背を仰け反らせ、涙目で喘いだ。
抵抗は無意味で、
恥じらいさえ、
遠いことのようだった。

果てたマサキの肉棒には、
精液のほかに、
レイコの唾液、排泄物、血液…
とがついていた。

それを、レイコに咥えさせ、お掃除させた。

そして、そのレイコの口に、マサキは激しくキスをした。


2人は、
"唯一無二の世界"に溺れていた。




終わり。




……照




桜が開花宣言しましたね!
皇居の辺りや、自宅の近くでも、
薄ピンク色の桜が見られるようになってきました。
お花は癒しですね。

見頃は1〜2週間と短いですが、
"限られた時間"だからこそ、
美しいと感じられるのだと思います。

大好きな奈良の吉野の千本桜も、
そろそろ咲き始めているかもしれません。






sm東京さんで、様々な良きご縁によって、
たくさんの学びと成長をさせて頂いております。

本当に本当に、有難う御座います。


でも悩みもあって、
自分が気付かないところで、
誰かを傷付けていたり、苦しめていたりすることです。

自分がここにいる間、
どのようにしていることが一番良いのかと、
常に考えるようにしています。

真摯に考えることが、
もしかしたら傷付けてしまっている人への恩返しになるかなと感じました。




《引き際》とは、
自分が決めることではないと感じています。

ここに入店させて頂いた時も、
逆に辞める時も、

全ては"流れ"に逆らわないことが
自分の為でもあり、周りの為でもあるのかもしれません。



人生とは"限りあるもの"です。

だからこそ、
"今"ここでの自分の役目を、精一杯に果たしたいです。




引き際とは意外とシンプルで、
こうして悩んでいる時は引き際ではなかったり。

あれ、いつのまにか…
くらいのシンプルさで、
その時はやってくるのだと感じております。



(しんみりしてしまいました…涙)





子供の頃、バイオリンを習っていました!
音楽大好きで、ピアノも習っていました。

中学校は私立の女子校で、お受験があって、
大学は6年間私立で…

と言うと、
「お嬢様だね!」
と言われるのですが、

私は何もしていなくて、

全部、親が一生懸命に、朝から晩まで汗水流して働いて貯めたお金で、
習い事も、勉強も、資格も、叶えてもらっていました。

私の親は意外にも質素で、
中古のバンを何十年と、同じ車に乗り続けて、
服もほとんど買わなくて、

姉と私が生まれた時から、大学までの2人分の費用を、コツコツ貯めていてくれました。

頭があがらないです。

だから、私はお嬢様ではなくて、
親がすごい人です。


(またしんみりになりました…涙)




しんみりなる時は、
もしかしたら、"感謝"が足りない時なのかもしれません。
人は、何もしないと、自然と
驕り高ぶってしまうと感じます。

だから、いつも、
謙虚過ぎるほど、謙虚でありたいです。





おうちの桜があっという間に散ったので、
今度は何のお花買おうかと悩み中です!

おうちに、観葉植物はたくさんあります。
生き物が大好きです!





三連休は、どうかお身体とお心、ゆっくり休めて下さいね。
季節の変わり目で疲れやすい時期ですので。


いつも、気にかけております。







人の愛に塗れたい、

寂しがりやで泣き虫でヤキモチやきで、
でもいっぱい寝て、いっぱい食べたら元気になる、

乃々香より。

未亡人、山荘調教旅行

3/18 17:54

こんばんは。
ののかです。


お仕事毎日本当に本当にお疲れ様です。



久しぶりの日記になりました。
(もう少しがんばって書きます…。)



桜の開花は来週でしょうか。
気温が、今週待って辺りからグンと上がってくるようですね。

自分は、
"花より団子"で、
お団子が食べたいです!
お団子は、みたらしとずんだ派です。
(ずんだって、こっちにもありますか?緑色の餡子です。)






本日日記タイトルは、
【未亡人、山荘調教旅行】
です。

引かれないように嫌われないようにと…
少しずつ少しずつ…
書いております。
(まだまだ書きたい過激がいっぱい!)







【未亡人、山荘調教旅行】

夕刻になって高速を降りた車は、山中の細い国道を進んだ。
ある地点で国道から外れ、細い舗装道路へと入り、それを暫く走ると、ユリコの目に懐かしい宿が見えてきた。
亡き夫と娘の3人で、家族旅行に来たあの宿だった。


「あれか?」

「はい…。」


ユリコは震え、顔面蒼白になっていた。
どうしてこの男と、ここへ来てしまったのだろうと後悔した。
自分のこれから犯すであろう罪深い行為を、先に懺悔した。


「ユリコ、わかってるな?女将に俺を紹介するんだぞ。堂々としているんだ。お前は俺の妻なんだからな。」

「はい…。」


ユリコの声が上擦った。
男に命令されて身に纏ってきた短い、あまりにもカラダにフィットするワンピースの裾から伸びたユリコの真っ白な太腿から、冷汗が垂れた。
身震いで、ユリコはその場で少しだけ、お漏らししてしまった。
男には気付かれなくてユリコはホッと一瞬安堵した。


夏でも、丈の長い地味なスカートを好むユリコが、
この服装だ。
ユリコから連絡があり、数年ぶりに会えると楽しみにしていた女将も、ユリコだと気付く筈がない。
そして、隣には見知らぬ男が立っている。
女将には、信じられない光景だった。

ユリコは、そんな状況になったとしても、
この男に惚れているのだ。
そして、この男も、ユリコの控え目で地味な女っぽさに惚れて妻とした。
"共依存"ともいうのであろうか。
お互いにもう、どっぷりとこの関係性に浸かって離れられない。

ユリコは、目の前にいる女将を見て、
動悸が激しくなっていくのを自分で感じた。


(逃げたい…でも…アキラの言いつけですもの…逃げたらどんなお仕置きが待っているか…。)


「こちらにご記帳を。」


女将は、不躾に事情を聞かなかった。

亡き夫との籍が抜けていないので、アキラとはまだ内縁の関係であった。

アキラは、ずっとユリコを舐めるように見て微笑んでいる。
その視線だけで、ユリコはお漏らししながら逝ってしまいそうになった。
いつもアキラに見てもらっているユリコの裏の顔だ。

すっかり男に飼い馴らされた牝の精神は、
"屈服"と"服従"以外の手段を思いつかないのだ。

凄い男だ。
真面目なユリコをここまで堕とすのだから。


「はじめまして。ユリコさんからこの宿のことは聞いております。とても大切な宿だと。ユリコさんとは、再婚前提にお付き合いさせて頂いております。それにしても素晴らしい宿だ。なあユリコ。」


ユリコは、哀しいかな、
アキラのご機嫌を損ねずに無事この場を乗り切る事しか頭になかった。
そして、カラダは早くアキラに手懐けられたくて仕方なく疼き始めていた。
女将には、そんな自分を気付かれないようにと必死だった。


「どうぞ。お荷物お持ち致しますね。」


旧館のロビーから長い廊下を通ると離れがある。
ユリコは、家族3人で来た時のことを鮮明に覚えていた。
窓から一望する遠くに連なる山々と、鏡のように水を湛えた静かな湖面、美しい新緑の木立が見て取れる部屋だった。

女将のあとを歩きながら、
アキラはユリコの腰に手を廻した。
その、腰を抱く手をおろし、歩きながら、
平静な顔でユリコの尻を弄った。
ユリコは、声が出ないようにと俯きながら静かに歩いた。
アキラの手の感触は、ユリコを"女"にした。
車中でも、ずっと触って欲しくて仕方なかったのだ。
はぁはぁと、小声で荒げた声を出す、
可憐で大人しいユリコは
アキラに儚げに映った。
そして、その場でユリコのその豊満な尻を思い切り叩きたくなる衝動に駆られた。


「おい、どうする。もし俺が、あの女を抱いたら。お前は泣くんだろうな。」


アキラはそんなこと実際にはしない。
見た目は兎角、中身は古い考えの一途な男だ。

でも、こうやってユリコにヤキモチを妬かせることに興奮を時折覚えた。

この宿に来た理由もそうだった。

ユリコが涙目になったのがアキラにわかった。
その瞬間、アキラの性器が一瞬にして勃起した。
ユリコの切ない涙は、アキラの性的興奮材料として充分過ぎた。


清流の上を通る渡り廊下を歩いて辿り着く離れ。
そこは上客だけが滞在を許される情緒あふれる空間だ。
離れは全部で3棟、それぞれがプライバシーを決して侵さないだけの十分な距離を取って建てられていた。

ユリコの、色々な葛藤心が駆け巡る。
アキラはそれを見て、ずっと口角を上げている。
堪らない。

「これは良い部屋だ。どんなに大声あげても平気だな、ユリコ。」


ユリコの肩がびくんとなる。


「夕飯はお部屋に運ばせて頂きます。何時頃になさいましょうか?」

「今4時か、なら7時頃に頼もうか。今からこの部屋についている立派な露天風呂で、ユリコと汗を流させてもらって、旅の疲れを取りたいのでね。」


ユリコは、終始俯いていた。
女将は、そんな2人を、ほんの少し訝しげに観察していた。
知性と教養溢れるユリコに、一体何があったのだろう。
本当は、ユリコと話がしたかった。
亡き旦那様のことも。

でも、ユリコはそれさえ許さないような、
この男に従順過ぎる気配を漂わせていた。


「わかりました、それでは7時頃にお夕飯のご準備させて頂きます。それまでゆっくりとお過ごし下さいませ。」


アキラは、着物姿の女将を舐め回すように視姦し、
それをわざとユリコに見せつけた。
いやらしい男である。

ユリコは、もう全身がおかしくなりそうだった。
哀しむほどに、切なくなるほどに、
気が狂いそうに寂しさを感じるほどに、
アキラを欲した。


(早く…犯してください…その意地悪な目線を私に注ぎながら、私の"脳"まで全て支配して…。おかしく逝き狂いたい…。)


女将が姿を消した瞬間、
アキラは雄と化した。


「今からたっぷりとお前の心も身体も味わい尽くしてやるよ。されたかっただろ?こんなに汗で全身びちょびちょじゃないか。はしたなく、いやらしい女だ。思いっきり、お前を抱いてやるよ。逝き狂え。」


ユリコは、
自分の顔が、
だらしなく、
涙とヨダレと鼻水で、
溢れていることに気付いた。

もう、ユリコに"理性"というものはなかった。





続く?








今回少し短めなので、
また続編描きます。




旅館で思い出したのですが、
子供の頃、家族で
松島へ行った時に泊まった旅館が、
本当にレトロで、
近代的な綺麗なホテルも素敵ですが、
私は、少し古い昭和感のある旅館も大好きです。

日本の建築物って凄いな、素敵だな、
って感じました。

歴史を感じる、古い建物が大好きです。

ふわっと思い出しました。

(そういえば、池袋も古い建物が多いです。)





私は、自分にあまり自信?がないので…
(自信がある人がうらやましいです…涙
最近、sm東京さんに入店してから少しだけ自信がついてきました感謝…涙)

私に会いに来て下さる方の存在は、
言葉では言い表せないほどの感謝です。

大切な時間、お金、愛情…
その人からの全てに対して、

どうしたら恩返しが出来るかと、
いつも考えております。




また、金曜日に日記書きます。







人の温もりに溺れたい、
人の愛情に溺れたい、

人が大好き、愛情大好きな、

寂しがりやの
乃々香より。

スイッチャーS男が甘く躾けられる夜

3/13 13:22

こんにちは。

ののかです。


夜に日記あげようと思って、
少しフライングしてしまいました。
 

あっという間に金曜日ですね。


1週間のお仕事、本当にお疲れ様でした。


まだ、肌寒い日がありますね。


街を歩いてあると、
「くしゅん!」
とたくさんの人が花粉症…!


いつもの、池袋の天心堂医院さんへ行ったら、
今年は花粉がひどいと言っていました。

鼻水たらたら
(それ勿体無い!って言って欲しい…変態です…。)




(再び、日記がんばって書こう期間に入りました。自分に少し負荷をかけると、"謙虚さ"を取り戻せます。)





今日の日記は、
"スイッチャー"のお話をと思い浮かびました。


タイトルは、
【スイッチャーS男が甘く躾けられる夜】
です。

今までは、男性がSで女性がMのストーリーを書きました。
今日は初めて、逆バージョン書いてみようと思います。
(苦手な方には申し訳ありません…涙)


初めてなので、うまく書けるかと心配ですが、
飛行機からダイブする気持ちで、書いてみます。








【スイッチャーS男が甘く躾けられる夜】


「はい…下にはTバックを履いています…。命令されたように、面積の小さな、レースで透けている恥ずかしいものを選びました…。」

「偉いわね。それじゃあ、四つん這いになってお尻をよく見せてごらんなさい。」


アツシは素直に従って、四つん這いになった。
頭を低くしてお尻をカレンの方に突き出して見せた。


「とっても恥ずかしい格好。分かる?もう、アヌスがひくひくしているじゃないの。いつも、私のアヌスを苛めているように、今日は私がアックンのことたっぷり可愛がってあげるわ。嬉しいでしょ?」

「はい…いっぱい可愛がって下さい…。全部カレン様に身を委ねたいです…。」


ベッドに四つん這いになっていたアツシは、
更にお尻を高くあげるため、床に手をつくように言われた。
両手が見事に、体を支えるために塞がった。


「あれ?お尻に何か入っているわね?」


カレンは興味深そうに、アツシの下着の上からお尻を撫でた。
いつもは、カレンのアヌスに入っているプラグが、今日はアツシのアヌスを覆っていた。

ある時、SのアツシがMのカレンのその深い眼差しに見下され、蔑まれる快感を覚えてしまってから、
時折、アツシからカレンに、スイッチをおねだりするようになった。

この、Sに全て身も心も委ね、自分の意思を持たず、
甘えるようにする事は、
ずっとSしかないと思っていたアツシにとって驚きであり、
そして、それは相手がカレンだから出来たことだった。

Mになると、Sの時よりも、
相手をより心から”信頼”していないと、その世界に”没入”出来ないからだ。

カレンには、アツシを”安心”させる才能があった。


アナルプラグの台座の形が、レースのボクサーパンツから透けて見えていた。
色も見えた。
黒のシリコン製のアナルプラグだった。
カレンのお気に入りのプラグだ。


「この下着の中で、お前は自らの大事なアヌスを拡げて奥までぶっさしているのね?ふふっ。なんて愚かなの!」


カレンは、馬鹿にしながらそのプラグの台座を、
細くしなやかな指でクイッと押してあげた。
アツシが感じる部分など、カレンは全てお見通しだった。

アツシは、すっかり陶酔し、うっとりした表情をカレンに向けて浮かべて訴えた。


「ああ……!カレン様、もっと押して下さい!もっと、ズンズン犯されたいんです!」


アヌスへの刺激が、至極心地良いのだ。
アツシにとって、こんな快感を想像もしていなかった。
Sでは味わえない、屈辱的快楽と、
完全支配される幸福感…。


「まぁ、なんて滑稽な姿なんでしょう!
ここを突かれて喜ぶなんて、男としてはとても屈辱的なことなのよ。お前は女になってしまったの?もう、もとのお前には戻れないのよ。覚悟なさい?」

「あっ、あああっ。そんな……。カレン様のお好きなように、僕を調教し、ペットにして下さい!」

アツシの頭の中は、もう何も考えられない程に真っ白だった。

カレンは、指でアナルプラグの台座を更に奥へ奥へとグイグイと押してあげた。


「ひいっ!」

「気持ちいいの?こんなにグイグイされて。太いモノを入れられてよがっているの?この変態!」

「はいいっ!」

「このお前のアヌスをオマンコとして使って欲しいのね?」

「はいい。そうですぅ。オマンコにして、中に太いオチンポをください…。恥ずかしいです…。カレン様のオチンポを…。」

「アヌス用潤滑剤でいっぱい濡らされて、ここに太いのを挿入されたいの?」

「はいい、ぶちこんでくださいぃ。カレン様…もう我慢出来ません…。はぁ……はぁ……。」


カレンはやや強めに、またグイグイとアナルプラグの台座を押した。
まだ、プラグはピッタリと、アツシのアヌスにめり込んでいる。
アツシがよがる度に、カレンはもっとアツシがMに堕ちていく姿を見たくなった。

自分がMとして堕ちていく時よりも更に真っ白な世界へと。


アツシは、カレンが台座を押すたびに、
お尻から突き込んでくる快感が全身に広がるのを感じた。
前立腺が、奥の方でピクピクとしていたのだろう。
アツシは、この前立腺の快感が頭から離れなくなった。


「あっ、あっ、気持ちいいです!」

「じゃあ……約束して頂戴?
私がいいというまで、射精してはダメよ。
自分でペニスを触ってはダメ。
頭がおかしくなるくらいまで、焦らしてあげるわ。
我慢しなさいね?
できるかな?
出来たら、いっぱいご褒美あげるからね。
いいわね?
あっくん。」

「う、ううっ、我慢……そんなぁ。
辛いです…カレン様…。
もう、お漏らししちゃいそうです…。
ごめんなさい…いけないペットです…。」

「あら?
確かチンコのトレーニングを手伝って欲しいんじゃあなかったっけ?
カレン様にいっぱい可愛がってもらいながら、可愛いお顔も見られながら、ちんこいっぱいしごいて我慢して、ってして欲しいのよね?」

「ううっ……!」


アツシはドキッとした。


「アックンは確か、自分でそう言ったのよね?
手伝って下さい…って。
忘れちゃったの?
悪い子ね?
お仕置きが必要かしら?」

「い……言いました。
でもまだ、何の計画も立ててないです…。
どうやってトレーニングしていいか…。」

アツシは、Sの時には想像もつかない姿と化して、
おろおろしている。


「じゃあ、いいでしょう。
私が教えてあげるわね。
今日は自分でペニスを触ってはダメよ?
ね?」


カレンは、とても意地悪く微笑んだ。
アツシはまさか、そのトレーニングが今日から始まるとは思わなかったのだろう。
とても焦ったが、その焦りさえ、快楽に感じるほど、Mになっていた。


「でも、自分で触れないなんて…辛いです…。」

「辛いの?辛くて当然よ?
トレーニングなのだからね。」

「何か別の方法があるのではないでしょうか…?」

「別の方法?
ふふん。
アックンはもしかして、強く引っ張ったり乱暴に揉んだり、子供みたいなことをするつもりなの?」


カレンは鼻で笑った。
その笑い方はまさにSだった。
でもカレンは、どMだ。
いつもはアツシに踏みつけられ、アヌスを犯され、
アツシの支配下でアツシの欲を満たす性奴隷のカレンが、
こんなスイッチの姿になるなんて、
アツシはその高低差に溺れていった。


「うっ……。」


アツシは少し落ち込んだ。
無駄かもしれないけど、カレンが言ったような事を、一度はやってみようと思っていたのだ。


「さ……さぁ?
これから考えるところでした…。」


アツシの口調が曖昧になった。
そのを、カレンは見逃さなかった。
ドMとは、ドMの気持ちが面白いくらいによくわかる。


「怪我をするような危ないことはしないって約束したわよね?」

「はい。」

「じゃあ、闇雲に引っ張ったりしないでちょうだいね。
私、思うの。
本来の使い方を多少促進させた方が効果があるんじゃないのかと。」

「本来の使い方を多少促進とは?」


アツシは、恐る恐る首をかしげてカレンを見上げた。
カレンは、アツシがもう溺れて沼っている、
スイッチャーだった。
何が起こるかわからないほどに、不安になるほどに、カレンに沼っていった。
そして時折、カレンを物凄く苛めたくなる衝動に駆られた。


(これが終わったら、カレンをめちゃくちゃにしてあげよう。こんなにも僕を蔑み、君に溺れさせられたのだから。)


若干興味が湧いた。
アツシは、ずっと四つん這いの姿勢だったところから、正座して座りなおした。


「そう、本来の使い方を多少促進するの。
前立腺を刺激して、気が狂うほどの快感を延々と我慢し続けたほうが、あっくんの快楽が大きくなる気がしない?」


アツシは、カレンのその知的な言葉一つ一つにドキっとした。
期待と不安が胸の中で膨らむ。
でも、もっとカレンに溺れたかった。
その、SとMを行き来するカレンの中に。


「前立腺を刺激して、気が狂うほどの快感を我慢するのですか?
それは気持ちよさそうですけど……
具体的に何をなさるおつもりですか?」

「ふふ。それは、次回のお楽しみにしましょうね。
そのほうが、オナニーのおかずになるでしょう?
アックンは、もう気が狂って、早くして欲しくなるはずよ。」


その瞬間、アツシはSのスイッチが入って、
カレンの頬を打った。
部屋に、その一撃の音が響いた瞬間、2人がスイッチした。

カレンの頬が一瞬にして真っ赤に染まった。
涙目になったカレンは、
もうこの瞬間から、ドMのスイッチが入ったのだった。






終わり。









3/29(日)の週は1週間おやすみいただく予定です。
(もし変更で出勤になって、信頼なくならないように、(仮)と書いておきます…。)








最近自分は、
「スイッチャーかもしれない!」
と発見がありました。
(だから、初めて物語に書いてみました。)


"SとMは表裏一体"
とはよく言います。

私は、自他とも認める?マゾですが、

《相手を自分色に染めたい》
という欲が強くあります。

だから、
相手がSからMになった瞬間の陶酔する表情、
私色に染まってくれている時のSの人の表情
を見る時、

頭が真っ白になるほどに高揚します。





昔、何かに書いてあったことが印象的で、
とあるS男性へのインタビューで、

「あなたが一番興奮したM女性はどんな女性でしたか?」

と聞いた時、S男性はこう答えました。

《女王様がMになった時》


"堕とす"
"堕ちていく"

という言葉がぴったりで、


教師
医者
秘書

などのちゃんとした職業の女性が堕ちていく姿を描く物語もよくあります。


堕ちていく
"差"
があればあるほどに、
それは強いインパクトを相手に植え付けるのだと思いました。






日記をいつも長文にしているのには理由があります。

「この子めんどくさい!」
「長文めんどくさい!」
と思った人は
この日記を閉じるかなと思いました。

暗に、自分がどういう人間かを日記に散りばめています。

(これも自分の隠れたS性の部分なのかもしれません?)






この世界に入った時、
この世界にいる女性に興味を持ち始めました。
その中でも、調べたらすぐ出てくる女性が、
"まりてんさん"です。

数ヶ月先まで予約が取れないとの、人気風俗嬢さんです。

「なんで人気なのかな?」
となぜなぜスイッチが入り、
色々見ていくと、

まりてんさんは、
お母様がカルト宗教家の"宗教二世"さん。

共感したところがあって、
うちの父も、とある偏った思想の持ち主で、
その思想のもと、子供の頃教育を受けました。

「◯◯の前を通ってはだめ。」
「◯◯を崇拝してはだめ。」
「◯◯と呼ばれる職業に就かないとだめ。」

思想は、
"◯◯はだめ"
というのが多いです。


"まりてん教"
という宗教に入る、みたいな感覚?

"ののか教"入団、
お願いします…
笑笑



この世界にいると、
自分でも気付かない間に、
何となくこの世界に染まっている?ような感覚になることがあります。

やはり風俗とは特殊な世界なので、
常に、"普通"の感覚に戻るようにしています。
お金も、男女関係も。

そのために、神社や山に行きたくなるのかもしれません。

擦れない、
ピュアな心を持ち続けるために。




明日、肉じゃがを作ります。
肉じゃがは、自身があります!

お料理は、作った人の愛情を感じられて、
手作り料理は大好きです!


何かの調査?で、
成績の良い子?の共通点があって、

《毎日お母さんが手で握ったおにぎりを食べていること》

だったそうです。



目には見えないですが、
愛情って大事なんだと感じました。





週末は、どうかゆっくり休まれて下さい。


いつも、お身体気にかけております。





人を愛で包み、
人に愛で包まれたい、

寂しいと大泣きしてしまう、

乃々香より。

従順執事が、実はサディストだった

3/11 19:52

こんばんは。
お仕事毎日本当に本当にお疲れ様です。


3.11の日記を日中に書きました。
日記気付いて読んで下さった方々に、感謝の気持ちでいっぱいです。

3.11の14:46に、
ぶわっと胸がギュッとなって、
号泣しました…泣

泣き虫だけど、
人に泣き顔見せるの恥ずかしいので、
泣き顔を見せてる人には、心かなり許している証拠です。
(ツンデレ)


昨日、雪が降りました。
3月の雪は、3.11を思い出させてくれます。




慌ただしく書いてしまったので、ちゃんと日記を書くのは1週間ぶりくらいです。
(日記がんばって書こう期間でしたが、この1週間夜は、花粉症のおくすりのねむねむで睡魔に負けてしまいました…涙)



3/8から1週間ほどおやすみの予定でしたが、
今週は急遽の出勤となりました。
(予定が変更になり、信頼がなくなっていないかと心配しています…涙)

いつまで自分がsm東京さんを続けられるかとわからないので、出勤出来る時はなるべく出勤するようにと思っています。

未来に何が起こるかわからないので、
"今"この瞬間を一生懸命に
を大切にしています。





本日日記タイトルは、
【従順執事が、実はサディストだった】
です。


過激日記は、賛否両論あり、
書かない方が良いかなといつも葛藤しながら…泣

でも、自分が書きたいと思ったので、
今日書いてみます。

いつでも"自分軸"でいることが、
周りをも愛せる力になると信じています。

(でもやっぱり、引かれないかと心配しています…涙)





【従順執事は実はサディストだった】


「はしたない子ですね。こんな姿、誰も想像していない、さぞ誰もが驚かれることでしょう。」

「やだッ!」

「可愛らしく清楚で上品なお嬢様が、こんなにもいやらしくてはしたないなんて。ああ、またこんなにいやらしいものが垂れていますね。」

「いやッ…言わないで…。そんな言葉…。」

「私にこんなにきつく縛られて、股縄でおまんこをくぱぁと開かれて、いやらしいお汁をダラダラ垂らしてるお嬢様のお姿見られたら…なんとひどい変態だと、笑われてしまうかもしれませんね。

「あっ…いやっ…。本当にやめて…。」

「いけない、はしたないおまんこですね。いっぱいお仕置きしておきましょうね。」

「お願い…やめてっ…。」


令嬢であるマドカの家の執事レイ。
側から見たら、大人しく従順にしか見えない執事レイだったが、
あまりにも猫被ったお嬢様マドカの化けの皮をいつか剥がしたいと、雇われた時からずっと画策していた。

そう、レイはサディストだったのだ。
誰もそんなふうにレイを見ないだろう。

マドカと2人きりの時を狙って、
切れ者であるレイは、マドカのうしろから襲い、
媚薬のついた布をマドカの口元に当てて、
失神したマドカをとある一室へ連れ込んだ。
この豪邸は、主人でも混乱するほどに部屋数がある。
そのうちの、一番目立たない、倉庫のような部屋だ。


マドカの、柔らかで癖の強い髪をそっと撫でる手と反対の手は、
腰からゆっくり太腿へ這わせた。
その柔らかさと言ったら夢のようで、
適度な肉付きがレイの大の好み、
吸い付くような肌を自らの手で真っ赤に染め上げる喜びと言ったら、これ以上のものはなかった。

レイにとって、令嬢マドカは理想のオンナだったのだ。
一目見た時からずっと、この手でめちゃくちゃにして、その綺麗な顔を歪ませたかった。

なんてサイコパスなんだ。
この男は。


レイは、太腿に這わせていた手をすっと引いた。

必死に快楽を求める、顔を出して勃起したはしたないクリトリスを目掛けて、
レイはその手を勢いよく振り下ろした。


「いやぁぁぁぁ!!!!」


全身を強ばらせて、身震いし、
張り叫ぶマドカは、
レイの思った通りの苦痛に嘆く歪んだ表情を見せた。

(なんて美しいんだ。
"美"が"壊"と結びつく瞬間ほど、ひどく興奮するものはない。)

マドカの悲鳴は、豪邸の隅々にまで届きそうで、
レイはそれを独占したいが為に、
途中マドカの口元をおさえ、
そしてマドカの腹を殴った。

「ゔぅぅ……。」

鈍い、マドカの苦に悶える声。
また、レイのサディスト心を刺激した。

まるで失神するかのように、踞り、
またそして、仰向け反り返る
お嬢様の姿は、傑作だ。

レイはまた、マドカのくりとりす目掛けて手をあげ、打とうとした。

「もう一度だ。」

「もうやめてぇぇぇ!!!!」

「さっきよりびしょびしょだよ。はしたない事を、まるで反省していない証拠ですね。お嬢様。」

「いやぁぁぁぁ!!!!」


レイは考える。
どうしたら、マドカが1番痛いか。
どうしたら、マドカが喉から血を出すほどに叫ぶか。
どうしたら、マドカをもっと苦しめられるか。

(お嬢様を、僕の血で真っ赤に染める程に、
狂わせ、痛めつけ、傷痕も残し、
そして僕からの痛みを自ら欲するオンナにしたいんだ!)


勢いよく振り下ろした手を、すぐに離すか、
それとも殴りつけるように、振り下ろした手をぐっと陰部に押し込むか。

振り下ろした直後に、柔らかくてぐっしょり濡れたおまんこを揉み、腰を支えてより逃げられないようにするか。

クリトリスのスパンキングで感じるなど、
どんなにはしたないことかと自覚して頂くため、
手のひらに糸引く愛液を、お嬢様の目の前に差し出した。

「ご覧なさい。お嬢様はクリトリスを叩かれてこんなに濡らしてしまうはしたない子なのです。」

「やっ!ちがうっ…。私は…。」

「何が違うのですか?自覚なさい。自分のはしたなさを。」


バチン、とレイは、一際強くマドカのクリトリスを打って、不思議と柔らかなそこをぐっと握り込んだ。

マドカその一撃で、
失神し、お漏らしをした。
辺り一面に、お嬢様の黄色い尿で汚れた。


(やっぱりはしたない。こんなにはしたない姿、もっと自覚させてやらないといけない。そんなお嬢様ぶって。本当は娼婦のように淫らなカラダなんだということを。)


レイは、まだほんのりあたたかい尿の一部をすくって舐めた。

(あぁ、なんていやらしい味がするんだ。
みっともなく粗相するからだ。)

床の尿をまたすくって
自分の尿のいやらしさをわからせるために、
マドカの顔やカラダにそれを塗った。
マドカの失神した顔は、自分の体液に塗れて輝いた。

レイは堪らなくなって、
その顔に自分の尿をかけて、とことんに汚した。
それでもマドカの顔は美しくレイには映った。


レイは、にこっと微笑んだ。





終わり。






たまに、
もう一人の自分が、自分に対して、
「この変態!」
って叫んでる時があります笑




ストーリーだけ書く方が読みやすいかな、とも思ったのですが、
意外と普段の話題で共通点見つけて下さる場合も多いので、
色々な自分を散りばめておくように、
ストーリー以外のことも日記にちょこちょこ書いています。
(長文いつも読んで頂き、有難う御座います…。)




ここsm東京さんに入店し、2月締めを持ちまして、
ちょうど半年が経ちました。
こんなに長い期間続けると、自分でも予想していませんでした。

辞めようかなと思った時もありましたが、
スタッフさんや皆様に支えられて、
自分の良い部分も悪い部分も指摘して頂きながら、
ここまで続けてくることができました。

本当に本当に、有難う御座います。

いつまで続けるか、自分でもまだ分かりませんが、
あと少しまだ、
ここで恩返しさせて頂けましたら幸せです。

"水商売"という"水"の環境に流されず、

自分にも周りにも、深い愛を注いでいける存在であれましたらと思います。




今、私は、
"私のところにだけ会いにきて下さる方"
を一番大事にと思っております。
こういう世界なので、色々な女性と遊ぶことを指摘するのはタブーであるのは理解の上でです。

なぜかというと、
私だけを選んで下さった方は、
言葉で表しにくいのですが、
"私の生きる証"
になっています。

それくらい、
人は一つのことに情熱を注いだときに、
物凄いパワーを発揮するのですねきっと。
何も言葉交わさなくとも、伝わってくるものがあります。

涙が出るほどに、
その人の愛は、
私の"自己肯定感"を高めて下さいます。

だから、
私も同じだけ、
そういう人を優先して大事にしていっております。

その人からの愛が、
私の自己愛に注がれて、
溢れた愛が、
またその人に注がれて…と
まさに
《愛の循環》
が起こるのですね。

世の中の全てのものは
《循環》させることで良くなる。

愛も、
その一つ。

"私だけを選んで、私だけに会いにきて下さる方"へ。

注いで下さった大きく深い愛を、
いつまでもあなたにまた、循環、
そして世の中にも循環させていきたいです。

(わがままかもしれません…涙)




料理は、しないとずっとおサボりしてしまうので、
時間がある時には意識的にするようにしています。

職業柄、"ココロとカラダを元気にする"料理を作ることが好きです。

例えば、
冬なら、生姜を使った風邪予防のスープ作ったり、
夏なら、カラダを冷やす食材を使った夏バテ予防のおかずを作ったり。

朝は、なるべくお味噌汁を日替わりの具材で作ったり。
(なめこ、豆腐、あおさ、ねぎ…スタンダードな和のお味噌汁が好きです)


こども食堂って、最近増えました。
事情があって家でご飯が食べれない子供達のために、無償でご飯を作ってあげる食堂です。

美味しい美味しい、おかわり!
って、笑顔で子供達がご飯食べる姿を見ながら、
ご飯作るのはとっても幸せだろうなと、
思いながらいつもyoutube観ております。

自分を愛しながらも、
やっぱり誰かにその溢れた愛を与えることが、
人間の喜びなのですね。

その溢れる愛の部分を作るために、
目一杯、自分をまずは愛さなければならないと
最近は自分の内側のコップに愛をいっぱい注ぎ中です。




長くなってしまいました。



最近、
"火鍋"
にはまっています。
色々な火鍋屋さん検索中です。

モンゴル火鍋とか、
薬膳火鍋とか、
火鍋といっても色々あるのですね。

SMと一緒ですね。
SMと言っても、色々あります。


話がたくさん、脱線しました…涙



いつも、
皆様の幸せを心から願っております。




泣き虫で、
寂しがりやで、
やきもちやきで、
負けず嫌いで、
どこか行ってしまったら本気泣きする、

人が大好き過ぎる

乃々香より。

3.11

3/11 11:54

(またちゃんとご挨拶日記書きます。
3.11のことを皆様と共有したく、今すぐ日記をと思いました。
短文で失礼致します。)




たったひとことだけ、

誰かがこの日記を読んで下さって、
あの日のことを思い出して下さって、

身を馳せてくれることを願って、

短い日記ですが書かせて頂きました。






2011.3.11
14:46

東日本大震災





思い出すことは辛いけれど、
思い出すことで、人間とは"忘れない"のだと思います。



今起きている戦争と、
何となく3.11で経験したことは、
色々な場面で活きる感覚があります。




"支え合う"



人は、一人では生きていけないからと、

お試しとして、

災害や戦争も起こるのかもしれません。



"支え合いなさい"
と。



14:46に、
黙祷を、
一人でも多くの方と共有させて下さい。




ここに今、生きていることだけで、
奇跡だと実感しております。




命に、感謝。

周りで支えてくれる人に感謝。






今日はいつもよりも更に涙が止まらない、
泣き虫ののかより。

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