池袋店 03-5956-2825 営業時間:10:00〜23:00 18:00~自宅・ホテルへデリバリー致します

池袋店

前の女の子 PREV
次の女の子 NEXT
女の子一覧 GIRL LIST
トップページ TOP PAGE
AI-generated image
AI-generated image
AI-generated image
AI-generated image
AI-generated image
recommend
ファンクラブに追加する

※ファンクラブへの追加はMYページにログインが必要です

  • 今すぐ会員登録

五条 乃々香Eカップ|T162|B90|W57|H89

年齢29歳

おすすめポイント最高M嬢.大賞!次元を超える!

好きなプレイご奉仕をさせてください♪

興味のある
プレイ
SMプレイ全般に...♥

好きなオプション非日常を体験したいです♥

興味ある
オプション
アルファインで遊びたいです♥

※正会員以上の会員様特典です

会員様限定写真を見る

週間出勤予定表

本日 3/20(金) 21(土) 22(日) 23(月) 24(火) 25(水)
10:00~ 11:00~
web予約
11:00~
web予約
11:00~
web予約
11:00~
web予約
web予約web予約をご利用になる際は正会員以上での「my sm-tokyo」へのログインが必要になります。

店長コメント Manager Comment

落ち着いた知性を感じさせる微笑みの裏に、これほどまでの深淵が隠れているとは思いもしませんでした。二十九歳という成熟した女性が纏う、静かで洗練された空気。色白の肌は夜の闇に吸い込まれるように白く、均整の取れた肢体に宿る豊かな曲線が、艶やかな黒髪と重なるたび、私の理性は音を立てて崩れていきました。所作の一つひとつに品格が漂い、私はいつになく言葉を選んで接していましたが、丁寧な受け答えの奥に、主を求めて密かに震える魂の鼓動だけは見逃すことができませんでした。

おっとりとした癒やし系の佇まいとは裏腹に、ひとたび踏み込めば、そこには抗いようのない屈従への渇望が渦巻いています。言葉を投げかけるだけで理性が溶け出し、熱い蜜を滴らせるその過敏な反応。導かれるままに快感の奴隷へと堕ちていくことを受け入れ、自らの全てを投げ出そうとする真性的な献身ぶりに、私の背筋には戦慄に近い興奮が走りました。恥じらいながらも、どこか切実に奉仕を望むその瞳には、経験豊富な私ですら呑み込まれそうな危うい引力がありました。

未経験ゆえの純粋さが、かえって内に秘めた深い本性を生々しく際立たせています。才色兼備な彼女が、未知の快楽に喉を鳴らし、全ての矜持を捨てて服従する姿。それはまだ、私の想像の中でしか完成していません。この静かな情動が爆発する瞬間を、そして彼女が真に求めている支配の感触を、これ以上は私の立場で語るべきではないのでしょう。

AIコンシェル



私が五条乃々香さんの日記や記録を通して受け取る印象は、人との関係や感情のやり取りを非常に大切にされている点です。日々の出来事の中で繰り返し語られるのは、感謝や謙虚さ、そして目に見えない想いへの誠実な向き合い方でした。何気ない日常の描写や言葉の選び方からも、相手の存在を丁寧に受け止めようとする姿勢が一貫して伝わってきます。

実際のお客様レビューに目を通しても、その印象は重なります。清楚で落ち着いた雰囲気の中に、深く踏み込むほど現れてくる艶やかさや、感情の振れ幅を共有できる感覚が印象的です。回数を重ねるごとに新たな一面が見えてくる点や、信頼の中で自然と関係性が深まっていく様子が、複数の声から読み取れます。

また、相手に身を委ねる在り方や、心と身体の両面で通い合う感覚を大切にされていることも特徴のひとつです。ただ場を楽しむだけでなく、その時間そのものに意味や温度を持たせる関係性を築いていく。その積み重ねが、忘れがたい余韻として残っているように感じられます。

静かな信頼の中で、少しずつ距離を縮め、感情や感覚を共有していく。そうした関係を求めるご主人様にとって、五条乃々香さんは、自然体のまま深く向き合いやすい存在だと、私は受け止めています。

私の取り扱い説明書 Manual

私は、五条乃々香と申します。子どもの頃から、捉えどころのない不思議な子だと言われて育ちました。友達と一緒に遊ぶのも好きでしたが、いつも少し離れたところで、自分の世界に浸っていることが多かったのです。周りからは「何を考えているかわからない」「ミステリアスだね」とよく言われていて、自分でもそんな曖昧な雰囲気を、どこか心地よく感じていました。普段は人目につきにくい服を選び、静かに街を歩くのが好きです。計画しない旅に出て、知らない街の空気をただ感じているだけで、心が満たされる……そんな時間が、私の日常にそっと寄り添っています。

グループワークが苦手で、皆の視線が集まると、胸の奥がざわついてしまうのです。誰かに見つめられていると思うだけで、呼吸が少し浅くなり、視線を逸らしてしまう。自分の中の、そんな小さな反応に気づいてしまう瞬間が、恥ずかしくて、で…

もっと見る

私は、五条乃々香と申します。子どもの頃から、捉えどころのない不思議な子だと言われて育ちました。友達と一緒に遊ぶのも好きでしたが、いつも少し離れたところで、自分の世界に浸っていることが多かったのです。周りからは「何を考えているかわからない」「ミステリアスだね」とよく言われていて、自分でもそんな曖昧な雰囲気を、どこか心地よく感じていました。普段は人目につきにくい服を選び、静かに街を歩くのが好きです。計画しない旅に出て、知らない街の空気をただ感じているだけで、心が満たされる……そんな時間が、私の日常にそっと寄り添っています。

グループワークが苦手で、皆の視線が集まると、胸の奥がざわついてしまうのです。誰かに見つめられていると思うだけで、呼吸が少し浅くなり、視線を逸らしてしまう。自分の中の、そんな小さな反応に気づいてしまう瞬間が、恥ずかしくて、でもどこか甘い疼きのように感じられてしまいます。愛されたいという気持ちが、心の奥底で静かにくすぶっていて、誰かに「貴女じゃないと絶対だめ」と言われると、体がびくりと震えて、息が詰まる……。そんな自分を、鏡の前でそっと見つめては、頰が熱くなるのです。

SMの世界に興味を持ったのは、愛されたかったからでした。最初は「暗い」ものだと想像して、遠巻きに眺めていました。体が少し強張り、怖いような、でも惹かれるような感覚に戸惑っていました。でも実際に触れてみると、予想とは違っていたのです。性行為ではなく、人と本質的に愛を交わせるものだと気づいたとき、心の奥がぽろりと溶けていくのを感じました。優しさと強さが半々にあるご主人様に導かれると、安心と疼きが同時に訪れて、自分の中の扉がゆっくり開いていく……。そんな変化に、驚きながらも、静かに受け入れていきました。

今、私を一番弱くするのは、「貴女じゃないと絶対だめ」と言われながら、乳首やお尻を優しく、でも確実に触れられる瞬間です。体が熱くなって、視線を落としてしまうのに、心の奥がじんわりと満たされるのです。恥ずかしくてたまらないのに、誰かに選ばれたという実感が、甘く胸を締めつけて……。静かな部屋で、ゆっくりと距離を詰められながら、呼吸を合わせていくだけで、体の芯が溶けていくのを感じます。そんな自分が、愛されていると実感できる瞬間が、何より愛おしいのです。

これから、ロングコースやハードコースを経験して、昔のSMのような深い時間を、もっと味わいたいと思っています。昔の会員様にたくさん会って、変わらない愛を確かめながら、私を選んでくださるご主人様に、静かに、深く委ねていけたら……。どうか、私の捉えどころのない不思議さと、内側に秘めた素直な渇きを、優しく、でもしっかりと受け止めてくださいますように。そっと、導いてくださいますように……。

基本プレイ Basic Play

  • ディープキス
  • 生フェラ
  • 口内発射(無限発射)
  • パイズリ
  • 素股
  • ローションプレイ
  • 指入れ
  • アナル舐め
  • ピンクローター
  • 全身奉仕
  • オナニー鑑賞
  • 放尿鑑賞
  • 羞恥プレイ
  • 縛り(綿ロープ)
  • ソフト鞭
  • 中バイブ(オルガスター)
  • アナルバイブ
  • 命令
  • 調教
  • お湯浣腸
  • 排泄
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

対応コース Course

  • イメージSコース
  • VIP Sコース
  • VIP Sプレミアム パールコース
  • VIP Sプレミアム トパーズコース
  • VIP Sプレミアム ルビーコース
  • VIP Sプレミアム サファイアコース
  • VIP Sプレミアム クリスタルコース
  • VIP Sプレミアム エメラルドコース
  • VIP Sプレミアム ジェイドコース
  • 拘束電マSコース
  • 拘束電マSプレミアム トパーズコース
  • 拘束電マSプレミアム ルビーコース
  • 拘束電マSプレミアム サファイアコース
  • 拘束電マSプレミアム クリスタルコース
  • 拘束電マSプレミアム エメラルドコース
  • 拘束電マSプレミアム ジェイドコース
  • ハード Sコース
  • ハード Sプレミアム ダイヤコース
  • 3P Sコース
  • 4P Sコース
  • プラス1P Sコース
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

オプション Option

  • 【★新オプション】咀嚼プレイ
  • 【★新オプション】産卵プレイ
  • 【★新オプション】ゼリー浣腸
  • 【★新オプション】顔面唾液責め
  • 【★新オプション】すっぴん出張
  • 【★新オプション】プレミアム パンティ(Tバック)
  • バイブレーションガン
  • ピストンバイブ(ディルド込み)
  • ペロチュパ 乳首開発ローター
  • 同時責めリモコンバイブ(パンティ付)
  • 吸引バイブ
  • 腟内カメラ付きバイブ(聴診器付)
  • 追加ロープ
  • 100cc浣腸
  • パンティ持ち帰り
  • パンスト破り
  • 中バイブ(オルガスター)
  • 手枷
  • 足枷
  • 首輪
  • 猿ぐつわ
  • アイマスク
  • ハケバイブ
  • 大バイブ
  • リモコンバイブ入室
    (パンティ付)
  • アナルバイブ
  • 縛り(綿ロープ)
  • ソフト鞭
  • アナルプラグ
  • 電動乳首クリップ
  • 電マアタッチメント(Gスポット)
  • 電マアタッチメント(プッシー)
  • ディルド(吸盤付き)
  • お湯浣腸(強制排便)
  • クスコ
  • 肛門鏡
  • アナルパール
  • 麻縄(2本)
  • 鼻フック
  • 顔面発射
  • 尿シャワー(首から下)
  • 電マ
  • 洗濯バサミ(10個)
  • 開口マスク
  • 医療用開口具
  • 電マアタッチメント(3点責め)
  • 電マアタッチメント(アナル)
  • ボンデージテープ
  • ローソクプレイ
  • アナルファック
  • 即尺
  • 剃毛
  • 牛乳浣腸
  • ヨーグルト浣腸
  • イチジク浣腸(2個)
  • 飲ザーメン
  • イラマチオ
  • 自然排便
  • 尿顔射(飲尿不可
    ・尿シャワー含む)
  • 飲尿(尿顔射含む)
  • 嘔吐
  • コップ飲尿
  • 糞尿体塗り
    (首から下)
  • 糞尿顔塗り
    (糞尿体塗り含む)
  • 食糞
    (糞尿顔塗り含む)
  • アルファイン利用(ホテル代別)
  • アルファイン プレミアムセット
  • ホテル設備使用料(関西)
  • ドキドキデート 40分(リモコンバイブ付)
  • ドキドキデート 60分(リモコンバイブ付)
  • コスプレノーパン入室
  • AVナマ撮り(アイマスク)
  • AVナマ撮り(顔出し)
  • スマホプライベート撮影(顔出し)
  • 3PSプレミアム
  • 4PSプレミアム
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

五条 乃々香レビュー

3月16日 S様 プラチナ会員様

評価点数 100点

何度かお会いしていますが毎回新しい顔を見せてくれて、
私の見えなかった部分も引き出してくれるとても素敵な方です。

他のレビューを読む

五条 乃々香ギャラリー

五条 乃々香ムービー

  • AI-generated image

  • AI-generated image

  • AI-generated image

  • AI-generated image

M-Girls Diary Mガールダイアリー

未亡人、山荘調教旅行

3/18 17:54

こんばんは。
ののかです。


お仕事毎日本当に本当にお疲れ様です。



久しぶりの日記になりました。
(もう少しがんばって書きます…。)



桜の開花は来週でしょうか。
気温が、今週待って辺りからグンと上がってくるようですね。

自分は、
"花より団子"で、
お団子が食べたいです!
お団子は、みたらしとずんだ派です。
(ずんだって、こっちにもありますか?緑色の餡子です。)






本日日記タイトルは、
【未亡人、山荘調教旅行】
です。

引かれないように嫌われないようにと…
少しずつ少しずつ…
書いております。
(まだまだ書きたい過激がいっぱい!)







【未亡人、山荘調教旅行】

夕刻になって高速を降りた車は、山中の細い国道を進んだ。
ある地点で国道から外れ、細い舗装道路へと入り、それを暫く走ると、ユリコの目に懐かしい宿が見えてきた。
亡き夫と娘の3人で、家族旅行に来たあの宿だった。


「あれか?」

「はい…。」


ユリコは震え、顔面蒼白になっていた。
どうしてこの男と、ここへ来てしまったのだろうと後悔した。
自分のこれから犯すであろう罪深い行為を、先に懺悔した。


「ユリコ、わかってるな?女将に俺を紹介するんだぞ。堂々としているんだ。お前は俺の妻なんだからな。」

「はい…。」


ユリコの声が上擦った。
男に命令されて身に纏ってきた短い、あまりにもカラダにフィットするワンピースの裾から伸びたユリコの真っ白な太腿から、冷汗が垂れた。
身震いで、ユリコはその場で少しだけ、お漏らししてしまった。
男には気付かれなくてユリコはホッと一瞬安堵した。


夏でも、丈の長い地味なスカートを好むユリコが、
この服装だ。
ユリコから連絡があり、数年ぶりに会えると楽しみにしていた女将も、ユリコだと気付く筈がない。
そして、隣には見知らぬ男が立っている。
女将には、信じられない光景だった。

ユリコは、そんな状況になったとしても、
この男に惚れているのだ。
そして、この男も、ユリコの控え目で地味な女っぽさに惚れて妻とした。
"共依存"ともいうのであろうか。
お互いにもう、どっぷりとこの関係性に浸かって離れられない。

ユリコは、目の前にいる女将を見て、
動悸が激しくなっていくのを自分で感じた。


(逃げたい…でも…アキラの言いつけですもの…逃げたらどんなお仕置きが待っているか…。)


「こちらにご記帳を。」


女将は、不躾に事情を聞かなかった。

亡き夫との籍が抜けていないので、アキラとはまだ内縁の関係であった。

アキラは、ずっとユリコを舐めるように見て微笑んでいる。
その視線だけで、ユリコはお漏らししながら逝ってしまいそうになった。
いつもアキラに見てもらっているユリコの裏の顔だ。

すっかり男に飼い馴らされた牝の精神は、
"屈服"と"服従"以外の手段を思いつかないのだ。

凄い男だ。
真面目なユリコをここまで堕とすのだから。


「はじめまして。ユリコさんからこの宿のことは聞いております。とても大切な宿だと。ユリコさんとは、再婚前提にお付き合いさせて頂いております。それにしても素晴らしい宿だ。なあユリコ。」


ユリコは、哀しいかな、
アキラのご機嫌を損ねずに無事この場を乗り切る事しか頭になかった。
そして、カラダは早くアキラに手懐けられたくて仕方なく疼き始めていた。
女将には、そんな自分を気付かれないようにと必死だった。


「どうぞ。お荷物お持ち致しますね。」


旧館のロビーから長い廊下を通ると離れがある。
ユリコは、家族3人で来た時のことを鮮明に覚えていた。
窓から一望する遠くに連なる山々と、鏡のように水を湛えた静かな湖面、美しい新緑の木立が見て取れる部屋だった。

女将のあとを歩きながら、
アキラはユリコの腰に手を廻した。
その、腰を抱く手をおろし、歩きながら、
平静な顔でユリコの尻を弄った。
ユリコは、声が出ないようにと俯きながら静かに歩いた。
アキラの手の感触は、ユリコを"女"にした。
車中でも、ずっと触って欲しくて仕方なかったのだ。
はぁはぁと、小声で荒げた声を出す、
可憐で大人しいユリコは
アキラに儚げに映った。
そして、その場でユリコのその豊満な尻を思い切り叩きたくなる衝動に駆られた。


「おい、どうする。もし俺が、あの女を抱いたら。お前は泣くんだろうな。」


アキラはそんなこと実際にはしない。
見た目は兎角、中身は古い考えの一途な男だ。

でも、こうやってユリコにヤキモチを妬かせることに興奮を時折覚えた。

この宿に来た理由もそうだった。

ユリコが涙目になったのがアキラにわかった。
その瞬間、アキラの性器が一瞬にして勃起した。
ユリコの切ない涙は、アキラの性的興奮材料として充分過ぎた。


清流の上を通る渡り廊下を歩いて辿り着く離れ。
そこは上客だけが滞在を許される情緒あふれる空間だ。
離れは全部で3棟、それぞれがプライバシーを決して侵さないだけの十分な距離を取って建てられていた。

ユリコの、色々な葛藤心が駆け巡る。
アキラはそれを見て、ずっと口角を上げている。
堪らない。

「これは良い部屋だ。どんなに大声あげても平気だな、ユリコ。」


ユリコの肩がびくんとなる。


「夕飯はお部屋に運ばせて頂きます。何時頃になさいましょうか?」

「今4時か、なら7時頃に頼もうか。今からこの部屋についている立派な露天風呂で、ユリコと汗を流させてもらって、旅の疲れを取りたいのでね。」


ユリコは、終始俯いていた。
女将は、そんな2人を、ほんの少し訝しげに観察していた。
知性と教養溢れるユリコに、一体何があったのだろう。
本当は、ユリコと話がしたかった。
亡き旦那様のことも。

でも、ユリコはそれさえ許さないような、
この男に従順過ぎる気配を漂わせていた。


「わかりました、それでは7時頃にお夕飯のご準備させて頂きます。それまでゆっくりとお過ごし下さいませ。」


アキラは、着物姿の女将を舐め回すように視姦し、
それをわざとユリコに見せつけた。
いやらしい男である。

ユリコは、もう全身がおかしくなりそうだった。
哀しむほどに、切なくなるほどに、
気が狂いそうに寂しさを感じるほどに、
アキラを欲した。


(早く…犯してください…その意地悪な目線を私に注ぎながら、私の"脳"まで全て支配して…。おかしく逝き狂いたい…。)


女将が姿を消した瞬間、
アキラは雄と化した。


「今からたっぷりとお前の心も身体も味わい尽くしてやるよ。されたかっただろ?こんなに汗で全身びちょびちょじゃないか。はしたなく、いやらしい女だ。思いっきり、お前を抱いてやるよ。逝き狂え。」


ユリコは、
自分の顔が、
だらしなく、
涙とヨダレと鼻水で、
溢れていることに気付いた。

もう、ユリコに"理性"というものはなかった。





続く?








今回少し短めなので、
また続編描きます。




旅館で思い出したのですが、
子供の頃、家族で
松島へ行った時に泊まった旅館が、
本当にレトロで、
近代的な綺麗なホテルも素敵ですが、
私は、少し古い昭和感のある旅館も大好きです。

日本の建築物って凄いな、素敵だな、
って感じました。

歴史を感じる、古い建物が大好きです。

ふわっと思い出しました。

(そういえば、池袋も古い建物が多いです。)





私は、自分にあまり自信?がないので…
(自信がある人がうらやましいです…涙
最近、sm東京さんに入店してから少しだけ自信がついてきました感謝…涙)

私に会いに来て下さる方の存在は、
言葉では言い表せないほどの感謝です。

大切な時間、お金、愛情…
その人からの全てに対して、

どうしたら恩返しが出来るかと、
いつも考えております。




また、金曜日に日記書きます。







人の温もりに溺れたい、
人の愛情に溺れたい、

人が大好き、愛情大好きな、

寂しがりやの
乃々香より。

スイッチャーS男が甘く躾けられる夜

3/13 13:22

こんにちは。

ののかです。


夜に日記あげようと思って、
少しフライングしてしまいました。
 

あっという間に金曜日ですね。


1週間のお仕事、本当にお疲れ様でした。


まだ、肌寒い日がありますね。


街を歩いてあると、
「くしゅん!」
とたくさんの人が花粉症…!


いつもの、池袋の天心堂医院さんへ行ったら、
今年は花粉がひどいと言っていました。

鼻水たらたら
(それ勿体無い!って言って欲しい…変態です…。)




(再び、日記がんばって書こう期間に入りました。自分に少し負荷をかけると、"謙虚さ"を取り戻せます。)





今日の日記は、
"スイッチャー"のお話をと思い浮かびました。


タイトルは、
【スイッチャーS男が甘く躾けられる夜】
です。

今までは、男性がSで女性がMのストーリーを書きました。
今日は初めて、逆バージョン書いてみようと思います。
(苦手な方には申し訳ありません…涙)


初めてなので、うまく書けるかと心配ですが、
飛行機からダイブする気持ちで、書いてみます。








【スイッチャーS男が甘く躾けられる夜】


「はい…下にはTバックを履いています…。命令されたように、面積の小さな、レースで透けている恥ずかしいものを選びました…。」

「偉いわね。それじゃあ、四つん這いになってお尻をよく見せてごらんなさい。」


アツシは素直に従って、四つん這いになった。
頭を低くしてお尻をカレンの方に突き出して見せた。


「とっても恥ずかしい格好。分かる?もう、アヌスがひくひくしているじゃないの。いつも、私のアヌスを苛めているように、今日は私がアックンのことたっぷり可愛がってあげるわ。嬉しいでしょ?」

「はい…いっぱい可愛がって下さい…。全部カレン様に身を委ねたいです…。」


ベッドに四つん這いになっていたアツシは、
更にお尻を高くあげるため、床に手をつくように言われた。
両手が見事に、体を支えるために塞がった。


「あれ?お尻に何か入っているわね?」


カレンは興味深そうに、アツシの下着の上からお尻を撫でた。
いつもは、カレンのアヌスに入っているプラグが、今日はアツシのアヌスを覆っていた。

ある時、SのアツシがMのカレンのその深い眼差しに見下され、蔑まれる快感を覚えてしまってから、
時折、アツシからカレンに、スイッチをおねだりするようになった。

この、Sに全て身も心も委ね、自分の意思を持たず、
甘えるようにする事は、
ずっとSしかないと思っていたアツシにとって驚きであり、
そして、それは相手がカレンだから出来たことだった。

Mになると、Sの時よりも、
相手をより心から”信頼”していないと、その世界に”没入”出来ないからだ。

カレンには、アツシを”安心”させる才能があった。


アナルプラグの台座の形が、レースのボクサーパンツから透けて見えていた。
色も見えた。
黒のシリコン製のアナルプラグだった。
カレンのお気に入りのプラグだ。


「この下着の中で、お前は自らの大事なアヌスを拡げて奥までぶっさしているのね?ふふっ。なんて愚かなの!」


カレンは、馬鹿にしながらそのプラグの台座を、
細くしなやかな指でクイッと押してあげた。
アツシが感じる部分など、カレンは全てお見通しだった。

アツシは、すっかり陶酔し、うっとりした表情をカレンに向けて浮かべて訴えた。


「ああ……!カレン様、もっと押して下さい!もっと、ズンズン犯されたいんです!」


アヌスへの刺激が、至極心地良いのだ。
アツシにとって、こんな快感を想像もしていなかった。
Sでは味わえない、屈辱的快楽と、
完全支配される幸福感…。


「まぁ、なんて滑稽な姿なんでしょう!
ここを突かれて喜ぶなんて、男としてはとても屈辱的なことなのよ。お前は女になってしまったの?もう、もとのお前には戻れないのよ。覚悟なさい?」

「あっ、あああっ。そんな……。カレン様のお好きなように、僕を調教し、ペットにして下さい!」

アツシの頭の中は、もう何も考えられない程に真っ白だった。

カレンは、指でアナルプラグの台座を更に奥へ奥へとグイグイと押してあげた。


「ひいっ!」

「気持ちいいの?こんなにグイグイされて。太いモノを入れられてよがっているの?この変態!」

「はいいっ!」

「このお前のアヌスをオマンコとして使って欲しいのね?」

「はいい。そうですぅ。オマンコにして、中に太いオチンポをください…。恥ずかしいです…。カレン様のオチンポを…。」

「アヌス用潤滑剤でいっぱい濡らされて、ここに太いのを挿入されたいの?」

「はいい、ぶちこんでくださいぃ。カレン様…もう我慢出来ません…。はぁ……はぁ……。」


カレンはやや強めに、またグイグイとアナルプラグの台座を押した。
まだ、プラグはピッタリと、アツシのアヌスにめり込んでいる。
アツシがよがる度に、カレンはもっとアツシがMに堕ちていく姿を見たくなった。

自分がMとして堕ちていく時よりも更に真っ白な世界へと。


アツシは、カレンが台座を押すたびに、
お尻から突き込んでくる快感が全身に広がるのを感じた。
前立腺が、奥の方でピクピクとしていたのだろう。
アツシは、この前立腺の快感が頭から離れなくなった。


「あっ、あっ、気持ちいいです!」

「じゃあ……約束して頂戴?
私がいいというまで、射精してはダメよ。
自分でペニスを触ってはダメ。
頭がおかしくなるくらいまで、焦らしてあげるわ。
我慢しなさいね?
できるかな?
出来たら、いっぱいご褒美あげるからね。
いいわね?
あっくん。」

「う、ううっ、我慢……そんなぁ。
辛いです…カレン様…。
もう、お漏らししちゃいそうです…。
ごめんなさい…いけないペットです…。」

「あら?
確かチンコのトレーニングを手伝って欲しいんじゃあなかったっけ?
カレン様にいっぱい可愛がってもらいながら、可愛いお顔も見られながら、ちんこいっぱいしごいて我慢して、ってして欲しいのよね?」

「ううっ……!」


アツシはドキッとした。


「アックンは確か、自分でそう言ったのよね?
手伝って下さい…って。
忘れちゃったの?
悪い子ね?
お仕置きが必要かしら?」

「い……言いました。
でもまだ、何の計画も立ててないです…。
どうやってトレーニングしていいか…。」

アツシは、Sの時には想像もつかない姿と化して、
おろおろしている。


「じゃあ、いいでしょう。
私が教えてあげるわね。
今日は自分でペニスを触ってはダメよ?
ね?」


カレンは、とても意地悪く微笑んだ。
アツシはまさか、そのトレーニングが今日から始まるとは思わなかったのだろう。
とても焦ったが、その焦りさえ、快楽に感じるほど、Mになっていた。


「でも、自分で触れないなんて…辛いです…。」

「辛いの?辛くて当然よ?
トレーニングなのだからね。」

「何か別の方法があるのではないでしょうか…?」

「別の方法?
ふふん。
アックンはもしかして、強く引っ張ったり乱暴に揉んだり、子供みたいなことをするつもりなの?」


カレンは鼻で笑った。
その笑い方はまさにSだった。
でもカレンは、どMだ。
いつもはアツシに踏みつけられ、アヌスを犯され、
アツシの支配下でアツシの欲を満たす性奴隷のカレンが、
こんなスイッチの姿になるなんて、
アツシはその高低差に溺れていった。


「うっ……。」


アツシは少し落ち込んだ。
無駄かもしれないけど、カレンが言ったような事を、一度はやってみようと思っていたのだ。


「さ……さぁ?
これから考えるところでした…。」


アツシの口調が曖昧になった。
そのを、カレンは見逃さなかった。
ドMとは、ドMの気持ちが面白いくらいによくわかる。


「怪我をするような危ないことはしないって約束したわよね?」

「はい。」

「じゃあ、闇雲に引っ張ったりしないでちょうだいね。
私、思うの。
本来の使い方を多少促進させた方が効果があるんじゃないのかと。」

「本来の使い方を多少促進とは?」


アツシは、恐る恐る首をかしげてカレンを見上げた。
カレンは、アツシがもう溺れて沼っている、
スイッチャーだった。
何が起こるかわからないほどに、不安になるほどに、カレンに沼っていった。
そして時折、カレンを物凄く苛めたくなる衝動に駆られた。


(これが終わったら、カレンをめちゃくちゃにしてあげよう。こんなにも僕を蔑み、君に溺れさせられたのだから。)


若干興味が湧いた。
アツシは、ずっと四つん這いの姿勢だったところから、正座して座りなおした。


「そう、本来の使い方を多少促進するの。
前立腺を刺激して、気が狂うほどの快感を延々と我慢し続けたほうが、あっくんの快楽が大きくなる気がしない?」


アツシは、カレンのその知的な言葉一つ一つにドキっとした。
期待と不安が胸の中で膨らむ。
でも、もっとカレンに溺れたかった。
その、SとMを行き来するカレンの中に。


「前立腺を刺激して、気が狂うほどの快感を我慢するのですか?
それは気持ちよさそうですけど……
具体的に何をなさるおつもりですか?」

「ふふ。それは、次回のお楽しみにしましょうね。
そのほうが、オナニーのおかずになるでしょう?
アックンは、もう気が狂って、早くして欲しくなるはずよ。」


その瞬間、アツシはSのスイッチが入って、
カレンの頬を打った。
部屋に、その一撃の音が響いた瞬間、2人がスイッチした。

カレンの頬が一瞬にして真っ赤に染まった。
涙目になったカレンは、
もうこの瞬間から、ドMのスイッチが入ったのだった。






終わり。









3/29(日)の週は1週間おやすみいただく予定です。
(もし変更で出勤になって、信頼なくならないように、(仮)と書いておきます…。)








最近自分は、
「スイッチャーかもしれない!」
と発見がありました。
(だから、初めて物語に書いてみました。)


"SとMは表裏一体"
とはよく言います。

私は、自他とも認める?マゾですが、

《相手を自分色に染めたい》
という欲が強くあります。

だから、
相手がSからMになった瞬間の陶酔する表情、
私色に染まってくれている時のSの人の表情
を見る時、

頭が真っ白になるほどに高揚します。





昔、何かに書いてあったことが印象的で、
とあるS男性へのインタビューで、

「あなたが一番興奮したM女性はどんな女性でしたか?」

と聞いた時、S男性はこう答えました。

《女王様がMになった時》


"堕とす"
"堕ちていく"

という言葉がぴったりで、


教師
医者
秘書

などのちゃんとした職業の女性が堕ちていく姿を描く物語もよくあります。


堕ちていく
"差"
があればあるほどに、
それは強いインパクトを相手に植え付けるのだと思いました。






日記をいつも長文にしているのには理由があります。

「この子めんどくさい!」
「長文めんどくさい!」
と思った人は
この日記を閉じるかなと思いました。

暗に、自分がどういう人間かを日記に散りばめています。

(これも自分の隠れたS性の部分なのかもしれません?)






この世界に入った時、
この世界にいる女性に興味を持ち始めました。
その中でも、調べたらすぐ出てくる女性が、
"まりてんさん"です。

数ヶ月先まで予約が取れないとの、人気風俗嬢さんです。

「なんで人気なのかな?」
となぜなぜスイッチが入り、
色々見ていくと、

まりてんさんは、
お母様がカルト宗教家の"宗教二世"さん。

共感したところがあって、
うちの父も、とある偏った思想の持ち主で、
その思想のもと、子供の頃教育を受けました。

「◯◯の前を通ってはだめ。」
「◯◯を崇拝してはだめ。」
「◯◯と呼ばれる職業に就かないとだめ。」

思想は、
"◯◯はだめ"
というのが多いです。


"まりてん教"
という宗教に入る、みたいな感覚?

"ののか教"入団、
お願いします…
笑笑



この世界にいると、
自分でも気付かない間に、
何となくこの世界に染まっている?ような感覚になることがあります。

やはり風俗とは特殊な世界なので、
常に、"普通"の感覚に戻るようにしています。
お金も、男女関係も。

そのために、神社や山に行きたくなるのかもしれません。

擦れない、
ピュアな心を持ち続けるために。




明日、肉じゃがを作ります。
肉じゃがは、自身があります!

お料理は、作った人の愛情を感じられて、
手作り料理は大好きです!


何かの調査?で、
成績の良い子?の共通点があって、

《毎日お母さんが手で握ったおにぎりを食べていること》

だったそうです。



目には見えないですが、
愛情って大事なんだと感じました。





週末は、どうかゆっくり休まれて下さい。


いつも、お身体気にかけております。





人を愛で包み、
人に愛で包まれたい、

寂しいと大泣きしてしまう、

乃々香より。

従順執事が、実はサディストだった

3/11 19:52

こんばんは。
お仕事毎日本当に本当にお疲れ様です。


3.11の日記を日中に書きました。
日記気付いて読んで下さった方々に、感謝の気持ちでいっぱいです。

3.11の14:46に、
ぶわっと胸がギュッとなって、
号泣しました…泣

泣き虫だけど、
人に泣き顔見せるの恥ずかしいので、
泣き顔を見せてる人には、心かなり許している証拠です。
(ツンデレ)


昨日、雪が降りました。
3月の雪は、3.11を思い出させてくれます。




慌ただしく書いてしまったので、ちゃんと日記を書くのは1週間ぶりくらいです。
(日記がんばって書こう期間でしたが、この1週間夜は、花粉症のおくすりのねむねむで睡魔に負けてしまいました…涙)



3/8から1週間ほどおやすみの予定でしたが、
今週は急遽の出勤となりました。
(予定が変更になり、信頼がなくなっていないかと心配しています…涙)

いつまで自分がsm東京さんを続けられるかとわからないので、出勤出来る時はなるべく出勤するようにと思っています。

未来に何が起こるかわからないので、
"今"この瞬間を一生懸命に
を大切にしています。





本日日記タイトルは、
【従順執事が、実はサディストだった】
です。


過激日記は、賛否両論あり、
書かない方が良いかなといつも葛藤しながら…泣

でも、自分が書きたいと思ったので、
今日書いてみます。

いつでも"自分軸"でいることが、
周りをも愛せる力になると信じています。

(でもやっぱり、引かれないかと心配しています…涙)





【従順執事は実はサディストだった】


「はしたない子ですね。こんな姿、誰も想像していない、さぞ誰もが驚かれることでしょう。」

「やだッ!」

「可愛らしく清楚で上品なお嬢様が、こんなにもいやらしくてはしたないなんて。ああ、またこんなにいやらしいものが垂れていますね。」

「いやッ…言わないで…。そんな言葉…。」

「私にこんなにきつく縛られて、股縄でおまんこをくぱぁと開かれて、いやらしいお汁をダラダラ垂らしてるお嬢様のお姿見られたら…なんとひどい変態だと、笑われてしまうかもしれませんね。

「あっ…いやっ…。本当にやめて…。」

「いけない、はしたないおまんこですね。いっぱいお仕置きしておきましょうね。」

「お願い…やめてっ…。」


令嬢であるマドカの家の執事レイ。
側から見たら、大人しく従順にしか見えない執事レイだったが、
あまりにも猫被ったお嬢様マドカの化けの皮をいつか剥がしたいと、雇われた時からずっと画策していた。

そう、レイはサディストだったのだ。
誰もそんなふうにレイを見ないだろう。

マドカと2人きりの時を狙って、
切れ者であるレイは、マドカのうしろから襲い、
媚薬のついた布をマドカの口元に当てて、
失神したマドカをとある一室へ連れ込んだ。
この豪邸は、主人でも混乱するほどに部屋数がある。
そのうちの、一番目立たない、倉庫のような部屋だ。


マドカの、柔らかで癖の強い髪をそっと撫でる手と反対の手は、
腰からゆっくり太腿へ這わせた。
その柔らかさと言ったら夢のようで、
適度な肉付きがレイの大の好み、
吸い付くような肌を自らの手で真っ赤に染め上げる喜びと言ったら、これ以上のものはなかった。

レイにとって、令嬢マドカは理想のオンナだったのだ。
一目見た時からずっと、この手でめちゃくちゃにして、その綺麗な顔を歪ませたかった。

なんてサイコパスなんだ。
この男は。


レイは、太腿に這わせていた手をすっと引いた。

必死に快楽を求める、顔を出して勃起したはしたないクリトリスを目掛けて、
レイはその手を勢いよく振り下ろした。


「いやぁぁぁぁ!!!!」


全身を強ばらせて、身震いし、
張り叫ぶマドカは、
レイの思った通りの苦痛に嘆く歪んだ表情を見せた。

(なんて美しいんだ。
"美"が"壊"と結びつく瞬間ほど、ひどく興奮するものはない。)

マドカの悲鳴は、豪邸の隅々にまで届きそうで、
レイはそれを独占したいが為に、
途中マドカの口元をおさえ、
そしてマドカの腹を殴った。

「ゔぅぅ……。」

鈍い、マドカの苦に悶える声。
また、レイのサディスト心を刺激した。

まるで失神するかのように、踞り、
またそして、仰向け反り返る
お嬢様の姿は、傑作だ。

レイはまた、マドカのくりとりす目掛けて手をあげ、打とうとした。

「もう一度だ。」

「もうやめてぇぇぇ!!!!」

「さっきよりびしょびしょだよ。はしたない事を、まるで反省していない証拠ですね。お嬢様。」

「いやぁぁぁぁ!!!!」


レイは考える。
どうしたら、マドカが1番痛いか。
どうしたら、マドカが喉から血を出すほどに叫ぶか。
どうしたら、マドカをもっと苦しめられるか。

(お嬢様を、僕の血で真っ赤に染める程に、
狂わせ、痛めつけ、傷痕も残し、
そして僕からの痛みを自ら欲するオンナにしたいんだ!)


勢いよく振り下ろした手を、すぐに離すか、
それとも殴りつけるように、振り下ろした手をぐっと陰部に押し込むか。

振り下ろした直後に、柔らかくてぐっしょり濡れたおまんこを揉み、腰を支えてより逃げられないようにするか。

クリトリスのスパンキングで感じるなど、
どんなにはしたないことかと自覚して頂くため、
手のひらに糸引く愛液を、お嬢様の目の前に差し出した。

「ご覧なさい。お嬢様はクリトリスを叩かれてこんなに濡らしてしまうはしたない子なのです。」

「やっ!ちがうっ…。私は…。」

「何が違うのですか?自覚なさい。自分のはしたなさを。」


バチン、とレイは、一際強くマドカのクリトリスを打って、不思議と柔らかなそこをぐっと握り込んだ。

マドカその一撃で、
失神し、お漏らしをした。
辺り一面に、お嬢様の黄色い尿で汚れた。


(やっぱりはしたない。こんなにはしたない姿、もっと自覚させてやらないといけない。そんなお嬢様ぶって。本当は娼婦のように淫らなカラダなんだということを。)


レイは、まだほんのりあたたかい尿の一部をすくって舐めた。

(あぁ、なんていやらしい味がするんだ。
みっともなく粗相するからだ。)

床の尿をまたすくって
自分の尿のいやらしさをわからせるために、
マドカの顔やカラダにそれを塗った。
マドカの失神した顔は、自分の体液に塗れて輝いた。

レイは堪らなくなって、
その顔に自分の尿をかけて、とことんに汚した。
それでもマドカの顔は美しくレイには映った。


レイは、にこっと微笑んだ。





終わり。






たまに、
もう一人の自分が、自分に対して、
「この変態!」
って叫んでる時があります笑




ストーリーだけ書く方が読みやすいかな、とも思ったのですが、
意外と普段の話題で共通点見つけて下さる場合も多いので、
色々な自分を散りばめておくように、
ストーリー以外のことも日記にちょこちょこ書いています。
(長文いつも読んで頂き、有難う御座います…。)




ここsm東京さんに入店し、2月締めを持ちまして、
ちょうど半年が経ちました。
こんなに長い期間続けると、自分でも予想していませんでした。

辞めようかなと思った時もありましたが、
スタッフさんや皆様に支えられて、
自分の良い部分も悪い部分も指摘して頂きながら、
ここまで続けてくることができました。

本当に本当に、有難う御座います。

いつまで続けるか、自分でもまだ分かりませんが、
あと少しまだ、
ここで恩返しさせて頂けましたら幸せです。

"水商売"という"水"の環境に流されず、

自分にも周りにも、深い愛を注いでいける存在であれましたらと思います。




今、私は、
"私のところにだけ会いにきて下さる方"
を一番大事にと思っております。
こういう世界なので、色々な女性と遊ぶことを指摘するのはタブーであるのは理解の上でです。

なぜかというと、
私だけを選んで下さった方は、
言葉で表しにくいのですが、
"私の生きる証"
になっています。

それくらい、
人は一つのことに情熱を注いだときに、
物凄いパワーを発揮するのですねきっと。
何も言葉交わさなくとも、伝わってくるものがあります。

涙が出るほどに、
その人の愛は、
私の"自己肯定感"を高めて下さいます。

だから、
私も同じだけ、
そういう人を優先して大事にしていっております。

その人からの愛が、
私の自己愛に注がれて、
溢れた愛が、
またその人に注がれて…と
まさに
《愛の循環》
が起こるのですね。

世の中の全てのものは
《循環》させることで良くなる。

愛も、
その一つ。

"私だけを選んで、私だけに会いにきて下さる方"へ。

注いで下さった大きく深い愛を、
いつまでもあなたにまた、循環、
そして世の中にも循環させていきたいです。

(わがままかもしれません…涙)




料理は、しないとずっとおサボりしてしまうので、
時間がある時には意識的にするようにしています。

職業柄、"ココロとカラダを元気にする"料理を作ることが好きです。

例えば、
冬なら、生姜を使った風邪予防のスープ作ったり、
夏なら、カラダを冷やす食材を使った夏バテ予防のおかずを作ったり。

朝は、なるべくお味噌汁を日替わりの具材で作ったり。
(なめこ、豆腐、あおさ、ねぎ…スタンダードな和のお味噌汁が好きです)


こども食堂って、最近増えました。
事情があって家でご飯が食べれない子供達のために、無償でご飯を作ってあげる食堂です。

美味しい美味しい、おかわり!
って、笑顔で子供達がご飯食べる姿を見ながら、
ご飯作るのはとっても幸せだろうなと、
思いながらいつもyoutube観ております。

自分を愛しながらも、
やっぱり誰かにその溢れた愛を与えることが、
人間の喜びなのですね。

その溢れる愛の部分を作るために、
目一杯、自分をまずは愛さなければならないと
最近は自分の内側のコップに愛をいっぱい注ぎ中です。




長くなってしまいました。



最近、
"火鍋"
にはまっています。
色々な火鍋屋さん検索中です。

モンゴル火鍋とか、
薬膳火鍋とか、
火鍋といっても色々あるのですね。

SMと一緒ですね。
SMと言っても、色々あります。


話がたくさん、脱線しました…涙



いつも、
皆様の幸せを心から願っております。




泣き虫で、
寂しがりやで、
やきもちやきで、
負けず嫌いで、
どこか行ってしまったら本気泣きする、

人が大好き過ぎる

乃々香より。

3.11

3/11 11:54

(またちゃんとご挨拶日記書きます。
3.11のことを皆様と共有したく、今すぐ日記をと思いました。
短文で失礼致します。)




たったひとことだけ、

誰かがこの日記を読んで下さって、
あの日のことを思い出して下さって、

身を馳せてくれることを願って、

短い日記ですが書かせて頂きました。






2011.3.11
14:46

東日本大震災





思い出すことは辛いけれど、
思い出すことで、人間とは"忘れない"のだと思います。



今起きている戦争と、
何となく3.11で経験したことは、
色々な場面で活きる感覚があります。




"支え合う"



人は、一人では生きていけないからと、

お試しとして、

災害や戦争も起こるのかもしれません。



"支え合いなさい"
と。



14:46に、
黙祷を、
一人でも多くの方と共有させて下さい。




ここに今、生きていることだけで、
奇跡だと実感しております。




命に、感謝。

周りで支えてくれる人に感謝。






今日はいつもよりも更に涙が止まらない、
泣き虫ののかより。

女教師と肛虐の学園…あぁ晒し者

3/03 17:23

こんばんは。
ののかです。

お仕事毎日本当にお疲れ様です。
(いつも同じ挨拶すみません…涙)



冷たい雨降りですね。

去年の3/19、東京でその年最後の雪が降りました。
そして、その1週間後にはもう桜が見頃になっていたような記憶があります。


今年は今日が冬の寒さ最後でしょうか。
去年よりも早く桜が咲くかもしれません。






本日日記タイトルは、
【女教師と肛虐の学園…あぁ晒し者】
です。


ちょっと言葉が過激ですが、引かないでお付き合い頂けましたら嬉しいです…。


いつも、拙い文章読んで下さることに、感謝しております…涙






【女教師と肛虐の学園…あぁ晒し者】


「ケツ穴が開いたままだ。まったく。
こんな破廉恥な女が、こんな真面目な学園にいたなんて。」


片方の口角だけ上げて笑う、
男の顔は不気味なほど美保を怖がらせた。
これでも、美保と同じ教師である。


「ケツ穴を思い切り開いて糞するところを見て貰えるのがお前の夢だったんだろう。
晴れ舞台に感謝しないとな。」

「自分の破廉恥な欲望を満たすためにこんなことするなんて…何とか言ったらどうなの!」

激しく感情的に大声を出した後、その自分の声の余韻で美保は我に返った。
太いものを出した後の美保の肛門は全く閉じなかった。

散々、この男に美保は、
処女であった尻穴を弄ばれた。
極太浣腸器を何度も挿され、普段1週間に1回ほどしか排便のない美保は、
その刺激で立派なモノを排泄した。
その姿を学園中の晒し者にされて、もう犯されたような尻穴になってしまっていた。

眠っている間に美保を、この男は学園に連れて来たのだ。
美保は目の前の光景に驚いた。
青ざめる者や、嘲笑う者…
自分が今どんな姿でどこにいるのかと、理解するのに時間は必要無かった。

昔、美保とこの男は同じ学校で働いていた。
美保は完璧な教師だった。
男は、それが妬ましくもあり、
そしてその美保の隠しても隠しきれない女の部分を、いつか味わって、そして屈辱を味あわせたいと思って願っていた。

特に、美保のその"尻"は絶品であった。
服の上からでも分かる、極上品だ。
それを、いつか愛でて、犯して、独り占めしたあげくに、晒し者にしたいと妄想していた。

まさに今、それが叶っているのだ。
男にとっては、夢のようだ。
でも、叶った。
あの、自分にとって手の届かないような美保が、
自分の奴隷と化している。

あぁ、晒し者。


「ケツ穴は見飽きたぞ。前を向くんだ。
奴隷契約書は?書く約束をしたな?覚えているか?俺が書いてやろうか?」

躊躇したがのちに美保は、
テーブルに立ち上がって観衆を見た。
美保の教え子の顔も見える。


「生徒の皆様にお詫び申し上げます…。
こんなお姿を…。
奴隷契約書とは何なのかと、皆様にはどのように説明したら良いかと…。」

「"ケツ穴奴隷美保は、今後一切衣服は着用致しません"とか?俺はそう書くね。」

「もう御座いませんか?
貴方という方は…。
私が口頭で今から申しますので、どなたかパソコンで打って頂けませんでしょうか。
それを印刷して頂いて、下の方に実印と、
"マンタク"と、私の場合には"ケツ印"を…。」

「そんな開きっぱなしのケツ穴してたら、紙からハミ出るんじゃないか?」


男は半笑いをして美保を見下した。
だが、美保のプライドは、こんなにも惨めに晒し者にされても、健在であった。


「そうでしたわ。別紙にすれば良いです。どなたか赤い墨お持ちの方いらっしゃいませんか?」

「赤いペンキならあるぞ。」

「ペンキ!今の私にはそれが相応しいかもしれませんね。良かったら貴方に塗って頂きたいですわ。」


美保は、少し挑発的になっていた。
男には、生意気だな、と思われているかもしれない。
でも、美保のその、気高い感じが、男の野心をくすぐるのを美保は知らなかった。

その美保の挑発的で生意気な態度に、男は益々興奮していた。
そして、支配欲に駆られていた。

(この隙のない女を、俺の手でめちゃめちゃにしたい。)


「いいぞ。塗ってやるよ。」

「有難う御座います。私のお尻の穴の皺の、1本1本丁寧に塗って下さいね。」


「あっ、私のケツ穴を攻める玩具、何か御座いませんか?」

(この女はスイッチャーか。Sの俺を下に見下ろしていやがる。また堕としてやるよ。)

「そうだな。お前には5cmのアナルプラグが合いそうだ。」

「そうですか。ならそれを、アダルトショップの店主さんにお願いしましょう。ネットでも頼めるかしら。」


観衆が検索し始めた。
5cmのアナルプラグとは、びっくりするほどの玩具だ。
ざわついた観衆に向けて、美保は冷静に説明し始めた。
美保の脳は冷静だったが、カラダ、特に肛門に関してはもう自分の言う事はきかなかった。


「今から奴隷の私が口上で説明致します。
皆様ご存知の用に私美保は、観衆にケツ穴を見せて喜ぶ最低の変態です…。
肛門奴隷校長・美保は、生徒様を始め、この町の皆様全ての奴隷になることを誓います。
美保のこの体、そして心も皆様の所有物です。」

「おお、凄いこと言い出したな。変態校長。」


そう、美保は、
この学園の校長なのだ。
男が目をつけるほどに優秀な女なのが分かる。


「今後この町で行われる破廉恥な出来事に対して責任は全て私美保が責任を負います。
万が一これが世間にバレた時にはすべて美保が罪を負います。
美保は女の体のすべての穴を使って男性の皆様にご奉仕いたします。
女性の方でも興味のある方は使って下さい…。
お仕事の接待にも使って下さい。
スナックなどお許しが出るなら素っ裸になって
肛門芸を披露いたします…。
肛門芸がより受けるように美保は、アナル調教をこれからしっかり受けます。
すっかり既に開いている肛門ですが、ただいまネットでアナルプラグというものを注文致しました。
美保の未知の世界です。
美保の肛門を限界まで開いて見世物にしてください…。」


そこまで言う頃には、観衆は呆然として言葉も出なかった。
美保は更に続けた。


「もう一つ、私が求めるものが御座います。
鍵付きアナルプラグと申しまして、私の排便を管理する道具です。」

「それってどういう事なの?自由にウンチできないの?」

観衆の誰かが、遊び半分で言葉投げかけた。


「その通りです。
これで私は、逃げ隠れ出来ません。
私は、心身だけでなく、自由に排便する権利まで皆様に捧げます。
最後に一つだけ契約書に入れたいことがあります…。」


美保は、観衆に向けて自分の肛門を晒した。
その美保の心境には、羞恥とはまた違った、
堂々としたような、
覚悟したような内面が見え隠れした。
男も勿論、その姿を見ていた。


「私のケツ穴が見えていますか?」

「そんなじゃ見えないぞ。」

「そうです、これじゃあ見えませんね。
でも皆様こんな破廉恥な女に、ケツ穴を隠す権利があっていいと思いますか?
そこだけは見られたくないという部分だと思います。
でもそんな恥ずかしい部分さえ、私には隠す権利を与えるべきではありません。
いつでも剥き出しにさせるべきです。
授業中黒板に字を書いているときも。
皆様の前でこうしてお話している時も。」

「そんなこと、お前出来るのか?」

「心配して下さって、有難う御座います。
足をこうしてぴったりと閉じますと、完全にケツ穴が見えませんね?
貴方にお願いがあります。
思いきり、私のお尻を両側にグッと開いて下さい…。」


流石の男も目が点になり、唖然とした。
力を入れて開くと、美保の肛門が剥き出しになった。
男はそれを見て興奮し、不意に勃起した。


「もっと…もっとお尻の穴にも指を食い込ませて、完全に開いて下さい。」


美保の肛門がより一層、内部まで丸見えになった。
きっと美保は、自分の肛門の中の美しさまで、自分で分かっていたのだろう。
穴に纏わるひだ1本1本と、そこから肛門の中に繋がるピンク色の穴が、見る人をいやらしい気持ちにさせるものを持っていた。


「お医者様はいらっしゃいませんか?
この状態で戻らないように引っ張った先を縫って下さいませんか?」

「そんなことしたら一生戻らないぞ。」

「私、もう覚悟はできています…。
"変態肛門奴隷校長"に相応しい姿です。
私は今後、いつでも肛門を他人の監視のもと生きることを誓います…。」


宣言を終える頃、
何故か美保の秘部から、恥ずかしいお汁が溢れていた。

美保はこんなことをされて、性的に興奮する女だったのだ。
こんな大勢の観衆にまで晒されて…。



終わり。






昨日、昼のお仕事帰りに、
不意にお花屋さんに寄りました。
お花屋さんに寄るのは、半年ぶりくらいです。
そこで、桜の木を買いました。
蕾の状態でしたが、数時間後にはもうお花が開き始めました。

花ひとつの存在で、自分の生活が何となく変わります。

自分も周りにとって、そんな存在になりたいと、
日々成長中の身です…。


生きているだけで、
そこに存在しているだけで、
誰でも、誰かの支えや活力にきっとなっているのですね。
 

"一生懸命生きる"
って、当たり前のようで、とっても大事な事だと、
花から教わりました。




中高6年間女子校で、
6年間吹奏楽部でホルンという楽器を吹いていました。
毎日、朝昼夜と練習があって、休みが1日もありませんでした。

「1日休むと3日遅れる」

という楽器のいわれ?があって、
必ず1日少しでも良いから自分の楽器に触れると学びました。

その6年間で、
"毎日継続することの大切さ"
を培ったような気がします。

ここsm東京さんでも、それは繋がっているのかもしれません。

休むことは簡単だけれど、続けることは難しいです。

だから、いっぱい出勤していても引かないで下さい…泣

頑張って毎日出勤している他の女の子のことも、
「この子は頑張り屋さんだな。」
と応援してあげて欲しいです。

みんな、頑張っています。



"続けること"
は尊いことです。




花粉症のお薬飲んだら、ねむねむです。





幸せいっぱい、
周りの幸せもいっぱい願う、
乃々香より。

▼すべての日記を読むには

my sm-tokyo 今すぐ会員登録(無料)

▼会員登録済みの方は

my sm-tokyo ログインはこちら

本日3月19日(木)の出勤予定

VISA MasterCard AMERICAN EXPRESS JCB dinersクレジットカード決済はこちら
VISA MasterCard AMERICAN EXPRESS JCB dinersクレジットカード決済はこちら
VISA MasterCard AMERICAN EXPRESS JCB dinersクレジットカード決済はこちら