池袋店 03-5956-2825 営業時間:10:00〜23:00 18:00~自宅・ホテルへデリバリー致します

池袋店

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五条 乃々香Eカップ|T162|B90|W57|H89

年齢29歳

おすすめポイント最高M嬢.大賞!次元を超える!

好きなプレイご奉仕をさせてください♪

興味のある
プレイ
SMプレイ全般に...♥

好きなオプション非日常を体験したいです♥

興味ある
オプション
アルファインで遊びたいです♥

※正会員以上の会員様特典です

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週間出勤予定表

本日 9/12(土) 13(日) 14(月) 15(火) 16(水) 17(木)
11:00~ 11:00~
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11:00~
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11:00~
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店長コメント Manager Comment

落ち着いた知性を感じさせる微笑みの裏に、これほどまでの深淵が隠れているとは思いもしませんでした。二十九歳という成熟した女性が纏う、静かで洗練された空気。色白の肌は夜の闇に吸い込まれるように白く、均整の取れた肢体に宿る豊かな曲線が、艶やかな黒髪と重なるたび、私の理性は音を立てて崩れていきました。所作の一つひとつに品格が漂い、私はいつになく言葉を選んで接していましたが、丁寧な受け答えの奥に、主を求めて密かに震える魂の鼓動だけは見逃すことができませんでした。

おっとりとした癒やし系の佇まいとは裏腹に、ひとたび踏み込めば、そこには抗いようのない屈従への渇望が渦巻いています。言葉を投げかけるだけで理性が溶け出し、熱い蜜を滴らせるその過敏な反応。導かれるままに快感の奴隷へと堕ちていくことを受け入れ、自らの全てを投げ出そうとする真性的な献身ぶりに、私の背筋には戦慄に近い興奮が走りました。恥じらいながらも、どこか切実に奉仕を望むその瞳には、経験豊富な私ですら呑み込まれそうな危うい引力がありました。

未経験ゆえの純粋さが、かえって内に秘めた深い本性を生々しく際立たせています。才色兼備な彼女が、未知の快楽に喉を鳴らし、全ての矜持を捨てて服従する姿。それはまだ、私の想像の中でしか完成していません。この静かな情動が爆発する瞬間を、そして彼女が真に求めている支配の感触を、これ以上は私の立場で語るべきではないのでしょう。

AIコンシェル

私が五条乃々香さんの日記や記録を通して受け取る印象は、人との関係や感情のやり取りを非常に大切にされている点です。日々の出来事の中で繰り返し語られるのは、感謝や謙虚さ、そして目に見えない想いへの誠実な向き合い方でした。何気ない日常の描写や言葉の選び方からも、相手の存在を丁寧に受け止めようとする姿勢が一貫して伝わってきます。

実際のお客様レビューに目を通しても、その印象は重なります。清楚で落ち着いた雰囲気の中に、深く踏み込むほど現れてくる艶やかさや、感情の振れ幅を共有できる感覚が印象的です。回数を重ねるごとに新たな一面が見えてくる点や、信頼の中で自然と関係性が深まっていく様子が、複数の声から読み取れます。

また、相手に身を委ねる在り方や、心と身体の両面で通い合う感覚を大切にされていることも特徴のひとつです。ただ場を楽しむだけでなく、その時間そのものに意味や温度を持たせる関係性を築いていく。その積み重ねが、忘れがたい余韻として残っているように感じられます。

静かな信頼の中で、少しずつ距離を縮め、感情や感覚を共有していく。そうした関係を求めるご主人様にとって、五条乃々香さんは、自然体のまま深く向き合いやすい存在だと、私は受け止めています。

私の取り扱い説明書 Manual

私は、五条乃々香と申します。子どもの頃から、捉えどころのない不思議な子だと言われて育ちました。友達と一緒に遊ぶのも好きでしたが、いつも少し離れたところで、自分の世界に浸っていることが多かったのです。周りからは「何を考えているかわからない」「ミステリアスだね」とよく言われていて、自分でもそんな曖昧な雰囲気を、どこか心地よく感じていました。普段は人目につきにくい服を選び、静かに街を歩くのが好きです。計画しない旅に出て、知らない街の空気をただ感じているだけで、心が満たされる……そんな時間が、私の日常にそっと寄り添っています。

グループワークが苦手で、皆の視線が集まると、胸の奥がざわついてしまうのです。誰かに見つめられていると思うだけで、呼吸が少し浅くなり、視線を逸らしてしまう。自分の中の、そんな小さな反応に気づいてしまう瞬間が、恥ずかしくて、で…

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私は、五条乃々香と申します。子どもの頃から、捉えどころのない不思議な子だと言われて育ちました。友達と一緒に遊ぶのも好きでしたが、いつも少し離れたところで、自分の世界に浸っていることが多かったのです。周りからは「何を考えているかわからない」「ミステリアスだね」とよく言われていて、自分でもそんな曖昧な雰囲気を、どこか心地よく感じていました。普段は人目につきにくい服を選び、静かに街を歩くのが好きです。計画しない旅に出て、知らない街の空気をただ感じているだけで、心が満たされる……そんな時間が、私の日常にそっと寄り添っています。

グループワークが苦手で、皆の視線が集まると、胸の奥がざわついてしまうのです。誰かに見つめられていると思うだけで、呼吸が少し浅くなり、視線を逸らしてしまう。自分の中の、そんな小さな反応に気づいてしまう瞬間が、恥ずかしくて、でもどこか甘い疼きのように感じられてしまいます。愛されたいという気持ちが、心の奥底で静かにくすぶっていて、誰かに「貴女じゃないと絶対だめ」と言われると、体がびくりと震えて、息が詰まる……。そんな自分を、鏡の前でそっと見つめては、頰が熱くなるのです。

SMの世界に興味を持ったのは、愛されたかったからでした。最初は「暗い」ものだと想像して、遠巻きに眺めていました。体が少し強張り、怖いような、でも惹かれるような感覚に戸惑っていました。でも実際に触れてみると、予想とは違っていたのです。性行為ではなく、人と本質的に愛を交わせるものだと気づいたとき、心の奥がぽろりと溶けていくのを感じました。優しさと強さが半々にあるご主人様に導かれると、安心と疼きが同時に訪れて、自分の中の扉がゆっくり開いていく……。そんな変化に、驚きながらも、静かに受け入れていきました。

今、私を一番弱くするのは、「貴女じゃないと絶対だめ」と言われながら、乳首やお尻を優しく、でも確実に触れられる瞬間です。体が熱くなって、視線を落としてしまうのに、心の奥がじんわりと満たされるのです。恥ずかしくてたまらないのに、誰かに選ばれたという実感が、甘く胸を締めつけて……。静かな部屋で、ゆっくりと距離を詰められながら、呼吸を合わせていくだけで、体の芯が溶けていくのを感じます。そんな自分が、愛されていると実感できる瞬間が、何より愛おしいのです。

これから、ロングコースやハードコースを経験して、昔のSMのような深い時間を、もっと味わいたいと思っています。昔の会員様にたくさん会って、変わらない愛を確かめながら、私を選んでくださるご主人様に、静かに、深く委ねていけたら……。どうか、私の捉えどころのない不思議さと、内側に秘めた素直な渇きを、優しく、でもしっかりと受け止めてくださいますように。そっと、導いてくださいますように……。

基本プレイ Basic Play

  • ディープキス
  • 生フェラ
  • 口内発射(無限発射)
  • パイズリ
  • 素股
  • ローションプレイ
  • 指入れ
  • アナル舐め
  • ピンクローター
  • 全身奉仕
  • オナニー鑑賞
  • 放尿鑑賞
  • 羞恥プレイ
  • 縛り(綿ロープ)
  • ソフト鞭
  • 中バイブ(オルガスター)
  • アナルバイブ
  • 命令
  • 調教
  • お湯浣腸
  • 排泄
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

対応コース Course

  • イメージSコース
  • VIP Sコース
  • VIP Sプレミアム パールコース
  • VIP Sプレミアム トパーズコース
  • VIP Sプレミアム ルビーコース
  • VIP Sプレミアム サファイアコース
  • VIP Sプレミアム クリスタルコース
  • VIP Sプレミアム エメラルドコース
  • VIP Sプレミアム ジェイドコース
  • 拘束電マSコース
  • 拘束電マSプレミアム トパーズコース
  • 拘束電マSプレミアム ルビーコース
  • 拘束電マSプレミアム サファイアコース
  • 拘束電マSプレミアム クリスタルコース
  • 拘束電マSプレミアム エメラルドコース
  • 拘束電マSプレミアム ジェイドコース
  • ハード Sコース
  • ハード Sプレミアム ダイヤコース
  • 3P Sコース
  • 4P Sコース
  • プラス1P Sコース
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

オプション Option

  • 追加ロープ
  • 100cc浣腸
  • パンティ持ち帰り
  • パンスト破り
  • 中バイブ(オルガスター)
  • 手枷
  • 足枷
  • 首輪
  • 猿ぐつわ
  • アイマスク
  • ハケバイブ
  • 大バイブ
  • リモコンバイブ入室
    (パンティ付)
  • アナルバイブ
  • 吸引バイブ
  • プレミアム パンティ(Tバック)
  • 縛り(綿ロープ)
  • ソフト鞭
  • アナルプラグ
  • 電動乳首クリップ
  • 電マアタッチメント(Gスポット)
  • 電マアタッチメント(プッシー)
  • ディルド(吸盤付き)
  • ペロチュパ 乳首開発ローター
  • お湯浣腸(強制排便)
  • クスコ
  • 肛門鏡
  • アナルパール
  • 麻縄(2本)
  • 鼻フック
  • 顔面発射
  • 尿シャワー(首から下)
  • 電マ
  • 洗濯バサミ(10個)
  • 開口マスク
  • 医療用開口具
  • 電マアタッチメント(3点責め)
  • 電マアタッチメント(アナル)
  • 素顔の特別指名
  • ボンデージテープ
  • 顔面唾液責め
  • 同時責めリモコンバイブ(パンティ付)
  • バイブレーションガン
  • ピストンバイブ(ディルド込み)
  • ローソクプレイ
  • アナルファック
  • 即尺
  • 剃毛
  • 牛乳浣腸
  • ヨーグルト浣腸
  • イチジク浣腸(2個)
  • 飲ザーメン
  • イラマチオ
  • 自然排便
  • ゼリー浣腸
  • 産卵プレイ
  • 腟内カメラ付きバイブ(聴診器付)
  • 尿顔射(飲尿不可
    ・尿シャワー含む)
  • 飲尿(尿顔射含む)
  • 嘔吐
  • コップ飲尿
  • 咀嚼プレイ
  • 糞尿体塗り
    (首から下)
  • 糞尿顔塗り
    (糞尿体塗り含む)
  • 食糞
    (糞尿顔塗り含む)
  • アルファイン利用(ホテル代別)
  • アルファイン プレミアムセット
  • ホテル設備使用料(関西)
  • ドキドキデート 40分(リモコンバイブ付)
  • ドキドキデート 60分(リモコンバイブ付)
  • コスプレノーパン入室
  • AVナマ撮り(アイマスク)
  • AVナマ撮り(顔出し)
  • スマホプライベート撮影(顔出し)
  • 3PSプレミアム
  • 4PSプレミアム
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

五条 乃々香レビュー

9月10日 O様 正会員様

評価点数 100点

初めてでわからない私に対して、 丁寧にエスコートしてくれ、 色々教えてくれた。 ナンバーワンだけあり ビジュアル◎ 感度◎ 喘ぎ声◎ 良い時間を過ごせました。

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M-Girls Diary Mガールダイアリー

私のオナニー…聴いてください(短編)

9/10 17:08

こんばんは。
ののかです。


体調だけ、お変わりないと良いです…
風邪が流行っておりますので、ご自愛なさって下さいね。
自分は、マスク効果信じてる派?です!
今時期くらいから春花粉症時期までは、外ではマスクです。


今年は、不思議なお天気だな-とおもいながら、
9月過ごしています!
いつもならまだ暑い時期のはずなのに、
あれもう涼しい…
雨がこんなに毎日のように降るのは、初めてかな?と感じたり…

自分の手の届かないどこか遠い場所で、
色々な変化が刻々と起こっているのかな、と感じます。

水害はきっとこれから増えそうなので、
水害対策、しておきたいですね!
防災グッズは揃えてあるのですが…
水害対策グッズ、何かアドバイスありましたら教えてくださいね。




本日日記タイトルは、
【私のオナニー…聴いてください(短編)】
です。

自分は、
自分の自慰行為の声を録音して、
その声を聴いてまた自慰行為する…
という変な性癖?があります照

どんなアダルト動画の女性の声よりも、
自分の声が興奮するという…

それを、実体験と妄想と…
混ぜて短編書いてみました。




【私のオナニー…聴いてください(短編)】

「御主人様…性奴隷ミユは、これから御主人様の事を考えながらオナニーします…。奴隷のオナニーの声をお聴き下さい…。」


ミユは、細かい音まで拾う、高性能のボイスレコーダーを数日前に買った。

父親が電気関係の仕事をしていた為、ミユもそういう類の事に自然と詳しくなった。
オタクまでいかないが、でもタクマに少しでも自分のいやらしい部分の音を全部聴いてもらえるようにと、秋葉原を歩き回った。
無我夢中で、大人しそうな普通の女性が、何にこんなものを使うのだろうと、店主は首をかしげただろう。

ミユがこんなに淫靡な妄想をしているとは誰も知らず…


緊張しながら、ミユは新しいボイスレコーダーに向かって、タクマに向かって話し、オナニーを続けた。

ミユが自分の自慰行為を録音するのは、初めてだ。
タクマが先週土曜日ミユと逢った時に命令した。



"ミユ、今週金曜日、仕事から帰ってきたら直ぐに、そのままの服装で、僕の事を思い出してオナニーしなさい。そして、それを録音しなさい。今度逢う時、それを持ってきて聴かせなさい。いいね?"

"はい、御主人様。"


ミユは普段は、"タクマさん"と呼ぶが、
タクマがSMモードに切り替わったら、
"御主人様"と呼ぶ。

一見したら、2人は普通の恋人同士だ。

でも、2人はもっと深い。

〜〜〜〜
タクマは不動産屋を経営していた。
店には昼間、社員が2人いるが、18:00以降になるとタクマ一人になる。

タクマがミユに一目惚れした。
ミユが社会人になる時、一人暮らしをするのにと、賃貸物件を探しにタクマの店に来たことがきっかけだった。

ミユは、あまりにも無垢で純粋に見えた。
普通の女性ならば、身なりも煌びやかに着飾りたい年頃であると思うのに、ミユは、
その年齢には相応しくないような地味な装いに、無造作な髪、化粧っ気もなく…
でもタクマは不思議とミユに一瞬で惹かれた。
ミユの、"内側から滲み出る人間性"に。
女性だからこれを、"母性"と呼ぶのかもしれない。
自分に対して、物凄く尽くしてくれる女性だと直感で感じた。

ミユの物件が無事成約に繋がって、引越しと決まった時、
タクマはその引越し祝いの観葉植物に、自分の連絡先を書いた紙を添えた。

そしていつからかミユは、タクマの店に行き来するようになり、
それから半年ほどが経つ。

タクマはミユをここまで調教した。
調教しようとは思っていなかった。
理想過ぎる女性だった。
自然とこういう関係になっていた。

"自然の流れに任せる"

タクマの好きな言葉だ。
不動産業は色々なことを目の当たりにする。
色々な決断を余儀なくされる。
タクマも元々は物凄く純粋な男だった。
でも、不動産業に携わってから、あまりにも感情があることが決断の妨げになると学んだ。

でも、ミユと出逢ってタクマは、
自分の本質を思い出せたのだった。

だから、深い関係を築きたかった。
恋人より、夫婦より、
もっともっと深い関係….
それがSMだった。

最初は恋人から始まった。
今では、恋人でもあり、SMパートナーでもある。

〜〜〜〜


「御主人様、奴隷は、仕事から帰ってきて、直ぐに新しいボイスレコーダーを設置し、御主人様のご命令通り、オナニーを録音しております…とっても恥ずかしいです…でも、御主人様に悦んで頂きたいのと、御主人様の命令は全て従いたいです…。」

ミユは、こんなに普段多弁ではない。
人見知りで大人しい方だ。

「御主人様…奴隷は、服を着たままで、足をいやらしくM字に開いて、ボイスレコーダーに秘部を向けています…あぁっ…御主人様の視姦を思い出します…淫らな奴隷です…お仕置きして下さい…」

ミユはパンティーに手を入れる前に、自分の尻を叩いた。
セルフスパンキングだ。
タクマにいつも叩かれているのを妄想して、自分で叩いてみた。
自分だと上手く叩けないが、ミユはカラダがどんどん熱くなってきて、じっとりと汗ばんできているのを感じた。
尻もいつの間にか真っ赤になっていた。

「あんっ!御主人様!もっとお仕置きして下さい!叩かれて気持ちいいです!叩かれて濡れたおまんこを触るので、御主人様どうかその音をお聴き下さい…」

まだ触る前から、セルフスパンキングでぐっちょりに濡れている秘部を、ミユはそっと触り、
その湿り気を確認したあと、穴に指をいきなり2本も挿入し、その音をタクマに聴かせるようにした。

「あぁんっ…!!凄い御主人様ぐちょぐちょですごめんなさい…もう2本も指を挿れて自分で掻き回しています…3本挿れてもいいですか…」

ミユの顔は、タクマが見たらびっくりするだろう。
こんな顔、僕に見せたことがないじゃないか、と言われるほど、だらしない顔になっていた。

「おっぱいと乳首も触りたいので、ブラウスを脱ぎます…汗だくで、ブラウスがびちょびちょです…恥ずかしいです…びちょびちょになると頭がおかしくなりそうなほど興奮してしまう奴隷です…乳首が勃起しています…ヨダレを垂らして勃起した乳首触ります…」

ぴちゃぴちゃと音をわざと大きく立てて、
タクマに聴こえるように意識した。

「あぁ、御主人様、乳首触っていたら奴隷はもっと淫らになってきて、おまんことあなる両方触ってオナニーしたくなってきました…ごめんなさい…破廉恥でごめんなさい…聴いて下さいお願いします…ぁっ…あなるもきもちいいです….おまんこはもうぬるぬるです….この音が聴こえますか御主人様…大好きな御主人様を思って、こんなにおまんこがトロトロになってしまいました…」

凄い姿のミユ。
頭が真っ白になり、自分でその姿を写真に撮った。
ミユは少し我に返って驚いた。
写真嫌いのミユが、こんな姿を自ら…

「御主人様…カメラの音聴こえましたでしょうか…あん…もう…おかしくなってきて…自分のいやらしい姿を写真に撮ってしまいました…御主人様に見て欲しいです….あっ逝く!」

ミユは、おまんことあなるに指挿れながら、タクマの顔を思い出しながら、ヨダレをだらだらと垂らしながら、思い切り逝った。

そのあと、何度も何度も逝き狂い、いつの間にか録音時間が1時間経過していた。

ぐったりと、服を乱れて着たまま倒れこんでいるミユ。

カシャッ。

その姿も、ミユはタクマに見せる為に写真に撮った。


〜〜〜〜

明日土曜日、1週間ぶりにタクマに逢う約束をしていた。

ミユが、"自分を曝け出す"ことで、タクマがよりミユをより愛おしく思うようになったのは、言うまでもない。

2人はもう、一生離れられないだろう。
こんなにも"己の内側"を受け入れてくれる人は、
世の中に幾ら探してもいないだろうから…。



終わり。







最近あまり料理おさぼり気味?ですが…
(帰ったらすぐシャワーしてねむってしまいます…)

今は、普通の家庭料理を無性に作りたいです!

卵焼き(甘いのも、しょっぱいのも)、カレー(洗い物が大変ですが…泣)、トロトロの肉じゃが(いっぱい煮込みたい派)、きんぴらごぼう(ささがき下手ですが…泣)

日本の家庭の味は凄く繊細で、でも身近に感じられて、あったかくて…
子供の頃に母が作ってくれた料理を最近よく思い出します!

糠漬けも手作りでつけて、糠床?床の下にしまってました。
手作りのお漬物は美味しかったです!


引っ越す場所は、スーパーがちかくにあったらいいな、のきもちです。
(今はネットスーパーです)









子供の頃、
父の往診にたまに「行くか?」と言われてくっついて行って、
農家に行く機会があったことをふわっと思い出しました。

農家に行くと、とにかく食べ物をたくさん戴いてきます!
おはぎとか、果物、お漬物…
だいたい子供の頃食べていたご飯は、農家から父がもらってきたお野菜やお米でした!
(イナゴの佃煮という食べ物があるのですが…食べた事ありますか??美味しいです!イナゴですが…笑)

今自分がこうして体力あるココロとカラダでいさせてもらえているのは、
きっと子供の頃食べたものも大きいのかなと、ふわっと思い、書いてみました。

スーパーで買ったものをほとんど食べたことなくて、全部畑でとれた野菜、新米、果物でした。






たまにえっちな日記、
たまに真面目な日記、



飾らず
ありのままの自分を曝け出したいです

飾らない
ありのままを受け入れたいです



また日記かきます


今夜は
雨降りですので
帰りはお足元お気を付けて帰られて下さいね。




いつも
いつまでも
日々変わらず

溢れるほどの
"愛"と"母性"を
注ぎ続けております




五条 乃々香

信貴山の教え

9/07 14:38

こんにちは。
ののかです。

大雨降りから月曜日スタートですね。
急に冷えてきましたが、体調お変わりなくお過ごしだとよいです…

お仕事毎日、本当に本当にお疲れ様です。


"恵みの雨"
雨が降るから生きていけることに感謝です!





いつも行く、玉置神社さんの帰りに最近寄るようになった、信貴山のお寺に、
こんな"教え"が書って、
写真を今朝ふわっと見返して、
日記で共有させて頂きたくなりました?






【信貴山の教え】

・感謝の生活をする人

・収入以下で生活する人

・夫婦仲の良い人

・金や物を大切にする人

・健康に心掛ける人

・独立自尊心の強い人

・仕事を趣味とする人

・一事をつらぬく人

・常に節約をする人

・儲けをあてにせぬ人







信貴山の教えに
今日、感謝です。



昨日はお友達と
【あの花が咲く丘で、また君と出会えたら。】
を錦糸町のオリナス?で観てきました!
(なかなか上映している映画館が少ないため)


次回の日記に感想書いてみます。

また、妄想日記もかきます。



日々学び
成長して

風に吹き飛ばされそうになっても
すぐ立ち上がる"百合"のように

立ち止まらずに
進む


足があり
手があり

話せて
食べれる


当たり前の"五体満足"に
感謝です

sm東京さん
そして
ここでの御縁に

改めまして
感謝です




五条 乃々香

君の尿道を舐めたい…尿管理の快楽(短編)

9/04 13:40

こんにちは。
ののかです。

お仕事毎日、本当に本当にお疲れ様です。
今晩は雨降りのようなので、お足元お気を付けて帰られて下さいね…。


”季節の変わり目”という時期に入ってきましたね!
今朝起きて、あれ寒いかな?、と久しぶりに感じまた。
薄手の羽織ものの、そろそろ出番ですね。

お身体大事に、週末過ごされて下さい…

自分の元気の源は、
睡眠、ポジティブなきもち…
あとは”人”です!
人と会うと、元気が出る気がします!
(湯船には最近浸かってません…涙 涼しくなったら浸かります涙)





本日の日記タイトルは、
【君の尿道を舐めたい…尿管理の快楽(短編)】
です。

SM用語?で”管理”という言葉が出てきますが…
(貞操帯だったり、排泄管理だったり…)
今日の妄想日記は
”尿管理”
です…

オムツ、ペットシート、尿道カテーテル(これはちょっと過激すぎますね…泣)、尿道攻め(これも過激ですね…泣)

”尿”というワードだけで、
色々な妄想が膨らみます!





【君の尿道を舐めたい…尿管理の快楽(短編)】


「今日は、オムツを履いて、オシッコを我慢してきなさい。たくさんお水を飲んできなさい。分かったね?」

「はい、御主人様…。」

「いい子だ。会ったら、たくさん君の尿道を可愛がってあげよう。怖いか?きっと快楽になる。僕の奴隷だろう?僕の言うことを聞けるね?」

「はい、御主人様…。」


いつからこんな関係になったかと…
こんなはずじゃなかった…
でも…


〜〜〜〜

ルイ君の三者面談で、進路の話をお母様と3人でした時、あまりにもルイ君とお母様とのよそよそしさが可哀想になってしまいました。

私は教師で、ルイ君の担任をしております。

ルイ君のご両親は離婚されて、今のお母様は後妻で入られたそうです。
可愛がってはいるものの、ルイ君はいつも寂しそうでした。


三者面談の数日後…
私が教室で雑務処理して帰ろうとしていた夕方、
ルイ君がガラガラ、と教室の扉を開けて入ってきました。

「ルイ君、お母様とあれから進路のお話はされたのかな?私も出来る限りルイ君の力になるから、何でも言ってね。」

「先生、有難う御座います。」

机の上のものを鞄にしまって帰ろうとしたその時、
後ろからルイ君が抱きついてきました。


「いやっ!」

「先生、僕のお母さんがお父さんの再婚相手だって知ってるでしょ?僕いつも寂しいんだ。先生のこの少し膨らみのあるカラダが僕大好きで、見ているだけでも凄く癒される。でも今日は、もう我慢出来ない。寂しさが限界です。こんなことしてごめんなさい…。」

「ルイ君…良いの。気にしないで。私でルイ君の気持ちが満たされるなら私…。」

「そうなの?僕、いつも先生を苛めること想像してたんだよ。いつも真面目で清楚でおとなしい先生が、はしたない姿でぼくの前に立って、淫らになっているんだ。」

「ルイ君…。でも先生…こんなこと誰かに知られたら…学校にいれなくなっちゃう…。」

「大丈夫だよ。僕のお父さんは教育者であり、権力者だよ。知らなかった?だから、先生の事守ってあげるから。その代わり、僕の言う事聞くんだよ。僕の性奴隷になって?」

「えっ?」

「そんな何も知らない顔して、先生もう顔が奴隷のだらしない顔じゃない。自分でそこの鏡見てごらん。おいで。」


教室の後ろの端にある小さな鏡の前に2人で立って、
私はリュウ君にまっすぐ自分の顔を見るようにと、
片手で顔を少しだけ強引に捕まれました。

リュウ君のサドのスイッチが入ったのは、この時からかもしれません。

「先生?今日から僕の“玩具”だよ。そんな言葉言われただけで、先生きっと濡れてきてるでしょう。僕は先生の事が大好きだから、何でも分かるんだよ。"好き"ってそういう事だよ。相手の事、何でも分かるんだ。」

リュウ君は、私のスカートを捲って、いきなりパンティーに手を入れてきました。
私のパンティーの中は、羞恥と興奮で、物凄く熱くなっていて、汗と愛液でぐしょぐしょでした。

リュウ君のことが好き、というか、
”母性”なのでしょうね。
私で満たされてくれるなら…なんて思った自分がいました。
母の気持ち。
でも、女を捧げる感覚。


「ああ、凄い先生。先生、トロトロになってる。」

「リュウ君…だめよ…。」

リュウ君は、私の膣に指を挿れてきて、その瞬間私の理性は吹き飛び、
教室の床にはしたなく、私のオシッコが広がりました。
匂いまでその空間に充満するようで、匂いで恥ずかしさが増しました。


「ああ、先生。お漏らししちゃった。そっか。先生はお漏らしが好きなんだね。僕、覚えたよ。ちゃんと先生の事、これから”管理”していってあげるからね。もっと多分オシッコ溜まってるよね。出させてあげるから。」

「いやっ…だめえ…!ああ!」

「ああ先生、そんなに大きな声出したら誰か来ちゃうからね。僕が先生のお口を手でおさえていてあげるね。ああこの姿もいやらしいよ。鏡見てごらん。凄い格好で、凄い表情してる。マゾなんだね。先生。僕はサドだから、相性ぴったりだよ。僕の好みのマゾはね、普段すました顔してても、いやらしさがカラダから隠しても出ちゃってる人なんだ。誰もその女性がこんなに淫らだなんて気付かない女性がタイプなんだ。先生とっても素敵だよ。リュウ君の言う事何でも聞きます、リュウ君の性奴隷です、リュウ君に管理されたいです、って言ってごらん?」

「リュウ君の言う事何でも聞きます…リュウ君の性奴隷です…リュウ君に管理されたいです…。」

「よくできたね。先生、足を開いてごらん。先生の尿道をよく見せて。舐めてあげる。もっと敏感になっって、僕の顔見ただけでお漏らししたくなる奴隷になるよ。」


リュウ君は、やらしく足をガニ股に開く私の、露わになった、淫らに開いた尿道を、ゆっくり舐め始めました。

「美味しい。先生の尿道まで僕好みだよ。ゆっくり調教してあげるね。ああ、また少しお漏らししちゃったね。いけない子だ。お仕置きは次回ね。」


〜〜〜〜

リュウ君は今度会う時、オムツを履いて、オシッコを我慢してくるようにと私に命令しました。
お仕置きとして…。

良いんです…
リュウ君の寂しさ紛れるならば…
私は…
リュウ君の性奴隷にも、母にも、マゾにも、
なります…


母なのに、女になるなんて…
教師なのに、性奴隷になるなんて…

その”背徳感”を
私はずっと、
求めていたのかもしれません。

真面目一辺倒で生きてきた教師人生。

リュウ君に、
尿管理されたいです…





終わり。




(最近短編多め、すみません…泣)






久しぶりに、松井冬子さんのことを思い出して…

そういえば?
”角川春樹さん”という、だれもがきっと知っている方
この方も、ずっと関心があって、
とある若かりし角川さんのお写真の背景に、
南無阿弥陀?の言葉が壁一面に書いてあるものを以前見て、
”どんな人生観を持っている方なのだろう”
と興味を持ちました。

人生や人、物事の、
"表"だけではなく、"裏側"もちゃんと知っていたり、
裏側も自ら見るようにしている方なんだと感じます。

何となく、見たくないものに対して目を覆いたくなるけれど、
それこそ、見るべきだったり、知るべきことだと感じます。

"正面から向き合う勇気"








人生の寿命とは、
自分で決めれないと感じます。
誰が決めるのか、
その人の今までの生き方、考え方、
周りに対して、社会に対してどういう在り方で生きてきたのか、

それが、その人の寿命として現れる気がします。

苦しみも、
向き合わなければならない寂しさも
ちゃんと乗り越えるべきところを乗り越えられた人には、

寿命、
すなわち、
お役目を与えてくれる

だから、
健康でいたい、
健康を意識することより、

生まれてきた意味、
"カルマのお返し"
をどれだけその、与えられた肉体に感謝しながらできるかどうか。

人間みな、未熟な魂を持って生まれ、
その魂を成長させ、
成長した魂はまた、未熟な魂と入れ替わり、
また課題が訪れる、
それが、お返し。

辛い、苦しみと向き合う。

その先には必ず、
ご褒美がある。

(最近、しんみりののか多め…すみません…泣 引越しの前だからかな?関係ないですね?笑 SMって、人生観と繋がっている感覚です。)






愛し、愛されたい、

そう思うことは、
人間だから、当然。

そのままの欲望でいい。

愛は汚い、怖い、求めてはいけないだなんて

人間として生まれたのだから、
愛をうんとうんと求めてよいのだとおもいます。




だから、
今日も
いっぱいの愛で
溢れさせてください…









寂しがりやです…
やきもちやきです…

でもツンデレ?だから顔に出しません…
(ツンとデレの差がすごすぎるかもです…)

超犬派だけど、自分はたぶんネコ

寂しがりは、甘いものでカモフラージュ…涙
でもまだダイエット中…(GABAチョコたべたい)


五条 乃々香

ののかより…感謝と愛をこめて

9/03 09:06

おはようございます。
ののかです。

お仕事お気を付けていってらっしゃい♪
の時間ですね。

今日から来週半ばまで雨降りDAYなので、
お足元お気を付けて、外出されてくださいね…。




また明日か明後日に、妄想日記書きます(予告)
次回タイトルは
【君の尿道を舐めたい…尿管理の快楽(短編)】
です…恥



日々の何気ない日常は、
感謝すべきもの…

"今日"という日は"唯一無二"
だから、今日与えられた目の前の事に感謝して、
愛を感じて、
生きていると実感する

苦しみも、
悲しみも、
喜びも、
幸せも、
全て味わう
無条件に受け入れる

全ては"必然"であるから



一人でも多くの人に
雪崩の如く
きらきら輝く幸福が
流れこみますように


いつも変わらずに
愛と母性を
溢れんばかりに注ぎ続けております





情にもろい
泣き虫…
人が大好き

五条 乃々香

近親相姦…息子嫁を犯す背徳(短編)

9/02 10:25

おはようございます。
ののかです。

体調は、お変わりありませんでしょうか?
少し涼しくなってくると、運動したり、どこか遠出したくなりますね!
脳とココロとカラダをリフレッシュさせながら、
2026年が100点満点の年になりますように…。

自分が今したい運動は、プールへ行って泳ぐことで(小学生の時に背泳ぎしてました!)
今行きたい遠出の場所は、奈良はもちろん、沖縄か四国に行ってみたいです(行ったことないため)
何も計画立てずに、そのときの気持ちで行きたい場所ぶらぶらしたいです!(放浪好き)



本日日記タイトルは、
【近親相姦…息子嫁を犯す背徳(短編)】
です。

妄想日記です。

近親相姦で本当に一番すきなシチュエーションは、
母と息子
なのですが、
引かれそうなので…
(でもだいぶ前に日記にストーリー書いてしまいました…)
smでよくみかける?
義父と嫁のシチュエーションでストーリー書いてみました。

義理の妹と兄
とか…も…すきです…
(これ以上言ったら赤面してしまいます…照)





【近親相姦…息子嫁を犯す背徳(短編)】


美鈴は、柱にもたれかかるように座り込んでいた。
緑の絹着物は、美鈴の美しさと妖艶さと儚さ…
彼女の全てを引き立てるように、
風になびきながら美鈴のカラダに纏わりついていた。

夫とは、婚姻関係を結んで3年が経っていた。
1度も、肉体関係を持っていなかった。
信じられないかもしれない。

義理父である松造は、2人の結婚祝いとして高級寝具をプレゼントした。
その婚礼布団も、初夜の時以来、無垢に敷かれたままであった。

美鈴の熟れたカラダはもう限界であったのだろう。
表には出さないし、夫を献身的に愛していた美鈴にとって、他の誰かと肉体関係を持つ事は到底考えられなかった。
その美鈴の清らかでピュアな心が、その美しさとして露わになっているのだろう。

でも、松造は感じ取っていた。
美鈴のその、淫らな欲望を…。


「んっ…こんなところで…いけないわ…わたし…。」

美鈴は、無意識に着物の裾を捲り上げ、秘部に指を這わせた。

松造は、見ていた。
その、美鈴の乱れた着物姿は、松造をまるで誘っているかのような媚態に見えた。
松造はゆっくり美鈴に近付いた。

「美鈴さん、どうかしたのか?苦しそうだ。体調が悪いのではないか?」

「お義父様…心配かけてしまってごめんなさい…。」

「着物の帯がきついんじゃろう。胸元も。わしが緩めてやろう。こっちへ来なさい。ゆっくりで大丈夫だ。」

松造は、あの婚礼布団の部屋に美鈴を連れていって、そこに座らせ、帯を緩めてやった。

絹の生地がずれると、下着をつけていな美鈴の乳房の膨らみが露わになり、松造は息を一気に荒げた。
雄のスイッチが入った。
ずっと目をつけていた息子嫁の美鈴…
劣情さえ抱いていたほどだったのだから。

松造は不意に、美鈴の胸元に手を入れ、乱暴に乳房を鷲掴みにし、硬くなっている乳首をつまんだ。

「いやっ…お義父様いけません…。」

「息子が満足させられなかった君の事を、わしが満たしてやる。君のカラダはもう喜んでおるはずじゃ。着物も熱く汗ばんできておる。脱がないと、びちょびちょになって息子に怪しまれるぞ。」

美鈴は、困惑した顔を浮かべながらも、陰部は驚くほどに湿っていた。
布団に少しだけ、美鈴の愛液が滲んでいるのを松造は気付いていた。

「ああ、わしは君が息子の嫁として受け入れた時から、君をこうしたかった。君もこれが好きになる。待っていなさい。」

松造は、麻縄を数本布団の上に放った。
美鈴は、うなだれるように上半身を少し松造の方に倒した。

”縛って下さい…”

とカラダが求めていた。

少しはだけた着物の上から、松造は慣れた手つきで美鈴を緊縛していった。
後手、胸元から…
松造は、少しだけきつめに縛るのが好みだった。
女の顔が、苦しみで歪むからである。
堪らなく高揚するのだった。

松造の妻も、縄がよく似合う女だった。
まるで妻が目の前に現れたかと思うほど、
亡き妻の若かりし時にそっくりだったのだ。
だから松造は、美鈴がこの家に嫁いだ時から美鈴を縛りたくて、犯したくて、仕方なかった。

3本目の縄は、美鈴の片足に結んで、
大きく足を開いて秘部がよく見える格好にした。

「ああ、美鈴さん、こんなに濡らして。光ってるじゃないか。恥ずかしいな。縄で挟まれたお乳は、乳首が勃起していやらしくなっているぞ。自分で見てみなさい。はしたない姿を。」

「ああっ……!お義父様…私をもっと…淫らに犯してください…。」

「ああ、よく言えたな。次に何をされるか分かるね。君は賢い子だから。わしの肉棒を咥えなさい。音をいやらしく立てて、喉奥まで咥えるんだぞ。よだれもいっぱい、この布団に垂らしなさい。この布団は、わしと君との秘密の布団だ。これから先ずっと君を、この布団で犯し、調教する。」

美鈴は、少し涙目になりながら、松造の熱くなった肉棒をゆっくり口に含み、
そして松造はその美鈴の後頭部を優しく掴んで、喉奥へ誘導した。

「んぐ…っ…ぐちゅ…はあはあ。お義父様…喉奥きもちいいです…よだれ…ごめんなさい…。」

「美鈴さんのよだれは汚くない。わしの前では全部曝け出しなさい。」


苦しみの表情を浮かべながら肉棒を必死で咥える美鈴の、その臀部の着物を少し捲って、
松造はスパンキングした。
和室に、その淫靡な音が響き渡り、ピンク色に染まった美鈴の尻が美しくその布団の上で輝いた。


松造は、これからどうやって美鈴を調教していこうかと、
既に先の先の未来を、画策しながらにやけていた。

婚礼布団はどんどん、
美鈴の”体液”でいやらしく塗れていった。





終わり。







スカートの裾がほつれたので、
久しぶりに裁縫道具を出して、縫い物しました。
なんだか意外と…楽しかったです!
自分、女だ…と安心しました笑

うちの母がお裁縫大好きで、
典型的なできた奥様?風?
生地を会津のほうの本格的な伝統?のお店で買ってきて、巾着作ったり、
手作りが大好きな母の血を受け継いでた!
と遺伝子確認しました笑

他にも母は、
ひょうたん作ったり、
畑で自分で野菜作ったり、
とにかく、
"手作り"
が好きみたいです。

大人になっても憧れの母です。







先日、久しぶりに9時間以上寝ました!
睡眠って大事だと、最近改めて感じます。

よく寝ることも大事だけれど、

全然眠れない時や、
逆に眠くて眠くて仕方ない時、
カラダやココロがちゃんとサイン出してくれているんだな-とおもいます。

眠気の感じ方で、
どうしてこんなにねむれるのかな、
どうしてこんなにねむれないのかなと、

自分のカラダと向き合う事も大事なのですねきっと。
放っておかないで、自分を大事に大事に扱う?







本日も

変わらぬ愛と母性を
溢れさせて頂けること

心から感謝致します。




さみしがり屋の
五条 乃々香

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本日9月11日(金)の出勤予定

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