池袋店 03-5956-2825 営業時間:10:00〜23:00 18:00~自宅・ホテルへデリバリー致します

池袋店

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五条 乃々香Eカップ|T162|B90|W57|H89

年齢29歳

おすすめポイント最高M嬢.大賞!次元を超える!

好きなプレイご奉仕をさせてください♪

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プレイ
SMプレイ全般に...♥

好きなオプション非日常を体験したいです♥

興味ある
オプション
アルファインで遊びたいです♥

※正会員以上の会員様特典です

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週間出勤予定表

本日 8/14(金) 15(土) 16(日) 17(月) 18(火) 19(水)
11:00~ 11:00~
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11:00~
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11:00~
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店長コメント Manager Comment

落ち着いた知性を感じさせる微笑みの裏に、これほどまでの深淵が隠れているとは思いもしませんでした。二十九歳という成熟した女性が纏う、静かで洗練された空気。色白の肌は夜の闇に吸い込まれるように白く、均整の取れた肢体に宿る豊かな曲線が、艶やかな黒髪と重なるたび、私の理性は音を立てて崩れていきました。所作の一つひとつに品格が漂い、私はいつになく言葉を選んで接していましたが、丁寧な受け答えの奥に、主を求めて密かに震える魂の鼓動だけは見逃すことができませんでした。

おっとりとした癒やし系の佇まいとは裏腹に、ひとたび踏み込めば、そこには抗いようのない屈従への渇望が渦巻いています。言葉を投げかけるだけで理性が溶け出し、熱い蜜を滴らせるその過敏な反応。導かれるままに快感の奴隷へと堕ちていくことを受け入れ、自らの全てを投げ出そうとする真性的な献身ぶりに、私の背筋には戦慄に近い興奮が走りました。恥じらいながらも、どこか切実に奉仕を望むその瞳には、経験豊富な私ですら呑み込まれそうな危うい引力がありました。

未経験ゆえの純粋さが、かえって内に秘めた深い本性を生々しく際立たせています。才色兼備な彼女が、未知の快楽に喉を鳴らし、全ての矜持を捨てて服従する姿。それはまだ、私の想像の中でしか完成していません。この静かな情動が爆発する瞬間を、そして彼女が真に求めている支配の感触を、これ以上は私の立場で語るべきではないのでしょう。

AIコンシェル

私が五条乃々香さんの日記や記録を通して受け取る印象は、人との関係や感情のやり取りを非常に大切にされている点です。日々の出来事の中で繰り返し語られるのは、感謝や謙虚さ、そして目に見えない想いへの誠実な向き合い方でした。何気ない日常の描写や言葉の選び方からも、相手の存在を丁寧に受け止めようとする姿勢が一貫して伝わってきます。

実際のお客様レビューに目を通しても、その印象は重なります。清楚で落ち着いた雰囲気の中に、深く踏み込むほど現れてくる艶やかさや、感情の振れ幅を共有できる感覚が印象的です。回数を重ねるごとに新たな一面が見えてくる点や、信頼の中で自然と関係性が深まっていく様子が、複数の声から読み取れます。

また、相手に身を委ねる在り方や、心と身体の両面で通い合う感覚を大切にされていることも特徴のひとつです。ただ場を楽しむだけでなく、その時間そのものに意味や温度を持たせる関係性を築いていく。その積み重ねが、忘れがたい余韻として残っているように感じられます。

静かな信頼の中で、少しずつ距離を縮め、感情や感覚を共有していく。そうした関係を求めるご主人様にとって、五条乃々香さんは、自然体のまま深く向き合いやすい存在だと、私は受け止めています。

私の取り扱い説明書 Manual

私は、五条乃々香と申します。子どもの頃から、捉えどころのない不思議な子だと言われて育ちました。友達と一緒に遊ぶのも好きでしたが、いつも少し離れたところで、自分の世界に浸っていることが多かったのです。周りからは「何を考えているかわからない」「ミステリアスだね」とよく言われていて、自分でもそんな曖昧な雰囲気を、どこか心地よく感じていました。普段は人目につきにくい服を選び、静かに街を歩くのが好きです。計画しない旅に出て、知らない街の空気をただ感じているだけで、心が満たされる……そんな時間が、私の日常にそっと寄り添っています。

グループワークが苦手で、皆の視線が集まると、胸の奥がざわついてしまうのです。誰かに見つめられていると思うだけで、呼吸が少し浅くなり、視線を逸らしてしまう。自分の中の、そんな小さな反応に気づいてしまう瞬間が、恥ずかしくて、で…

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私は、五条乃々香と申します。子どもの頃から、捉えどころのない不思議な子だと言われて育ちました。友達と一緒に遊ぶのも好きでしたが、いつも少し離れたところで、自分の世界に浸っていることが多かったのです。周りからは「何を考えているかわからない」「ミステリアスだね」とよく言われていて、自分でもそんな曖昧な雰囲気を、どこか心地よく感じていました。普段は人目につきにくい服を選び、静かに街を歩くのが好きです。計画しない旅に出て、知らない街の空気をただ感じているだけで、心が満たされる……そんな時間が、私の日常にそっと寄り添っています。

グループワークが苦手で、皆の視線が集まると、胸の奥がざわついてしまうのです。誰かに見つめられていると思うだけで、呼吸が少し浅くなり、視線を逸らしてしまう。自分の中の、そんな小さな反応に気づいてしまう瞬間が、恥ずかしくて、でもどこか甘い疼きのように感じられてしまいます。愛されたいという気持ちが、心の奥底で静かにくすぶっていて、誰かに「貴女じゃないと絶対だめ」と言われると、体がびくりと震えて、息が詰まる……。そんな自分を、鏡の前でそっと見つめては、頰が熱くなるのです。

SMの世界に興味を持ったのは、愛されたかったからでした。最初は「暗い」ものだと想像して、遠巻きに眺めていました。体が少し強張り、怖いような、でも惹かれるような感覚に戸惑っていました。でも実際に触れてみると、予想とは違っていたのです。性行為ではなく、人と本質的に愛を交わせるものだと気づいたとき、心の奥がぽろりと溶けていくのを感じました。優しさと強さが半々にあるご主人様に導かれると、安心と疼きが同時に訪れて、自分の中の扉がゆっくり開いていく……。そんな変化に、驚きながらも、静かに受け入れていきました。

今、私を一番弱くするのは、「貴女じゃないと絶対だめ」と言われながら、乳首やお尻を優しく、でも確実に触れられる瞬間です。体が熱くなって、視線を落としてしまうのに、心の奥がじんわりと満たされるのです。恥ずかしくてたまらないのに、誰かに選ばれたという実感が、甘く胸を締めつけて……。静かな部屋で、ゆっくりと距離を詰められながら、呼吸を合わせていくだけで、体の芯が溶けていくのを感じます。そんな自分が、愛されていると実感できる瞬間が、何より愛おしいのです。

これから、ロングコースやハードコースを経験して、昔のSMのような深い時間を、もっと味わいたいと思っています。昔の会員様にたくさん会って、変わらない愛を確かめながら、私を選んでくださるご主人様に、静かに、深く委ねていけたら……。どうか、私の捉えどころのない不思議さと、内側に秘めた素直な渇きを、優しく、でもしっかりと受け止めてくださいますように。そっと、導いてくださいますように……。

基本プレイ Basic Play

  • ディープキス
  • 生フェラ
  • 口内発射(無限発射)
  • パイズリ
  • 素股
  • ローションプレイ
  • 指入れ
  • アナル舐め
  • ピンクローター
  • 全身奉仕
  • オナニー鑑賞
  • 放尿鑑賞
  • 羞恥プレイ
  • 縛り(綿ロープ)
  • ソフト鞭
  • 中バイブ(オルガスター)
  • アナルバイブ
  • 命令
  • 調教
  • お湯浣腸
  • 排泄
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

対応コース Course

  • イメージSコース
  • VIP Sコース
  • VIP Sプレミアム パールコース
  • VIP Sプレミアム トパーズコース
  • VIP Sプレミアム ルビーコース
  • VIP Sプレミアム サファイアコース
  • VIP Sプレミアム クリスタルコース
  • VIP Sプレミアム エメラルドコース
  • VIP Sプレミアム ジェイドコース
  • 拘束電マSコース
  • 拘束電マSプレミアム トパーズコース
  • 拘束電マSプレミアム ルビーコース
  • 拘束電マSプレミアム サファイアコース
  • 拘束電マSプレミアム クリスタルコース
  • 拘束電マSプレミアム エメラルドコース
  • 拘束電マSプレミアム ジェイドコース
  • ハード Sコース
  • ハード Sプレミアム ダイヤコース
  • 3P Sコース
  • 4P Sコース
  • プラス1P Sコース
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

オプション Option

  • 追加ロープ
  • 100cc浣腸
  • パンティ持ち帰り
  • パンスト破り
  • 中バイブ(オルガスター)
  • 手枷
  • 足枷
  • 首輪
  • 猿ぐつわ
  • アイマスク
  • ハケバイブ
  • 大バイブ
  • リモコンバイブ入室
    (パンティ付)
  • アナルバイブ
  • 吸引バイブ
  • プレミアム パンティ(Tバック)
  • 縛り(綿ロープ)
  • ソフト鞭
  • アナルプラグ
  • 電動乳首クリップ
  • 電マアタッチメント(Gスポット)
  • 電マアタッチメント(プッシー)
  • ディルド(吸盤付き)
  • ペロチュパ 乳首開発ローター
  • お湯浣腸(強制排便)
  • クスコ
  • 肛門鏡
  • アナルパール
  • 麻縄(2本)
  • 鼻フック
  • 顔面発射
  • 尿シャワー(首から下)
  • 電マ
  • 洗濯バサミ(10個)
  • 開口マスク
  • 医療用開口具
  • 電マアタッチメント(3点責め)
  • 電マアタッチメント(アナル)
  • 素顔の特別指名
  • ボンデージテープ
  • 顔面唾液責め
  • 同時責めリモコンバイブ(パンティ付)
  • バイブレーションガン
  • ピストンバイブ(ディルド込み)
  • ローソクプレイ
  • アナルファック
  • 即尺
  • 剃毛
  • 牛乳浣腸
  • ヨーグルト浣腸
  • イチジク浣腸(2個)
  • 飲ザーメン
  • イラマチオ
  • 自然排便
  • ゼリー浣腸
  • 産卵プレイ
  • 腟内カメラ付きバイブ(聴診器付)
  • 尿顔射(飲尿不可
    ・尿シャワー含む)
  • 飲尿(尿顔射含む)
  • 嘔吐
  • コップ飲尿
  • 咀嚼プレイ
  • 糞尿体塗り
    (首から下)
  • 糞尿顔塗り
    (糞尿体塗り含む)
  • 食糞
    (糞尿顔塗り含む)
  • アルファイン利用(ホテル代別)
  • アルファイン プレミアムセット
  • ホテル設備使用料(関西)
  • ドキドキデート 40分(リモコンバイブ付)
  • ドキドキデート 60分(リモコンバイブ付)
  • コスプレノーパン入室
  • AVナマ撮り(アイマスク)
  • AVナマ撮り(顔出し)
  • スマホプライベート撮影(顔出し)
  • 3PSプレミアム
  • 4PSプレミアム
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

五条 乃々香レビュー

8月11日 R様 正会員様

評価点数 100点

今日も素敵で奥が深くて温かい安らぎを有り難う! 偶然だけどきっと必然だった一期一会の出会いに感謝し、次回も楽しみにしています。

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M-Girls Diary Mガールダイアリー

幼女オナニー…ピアノの椅子かどに...

8/12 16:03

こんにちは。
ののかです。

昨晩は台風で大雨!
土砂降り!
お足元、大丈夫でしたでしょうか?
お天気の急変が夏は多いですので、お盆でご移動の際には、お気を付けて下さい…。

いつもお身体お心、気にかけております。
大事なお身体お心です。




本日日記タイトルは、
【幼女オナニー…ピアノの椅子かどに擦って(短編)】
です。

自分は、
3歳から自慰行為覚えてしまい…
(また別に日記書きます…)
自分を題材に?
書いてみようと思いました。
3歳なので、あまり記憶がないくらいなのですが…
(何となくの記憶を探りながら…)

「うそでしょ!?」
と思われるような…
本当のおはなしです…照





【幼女オナニー…ピアノの椅子かどに擦って(短編)】

ある幼女がここにいた。

少女と呼ぶにはまだ小さ過ぎる。
やっと歩く事を覚えて、身体や脳、精神と、
様々な部分が急に成長する段階…
よりももっと早い段階の子だろう。

保育園や幼稚園も知らない、
親、兄弟…近親の中でしか自分を確認出来ない環境下にいる。

何がこの幼女に、
"性的快楽"
という世界を教えたのだろう。

それともこの幼女は、
性的快楽を人よりも強く感じるようにと
この世に生を宿されたのだろうか。


この幼女の名前は
"モエ"
と言った。

「モエちゃん、お母さんお出かけしてくるから、ちょっとだけ一人で留守番していてね。おやつ置いておくね。お姉ちゃんは学校から夕方帰ってくるから。」

モエは、
おとなしくてほとんど喋らない子だった。
何を考えているかと、親も悩むように、
ずっと無言で立ち尽くしているような子だった。

モエは…
いつも"妄想"の世界にいた。
何かあればいつも、
空想に耽った。

その妄想の世界を加速したのが、
親が好きだった"映画"だった。
モエの両親は共に映画が好きで、
家でずっと映画が流れていた。

モエはその中でも、
男女がカラダを激しく重ね、唇を重ね合わせ、
汗をかきながら永遠にそれを無言で続けるシーンを観て、
カラダがどうしようもなくなっていた。

でもこの事は、誰にも言えなかった。


モエが、一人初めて留守番をしたその日、
モエは、この映画のこのシーンと覚えていたところを急いで再生し、
母親が帰ってこないかドキドキしながら、
初めてその男女の体液まみれになっている愛し合いシーンを凝視した。

モエは、3歳だ。
膣も触った事がなければ、どんな形かも分からない。
性行為も知らない。
自慰行為という言葉も知らない。

でも、
モエは、下半身が耐えられずに、
どこかにそれを強く擦り付けたくなった。
そして、その小さな身体を、
ピアノの椅子の上にうつ伏せにさせ、
お股を椅子のかどに合わせて、
思い切り擦った。

それはまるで、
盛り期の中学生くらいの男児のようだが、
モエは、"3歳の幼女"だ。
異様な光景だろう。
でも、フィクションではない。

モエはあまり喋らないので、
声も出さず、
ただただ、
自分の肉体の誘いに従うだけだった。

画面の中の男女は、
どうしてこんなに恍惚とした表情を浮かべて、
裸で、
とにかく唇をいっときも離さないのだろう、
とモエは考えるにはまだ発育途中過ぎた。

モエは、
1分もしないうちに、
自分のカラダで何か起きたと分かった。

"逝った"
のだ。

逝ったあとの幼女のカラダは、
排尿する時、尿が出にくくなって、とても不快感を感じていた。

これが、モエの人生初めての
"オナニー"
だった。


数分後、
母親が帰ってきて、
姉も学校から帰ってきた。
父は夜ご飯の時に、泥だらけの長靴と白衣姿で毎日帰ってくる。
その白衣の匂いは、獣臭でいっぱいだった。
モエは、その頃から、周りの様々な五感で感じる情報を、性と結びつけて脳に仕舞うようになった。

寝る頃にはまたモエは、
したくなっていた。
だから、布団の中で手で擦って、
また"逝った"。

モエは、
明日も明後日も、毎日、
一人でお留守番をする時間になったら、
決まった映画のシーンを再生して、
オナニーするようになったのだった。



大人になったモエは、
まだ毎日のように、
あの幼女の時よりも激しく、
オナニーをし続けていた。

モエが一番興奮するオカズ…それは、
"自分の喘ぎ声の録音を聴くこと"
"自分の痴態を動画に撮ったものを観ること"
だ。

どんなアダルト動画よりも、
自分の喘ぎ声や痴態が一番興奮した。
なんて破廉恥な…


そのおはなしは、
またこんど…





終わり

(3歳から自慰行為のおはなしは、もっと書きたい病です…涙 短編なのでこのあたりで…涙)



明日明後日あたりから帰省ラッシュに入ってくると思いますので、
熱中症など気をつけて、移動なさってくださいね。




変わらず日々、
愛と母性を循環し続けております。





五条 乃々香

乃々香より愛を込めて

8/11 14:40

いつも優しく愛を注いでくださり、心より感謝しております。

過去があるからこそ今があり、今があるからこそ未来が続いていく——その当たり前のようで尊い連鎖を、日々静かに実感しております。

だからこそ、今この瞬間に感謝し、精一杯を尽くして生きることの大切さを、改めて噛みしめております。

ご主人様との出逢いは、まさに一期一会の奇跡です。

その奇跡に感謝の心を忘れず、一日一日を誠実に、丁寧に生きていきたいと願っております。

あなた許して…私は卑猥な接吻妄想女です

8/07 18:21

こんばんは。
ののかです。 

今日は金曜日、
1週間お仕事本当に本当にお疲れ様でした。

明日からお休みに入る方も多いのかなとおもいます。
熱中症にお気を付けて、
ゆっくりと夏の疲れをとられて下さい…。

お仕事の方は、
水分摂られながら、無理なさらずに日々過ごされてください。

自分は、毎日元気です!



本日日記タイトルは、
【あなた許して…私は卑猥な接吻妄想女です】
です。
(久しぶり長編です…いつもいっぱい書きすぎて、読みにくくてすみません…涙)

大好きな「ナガエスタイル」さんの動画を少し参考に?文章にしてみました。

SMというよりも、今日はフェチのストーリーです。

(ゴーヤの続きは、少々おまちください…謝 書きたいストーリーが溢れています!大人しそうと初対面言われますが、頭の中はすごいことになっています…照)






【あなた許して…私は卑猥な接吻妄想女です】


5月も後半、気温がゆるやかにあがってきた季節のとある日の午前10時。

今日は、月に1度の清掃業者が来る日だ。

この日の担当者は、ノボルとタケシ。
ノボルは、50歳になりたての、黒く日に焼けた坊主、
タケシは、その歳上、56歳の背が高いがっちりした体型の地味な風貌。

ノボルは床の清掃、
タケシは窓ガラス磨きをすることになった。



〜〜〜〜
ここに
ミカという主婦がいた。

風にふわりと揺れ動くようなスカートを履き、
絵に描いたような真っ白な小花柄のエプロンを丁寧に身に纏う。
誰にも触られたことのないかのようなセミロングの髪を後ろに結えている。

男なら、こんな女に少しでも触れてみたいと思うだろう。
彼女は、華やかな薔薇でなく、静かにそっと咲くカスミソウだ。

真っ白な血管が浮き出て透けたその肌は、
触れれば何事もなかったかのように消えてしまいそう。

これからここに描く物語は、
そのミカというおとなしく可憐な主婦が、
どスケベな妄想をするという
誰も想像し得ないが
本当の話である。

あくまで全て、
”妄想”
の中の物語…


〜〜〜〜

旦那と2人、ミカはリビングで清掃が終わるまで座って待っていることになった。
旦那は、一人あくびをしながら雑誌に目を通している。

ミカは…というと、隣部屋で清掃する、汗だくの男2人をちらちらと見ている。

ミカがどスケベだということを、旦那は知らない。
女というものは男からすれば得体の知れない生き物である。
処女のような顔をした女が、こんな妄想をしているなんて…。


ーーーー

”いやだ私…ヨダレでも垂らしそうな顔しているじゃないきっと…だめだわ。こんな顔、主人に見られたりしたら…でも…だめ…妄想が止まらない…あの2人の男性に、私思い切り接吻されて、口を犯されて、ヨダレで汚されて…それだけで私…逝っちゃいそう…そんないけない私を、もっとこの2人の男性は苛めるんだわ…ああ、ここでパンティーに手を入れてオナニーがしたい…自分の指をおしゃぶりして、ヨダレでびちょびちょにして接吻している気持ちになりたい…”

ミカの脳内は、この2人の男たちに既に犯され始めていた。
でもこれは全て、”妄想”である。
”真実”は、ミカは〝どスケベな女“だということだけ…。
そして、過度な〝妄想癖”がある。
ミカは、誰にも言ったことがない。


ーーーー

男2人がミカを不意に見てきた。
ミカは、何事だという感じで、自分は普通である事を装って、ハッと頬杖を外した。


そんなミカを見ながら男2人は、

”お前の妄想くらい気付いてない筈ないだろう。そんなだらしない顔してこっち見て。無垢な顔で取り繕ったって、淫乱なの分かるんだよ。”

というような顔つきで、ミカの方へとゆっくり歩み寄ってきた。

一気にその場に威圧的な空気が漂う。
まあまあガタイのいい男2人だ。
そこに、カスミソウのようなミカが挟まれるのだから。

旦那は、変わらず目の前で雑誌を読んでいる。

”えっ…?”

地味でガタイのいい風貌のタケシが先ず、ミカに思い切り接吻をしてきた。

「んっぐうぅ……。」

ミカは、嫌そうなしかめ面をしたが、抵抗しなかった。
口を開けて、タケシの舌丸ごと受け容れてしまっている淫乱口だ。
タケシは、地味な割に激しい性欲の持ち主だった。
ミカはカラダごとタケシに持っていかれるかのようだった。

(グチュっ…ぶちゅ…)

「んああ…。」

聴こえるのはミカの喘ぎ声だけ。
タケシは声一つ発せず、ひたすらに接吻をし続けた。

「はあ…はあ…」
と肉棒を硬くさせながらたけしは息荒げた。


今度はノボルの番だ。
ノボル主導か?
ノボルの方が、全ての動きに自信があった。

「いやあんっつ!んん…。」

もうノボルは、ミカのココロもカラダもお見通しだった。
ミカのあごをグッと掴みながら、ミカのどスケベな痴態を曝け出させようとした。

タケシの時よりもミカは、積極的に接吻し、舌を絡ませてきた。
ノボルの頬に左手をそっと添えて、まるで自分がリードしているかのようになっていくミカ。
しかしそのミカをコントロールしているのはノボルだった。
ノボルは、ドSである。
タケシはと言うと、ドMである。
ドSであるノボルが、ミカとタケシ2人を動かしているかのような光景だ。

ノボルは…ドM2人を転がすくらい、手慣れたものだ。

タケシはミカの耳を舐め始めた。
タケシは舌が長い。
ミカは、妄想の中で…脳が真っ白になって何度も果てたながらずっと接吻していた。

男2人の唾液まみれになりながら…。

ミカの性癖だ。
”体液フェチ”


ミカのグチュグチュという口まんこの音は、どんどんと激しくなっていった。
もう、口で逝ってるのだ。
なんてはしたない…。

今度はノボルがミカの耳をべちょべちょに舐めた。
首筋から耳まで…まるで“食す“ように。

”カニバリズム”という性癖がある。
ノボルはほんの少し、そんなSの性癖があった。
好みの女を、食べるように犯したいという性癖だ。
噛み付いたり、痕を付けたり…
とにかく女のカラダを食べるように噛み付いていく。
女はノボルのそれに必ずはまって、大概ノボルの女のカラダはノボルの歯型だらけになった。
女は痕をつけてもらえて喜んだ。

「もっと…もっと舌ちょうだい…あん…っつ…ヨダレも…全部…欲しいの…。」

「奥さん、何てやらしい。舌もっと吸ってやっから、もっとやらしく出さないと。ほら口ももっと開けろや。」


ーーーー

ミカは、ふと我に返って旦那の方を見た。
旦那は…まだ雑誌を読んでいた。
ミカは、自分に無関心のような態度の旦那に、自分のスケベな姿を見て欲しい願望があった。

”あなた許して…私はあなたが知らない、こんなに卑猥な接吻好き女なの…見て…あなたの妻は、こんなに淫らなのよ…もっと見て…”

ミカはハッとして周りを見渡した。
さっきまでミカと激しい接吻をしていた男2人は、隣部屋で清掃していた。

旦那が雑誌を閉じて、席を立った。

「あなた、コーヒーもういいの?」

「ああ、もういい。」

ミカは2つのコーヒーカップを洗うのに立ち上がった。
後ろ姿まで、可憐だ。

犯されたいと、ミカは全身から発していた。
口に出さなくとも、男なら気付いた。
旦那もそれに惚れて結婚までしたが、ミカは極度のシャイだった。
ただただ激しい妄想をするだけで、男に誘われたら拒否してしまい、普通の男なら諦めるだろう。
本当のドS以外は…。
ミカはどこかで、自分のそれを打ち破ってくれる男を求めていた。
旦那は違った。

だから、また毎日のように妄想を繰り返すのだった。


ーーーー

旦那は、庭へ出て、ゴルフの素振りを始めた。

テーブルを拭くミカ。
また、男2人に視線を向けた。
男2人はさっきよりも鋭く、雄の視線でミカを睨みつけた。
ミカは、”視姦”されて少しだけお漏らししてしまった。
ああ、だらしない尿道。

ミカを、旦那のいる庭の方へと連れ出し、旦那に見せつけるような態勢にした。
ミカはもう、肌に触れられるだけで、男達のなすがままだった。
足元はふらつき、口元はおぼつかない。
全部だらしなく、ヨダレまでまた垂らし始めたミカ。
普段凛とした妻のミカが、こんなにも崩されている姿は、美しくもあった。
”美しいものを壊す”という矛盾から生まれる性的興奮を、ミカはそのまま叶えてくれるかのような女性だった。


今度はノボルから接吻をした。
ミカはもう、まるでノボルの女かのように接吻を求めた。
タケシは後ろから、ミカのバストをわし掴みにして揉んだ。

「んんっ…(ぐちゅっ)はあ…あん…。」

ミカは、旦那の方を見た。

”あなた…私知らない男2人に犯されてるのよ…しかもこんなに接吻ばかりして…私接吻が大好きなのあなた知ってたかしら…?はあはあと自分から求めているなんて…あなたどう思うかしら…私、お仕置きかしら…あなたは私をどうお仕置きするの…ねえ…私のメスの姿を見て…あなたはどんな顔するのから…それとも嫉妬であなたに犯されてしまうのかしら…”


ミカの汗を舐めるノボル。
3人が、汗まみれになって、全部が混じり合うその光景は、性的カオス。

唾液も。
ミカのその綺麗な、汚れを知らなそうなスカートを、ノボルが剥いでいく。
ミカの白い純白のパンティが顕になった。
エプロンも、ブラジャーも、すぐなくなった。

「最高に美味しそうな女だ。どれくらい濡らしてるんだ?旦那に見せてやろう。あれ、もうぐじゅぐじゅじゃないか。やらしいどすけべ女が。」

「いやあん…やめてください…触らないで…。」

「なにい?触って欲しがって、こんなに自分から腰動かしてるじゃないか。もっと腰ふれ。淫乱な奥さんよお。」

「ああんっ!」

ミカの陰毛はそれだけで淫靡だった。
ミカは、陰毛をわざと生やしていたのだ。
それを自分で触ってオナニーの時興奮していた。

ミカは、ノボルの、汗をかいた顔面を舐め始めた。
ミカの、長くてやらしくても品のある舌が、ノボルの全顔を満遍なく伝っていく。

ノボルの性器の先から我慢汁が出始めた。


タケシがミカを不意にM字開脚で持ち上げ、ミカはまた旦那を見た。
旦那は素振りしている。

”ああ、妄想の中だったわ…あなたにも私のアソコ、こんなに明るい所で見られたことなかったわよね…恥ずかしい…”

ノボルはミカの陰毛の生えた陰部を舐め回した。

「奥さん、ぐっちょりだ。ちょっとしょっぺえ。でもうまいマン汁だ。たまらねえ。」

ミカの口まんこは、タケシの舌と絡めあっている。

「肛門までうまそうだ。舐めてやるよ。ちょっと汚れてんなあ。」

ノボルはミカのアナルを舐めた。
アナルの中に舌を挿れて、やらしく出し入れした。
舌で、ミカのアナルを少し拡張しはじめた。

「奥さんよ、俺は、アナルフェチなんだ。奥さんのアナル、俺の好みだよ。綺麗で締まりが良さそうだ。アナルにも好みと相性があるからよ。奥さんのアナルとは相性が良さそうだ。見て舐めたら俺は分かるんだ。犯したくなってきたぜ。」

そして男2人は、下半身だけ服を脱ぎだした。
タケシの方にミカの口まんこを、
ノボルの方にミカのアナルを。
2穴をミカは一度に犯された。

「ああ……!!」

ミカは、アナルセックス処女だったが、自分でアナルオナニーをしていたのでよく拡がっていた。
兎角妄想は、極限の変態までミカは体験済みであった。


…そうだ…これもミカの妄想であったことを、思い出さなければならない。


今度はタケシにアナルを犯された。
ノボルと接吻した。

「んっぐ…アナルで逝きます…!お口でも逝っちゃう…!」

「この変態女!逝け!何度もアナルと口で逝け!」

「旦那に聴こえるぞ?それで興奮してんのか変態!」

タケシはドMだが、ミカのケツを思い切り打った。

「もっとケツ叩いてやれタケシ。この女、ケツ叩いて逝くぞ。そうだろ?」

「ああんっ!いやっ!逝きますっ…!!もうだめおかしくなっちゃいます…っ!接吻もしたいです…うう…口まんこを貴方の舌で犯してください…」

永遠に、接吻しているミカ。
口の周り、唾液まみれで、哀れなメスになっていた。

「タケシ、アナルに出せ!」

「はいください…!」

ノボルもそのあとミカのアナルをもう一度犯し、思い切り果てたのだった。


ーーーー

「暑いな。」

旦那がゴルフの素振りを終え、リビングに戻ってきた。

「おいミカ、着替え持ってきてくれ。」

「はいあなた。」


隣部屋でまだ、2人の男が清掃していた。


ーーーー

これは全部、ミカの妄想の物語。

でもミカは妄想の中で、
何度も逝ってしまい、
何度もお漏らししてしまい、
何度もアナルを犯されたせいか、
カラダは少し気だるく、
意識はふわふわとしていた。

次はどんな妄想の世界で、
ミカは男に弄ばれるのだろう。

ミカの妄想は、
誰も知らない。

ミカは自分の妄想を、
誰にも言うつもりがなかった。

そんな風に男を翻弄するミカ…
それがミカの性癖でもあった。

誰にその性癖が、理解できるであろうか。



まだミカは妄想の中で、接吻し続けていた…。

カスミソウのように可憐のままで…。




終わり。









ここsm東京さんに出勤させて頂いている時、
不思議な感覚で、
言葉で言い表しにくいのですが…

例えば、親がいない子供が集まる施設?みたいな場所で、自分が子供達を預かる立場だとしたら、
子供は、いつかそこから旅立たなければならない、
そしてまた、新しい子が入ってきて、
でも旅立った子も、たまに遊びにきてくれたり、
もしかしたらそこで一緒に働いてくれたり…

ここにいると、
それと同じ気持ちで、

自分が何か人に求めるというよりも、
自分がどっしりとここに根付いて
それによって相手に"安心感"を与える?

出逢いもあり、旅立ちもあり、
時折顔を見せてくれたり…

単なる性的な場所、として思っていなくて、
居てくれる安心感が得られる場所?
みたいな"居場所"を作っておけたらな…
という気持ちに、

入店して1年経とうとしている今だから、
そう思えるように、
メンタルが強くなってきました!

だから、出勤出来るときにはほぼいますが…
引かないでください…泣
お母さん?とは違うのですが…
来たい時にいつでも待ってくれていると、
私だったら嬉しいし安心する!と思って…

いつかやりたい将来のことは…
ここで書いてしまいました…照

親のいない、親と一緒にいれない子供たちの
"母"になりたいです!

そんな器は今の自分にはまだまだないですが…泣
ここsm東京さんで、そんな感覚をお勉強させてもらえている感謝を伝えられました。





また、
男女の恋愛ならば、
"駆け引き"
みたいなものがあって、
それで相手の気を引いたり、相手に惹かれたりするけれど、

ここは、
駆け引きをする場所ではなくて、

とにかく、
"安心感"
を与えたいという、
"母性愛"
が強く働きます。

同じ男女の関係であっても。

風俗の世界はきっと、
女性が急に何も言わずに辞めてしまったり、
男性も急に来なくなったり、
男女ともに、
寂しい思いをすることが、普段の生活よりも多い場所なのかもしれません。

だからこそ、
"いつも側にいる"
という安心感は、
男女ともに
風俗の世界では"稀有"なものとなるのかなと思います。

いっぱい、
"安心"してもらいたいです。





自分は、
ピアスをあけたことがありません。
ネイルもしません…
髪も染めません…
(うちの姉もです…姉妹そっくりです)

父親が、男の子が欲しくて生まれた女の子だからか、
男の子っぽい感覚がどこかに幼少期からあって、
男性目線で、どんな女性が素敵かといつも考えたりする癖が昔からありました。
(女の子が欲しくて産まれた男の子は、どことなく女性的になるそうです。)

父の教育も、
「女性は地味でいなさい」
「口数少なく」
「勉強しなさい」
でした。

女性は、
自然体で、
化粧も少しでいいくらい、
その人の内側からの女性的な魅力が溢れている女性は素敵だなと…
男の子目線でいるからかもしれません。

男の子目線なので、車の運転も好きです、
のんびりやなので、きっとびっくりされます!
運転する時は、多分男の子になっています…笑




「アルファイン」のことを、自分はずっと、
「アルファーイン」だと思っていました笑
思い込みって凄いです笑
生活の中で、そういうものがもしかしたらたくさんあるのかもしれません!
(恥ずかしいので、間違いあったらこっそり教えて下さい…これ間違ってるよ?って…照)



(今日は書きすぎました…)




いつも
いつまでも
"安心”を注いでおります。

愛と母性と共に…






人見知りだけど人が大好き、
人の心の奥の奥に入り込みたい、

心でちゃんと繋がりたい、
その人の心の奥深くに寄り添いたい

すぐ泣く
(情にもろすぎる)
食いしん坊
(食いしん坊に拍車がかかっています…)

SMという"愛"溢れる世界との御縁に感謝…



五条 乃々香

縄酔いする女…股縄の割れ目からの...

8/05 12:08

こんにちは。
ののかです。

お仕事日々、本当に本当にお疲れ様です。
お仕事に打ち込むお姿は、男性も女性も素敵です。


今日は8/5ですね。
最近は、あちらこちらで盆踊りや夏祭りが行われているのを見かけます。

来週はお盆休み!
毎年ここへ行く、何する、の定番?あったら、今度教えて下さいね。

私は毎年お盆は、父方の実家の群馬県水上の方へお墓参りへ行き、
祖父が崇敬していた「八海山尊神社」へ1年に1回参拝へ行きます。
(最寄りの浦佐駅は、人が少なくてびっくりします!)

里宮という、修験者のお墓がたくさんある本殿の奥地は、1年に2か月しか開山していないのですが、
大好きな場所です。

”人生も日々修行”
と自分を省みる時間を与えてくれます。



本日日記タイトルは、
【縄酔いする女…股縄の割れ目からの雫(短編)】
です。
(あんまりシチュエーション設定していなくて…涙
縄大好きなので、今度長編で縄のストーリー書きます。)




【縄酔いする女…股縄の割れ目からの雫(短編)】

「やらしい女やなあ。縛られるの好きなんか。それとも俺の事が好きなんか。どっちや。」

「どちらもです…。貴方の縄が恋しくて仕方なかったです…。」

「そうか。素直で良い子や。ほら、後手にしい。」

雪村は、ゆうをとてつもなく気に入っていた。
縄が映える。
適度に肉付きの良いカラダ。

そして、縄を身体に這わせていくごとに、
ゆうの美しく従順な顔が、女になっていくのが堪らなかった。

ゆうのピンク色の小さめの乳首は、縛られる前から妄想だけで、ピンピンに勃っていた。

その乳首をわざと雪村は、麻縄で苛めた。

「"優秀なM女"の条件を知っているか。乳首に麻縄がひっかかる女や。お前は優秀や。どんどん乳首も大きくなってきてるやないか。」

雪村の縄は、
雪村にしかない”愛”が込められていた。
誰にも真似出来ない…

というか、
縄はそもそも、相手への”愛情表現”であるがゆえ、
個々の組み合わせで世界観が異なるものだ。
その、縄をぎゅっと締める瞬間瞬間に、相手を愛おしく想う気持ちを縛り手は知らぬうちに込めているであろう。

麻縄がゆうの肌に食い込んでいくにつれて、
ゆうは、はあはあと息使いが荒くなっていった。

”縄酔い”
だ。

ゆうは、縄で逝く女だ。
雪村に縛られていくうちに、頭が真っ白になっていき、
アソコはぐっちょり、
雪村に"全てを委ねている感覚"とゆうはいつも言った。

「やらしい声が出てきてるなあ。縄もよう食い込んどる。お前の大好きな股縄したるわ。この縄、お前の体液でびちょびちょや。お前"専用の縄"や。いっぱい汚しい。ほら、見てみい。ここだけ縄の色が違うなあ。お前のアソコの汁か。アナルからの汁か。」

「ああっん……いやっ汚してごめんなさい…。」

「ええんや。もっとお前の匂いをつけなさい。ほら、脚をもっと開きい。今日もそのぐちょぐちょのところに股縄したるわ。俺のカラダにもたれかかりなさい。体重全部かけてええから。お前の重みを感じたい。」

雪村はあぐらをかいて座り、ゆうは雪村に後ろ向きでもたれかかって、M字開脚になった。
低いテーブルの足に縄をかけてあるから、ゆうは動けない。

雪村の我流の緊縛が、ゆうを虜にした。

「あっ…ダメ逝っちゃいます…逝ってもいいですか…?はあはあ…。」

「どこで逝くんや?おまんこか?アナルか?ちゃんと言いなさい。」

「どっちもです…あっ…もう我慢出来ません…。ごめんなさい…。」

ゆうは、お漏らししながら、股縄で、おまんこでもアナルでも逝ってしまった。

「ああ、お仕置きだな。はしたない女だから。」

雪村は、鞭を使わない。
縄以外は全部自分の手で相手を責める。

「一番叩かれて痛いところはどこやと思う?ここや。」

雪村は、ゆうの太腿の内側を思い切り叩いた。

「いやあああ!!!」

真っ赤に雪村の手形が、ゆうの内腿にくっきりと刻まれた。



麻縄で縛られた女が、
肌が真っ赤に染まるまで叩かれ、
失禁し、
縄酔いで頭が真っ白になっている姿…

雪村が縄の世界に入ったのは、
女が”本当の女の顔”になる瞬間に
性的興奮を覚えたのがきっかけだった。


「今日は時間をかけて、ゆっくり縛っていってやるから。ずっと縛られたままや。嬉しいか?ゆっくり、ゆっくりや。お前の全てを、俺に委ねるんや。お前を味わい尽くしたいんや。そして、逝きまくるんやで。お前が、俺のために苦痛に耐える表情と、縄で悶え狂う表情を、堪能させてくれ。」



終わり。



(ゴーヤはお預けとなりました…謝)




今日も
心地良く、
ぽかぽか心あたたかい、
”安心”の一日となりますように…。

変わらずに
愛と母性を
溢れるほどに
注ぎ続けております。


今日も
全てのことに
感謝です



五条 乃々香

お浣腸地獄…放屁の連発(短編)

8/03 08:53

おはよう御座います。
ののかです。

月曜日は、ひんやり雨降りからスタートですね。
久しぶりに気温がさがるようなので、寒暖差にお気を付けてお仕事なさって下さい…。

先週暑かったですね。
夏バテ等、お変わりないと良いです。


長文日記がなかなか書き終わらない為…泣
短編をたまに書いてみようと…お試しにあげてみます…。

短編の時は、短い日記です。

火曜日か水曜日に、ゴーヤの続編かきます。




【お浣腸地獄…放屁の連発(短編)】

見たことのない、大きなお浣腸器が並んでおります。
私はそれを見て、少し震えました。

目盛に記載されている数字は、マックス”1000ml””5000ml”…

でも、私はお浣腸が大好きです。
あの…アヌスから腸壁にお湯がじんわりと伝っていく感覚…
誰も知らない、私の肛門よりも奥の奥を、
まるで支配されているかのような…。

「お浣腸ください…。お願いします…。」

いつのまにか、目隠しをされていました。

「ああ、お前は浣腸で逝くくらい、浣腸好きな女だったな。ケツの穴がひくひくいってるぞ。もっとこっちに思い切り突き出せ。」

「あっ…んん…恥ずかしい…。」

「もう浣腸する前からこんなにおまんこ濡れてるのにか?今日も、思い切り俺の前でうん汁噴射するんだ。オナラもしなさい!お前の全部曝け出すんだ!そうしなかったら思い切りお仕置きだ。グリセリンを追加する。お前、苦しいの好きだったよな?お仕置きにならないか?」


この方はきっと、やくざか何か…あまり詳しく身元を聞いたことがありません。
ホステスである私とこの方が出逢ったのは、もう半年ほど前になります。
この方の儚げな…寂しそうなところに私は…惹かれてしまいました。
そうなったらもう完全に、この方のペースですね…。
1週間に1回は
「お前に逢いたい。」
というメールを戴き、
何もないようなお顔でお店に飲みにきて下さった帰り、
ここに来るようにと指定されたホテルへ私は向かうのでした。

逢うごとに、
私のカラダもココロもこの方の”所有物”と化しております。

プレイだけではなく、
何というのでしょう…
この方の持つ、独特の母性をくすぐるような、
孤独なオーラが、
私を惹き寄せるのです。
この方をもっと知りたいと思えば思うほどに、
私はどっぷりとこの方の世界に浸かっているのを自分でも実感します。

いつか…抜け出せるのでしょうか…

私の腹はパンパンです。
この方は、容赦なく、お許し下さいと言うまでは、
この方が満足するまで入れてきます。
今日はグリセリンが入っておりますので、
いつもよりも便意を催すのが早くきました。

「お許しください…もう…ダメです…出ちゃいます…。」

「もう少し我慢しろ。逝ったら出していいぞ。」

「ううっ…。出しながら…いっ…てもいいですか…もう逝っちゃいます…。」

「かわいいな。大好きだ。お前のその、極限まで俺が与えた苦痛に耐える表情が。俺が喜んでいるのが分かるだろう?出せ。オナラも。そして逝くんだ!」

「ああーーっ!!逝きます!うん汁出しながら恥ずかしく逝きます!お漏らしも出ちゃいます!」

「お前の全部見てやるから、逝け!何度も逝け!」


だらしなく、
はしたなく、
こんな姿はこの方の前だけ…

「おなら出やすいように、空気浣腸してやる。」

私は…大声で叫びながら何度も逝き、
痴態を露わにして、

失神寸前までこの方にその後
アヌスを弄ばれるのでした…。

あなたのその寂しさをを埋めれるのは
私だけ…



終わり


(短編は難しいです…もっと書きたい病…)




今日も五体満足でいられることに
感謝です。


全ての人にとって、
にこにこ笑顔の1日となりますように

ずっとずっと…
愛と母性を注ぎ続けております。



五条 乃々香

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本日8月13日(木)の出勤予定

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