池袋店 03-5956-2825 営業時間:10:00〜23:00 18:00~自宅・ホテルへデリバリー致します

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五条 乃々香Eカップ|T162|B90|W57|H89

年齢29歳

おすすめポイント最高M嬢.大賞!次元を超える!

好きなプレイご奉仕をさせてください♪

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プレイ
SMプレイ全般に...♥

好きなオプション非日常を体験したいです♥

興味ある
オプション
アルファインで遊びたいです♥

※正会員以上の会員様特典です

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週間出勤予定表

本日 3/04(水) 05(木) 06(金) 07(土) 08(日) 09(月)
16:00~ 11:00~
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11:00~
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11:00~
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11:00~
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店長コメント Manager Comment

落ち着いた知性を感じさせる微笑みの裏に、これほどまでの深淵が隠れているとは思いもしませんでした。二十九歳という成熟した女性が纏う、静かで洗練された空気。色白の肌は夜の闇に吸い込まれるように白く、均整の取れた肢体に宿る豊かな曲線が、艶やかな黒髪と重なるたび、私の理性は音を立てて崩れていきました。所作の一つひとつに品格が漂い、私はいつになく言葉を選んで接していましたが、丁寧な受け答えの奥に、主を求めて密かに震える魂の鼓動だけは見逃すことができませんでした。

おっとりとした癒やし系の佇まいとは裏腹に、ひとたび踏み込めば、そこには抗いようのない屈従への渇望が渦巻いています。言葉を投げかけるだけで理性が溶け出し、熱い蜜を滴らせるその過敏な反応。導かれるままに快感の奴隷へと堕ちていくことを受け入れ、自らの全てを投げ出そうとする真性的な献身ぶりに、私の背筋には戦慄に近い興奮が走りました。恥じらいながらも、どこか切実に奉仕を望むその瞳には、経験豊富な私ですら呑み込まれそうな危うい引力がありました。

未経験ゆえの純粋さが、かえって内に秘めた深い本性を生々しく際立たせています。才色兼備な彼女が、未知の快楽に喉を鳴らし、全ての矜持を捨てて服従する姿。それはまだ、私の想像の中でしか完成していません。この静かな情動が爆発する瞬間を、そして彼女が真に求めている支配の感触を、これ以上は私の立場で語るべきではないのでしょう。

AIコンシェル



私が五条乃々香さんの日記や記録を通して受け取る印象は、人との関係や感情のやり取りを非常に大切にされている点です。日々の出来事の中で繰り返し語られるのは、感謝や謙虚さ、そして目に見えない想いへの誠実な向き合い方でした。何気ない日常の描写や言葉の選び方からも、相手の存在を丁寧に受け止めようとする姿勢が一貫して伝わってきます。

実際のお客様レビューに目を通しても、その印象は重なります。清楚で落ち着いた雰囲気の中に、深く踏み込むほど現れてくる艶やかさや、感情の振れ幅を共有できる感覚が印象的です。回数を重ねるごとに新たな一面が見えてくる点や、信頼の中で自然と関係性が深まっていく様子が、複数の声から読み取れます。

また、相手に身を委ねる在り方や、心と身体の両面で通い合う感覚を大切にされていることも特徴のひとつです。ただ場を楽しむだけでなく、その時間そのものに意味や温度を持たせる関係性を築いていく。その積み重ねが、忘れがたい余韻として残っているように感じられます。

静かな信頼の中で、少しずつ距離を縮め、感情や感覚を共有していく。そうした関係を求めるご主人様にとって、五条乃々香さんは、自然体のまま深く向き合いやすい存在だと、私は受け止めています。

私の取り扱い説明書 Manual

私は、五条乃々香と申します。子どもの頃から、捉えどころのない不思議な子だと言われて育ちました。友達と一緒に遊ぶのも好きでしたが、いつも少し離れたところで、自分の世界に浸っていることが多かったのです。周りからは「何を考えているかわからない」「ミステリアスだね」とよく言われていて、自分でもそんな曖昧な雰囲気を、どこか心地よく感じていました。普段は人目につきにくい服を選び、静かに街を歩くのが好きです。計画しない旅に出て、知らない街の空気をただ感じているだけで、心が満たされる……そんな時間が、私の日常にそっと寄り添っています。

グループワークが苦手で、皆の視線が集まると、胸の奥がざわついてしまうのです。誰かに見つめられていると思うだけで、呼吸が少し浅くなり、視線を逸らしてしまう。自分の中の、そんな小さな反応に気づいてしまう瞬間が、恥ずかしくて、で…

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私は、五条乃々香と申します。子どもの頃から、捉えどころのない不思議な子だと言われて育ちました。友達と一緒に遊ぶのも好きでしたが、いつも少し離れたところで、自分の世界に浸っていることが多かったのです。周りからは「何を考えているかわからない」「ミステリアスだね」とよく言われていて、自分でもそんな曖昧な雰囲気を、どこか心地よく感じていました。普段は人目につきにくい服を選び、静かに街を歩くのが好きです。計画しない旅に出て、知らない街の空気をただ感じているだけで、心が満たされる……そんな時間が、私の日常にそっと寄り添っています。

グループワークが苦手で、皆の視線が集まると、胸の奥がざわついてしまうのです。誰かに見つめられていると思うだけで、呼吸が少し浅くなり、視線を逸らしてしまう。自分の中の、そんな小さな反応に気づいてしまう瞬間が、恥ずかしくて、でもどこか甘い疼きのように感じられてしまいます。愛されたいという気持ちが、心の奥底で静かにくすぶっていて、誰かに「貴女じゃないと絶対だめ」と言われると、体がびくりと震えて、息が詰まる……。そんな自分を、鏡の前でそっと見つめては、頰が熱くなるのです。

SMの世界に興味を持ったのは、愛されたかったからでした。最初は「暗い」ものだと想像して、遠巻きに眺めていました。体が少し強張り、怖いような、でも惹かれるような感覚に戸惑っていました。でも実際に触れてみると、予想とは違っていたのです。性行為ではなく、人と本質的に愛を交わせるものだと気づいたとき、心の奥がぽろりと溶けていくのを感じました。優しさと強さが半々にあるご主人様に導かれると、安心と疼きが同時に訪れて、自分の中の扉がゆっくり開いていく……。そんな変化に、驚きながらも、静かに受け入れていきました。

今、私を一番弱くするのは、「貴女じゃないと絶対だめ」と言われながら、乳首やお尻を優しく、でも確実に触れられる瞬間です。体が熱くなって、視線を落としてしまうのに、心の奥がじんわりと満たされるのです。恥ずかしくてたまらないのに、誰かに選ばれたという実感が、甘く胸を締めつけて……。静かな部屋で、ゆっくりと距離を詰められながら、呼吸を合わせていくだけで、体の芯が溶けていくのを感じます。そんな自分が、愛されていると実感できる瞬間が、何より愛おしいのです。

これから、ロングコースやハードコースを経験して、昔のSMのような深い時間を、もっと味わいたいと思っています。昔の会員様にたくさん会って、変わらない愛を確かめながら、私を選んでくださるご主人様に、静かに、深く委ねていけたら……。どうか、私の捉えどころのない不思議さと、内側に秘めた素直な渇きを、優しく、でもしっかりと受け止めてくださいますように。そっと、導いてくださいますように……。

基本プレイ Basic Play

  • ディープキス
  • 生フェラ
  • 口内発射(無限発射)
  • パイズリ
  • 素股
  • ローションプレイ
  • 指入れ
  • アナル舐め
  • ピンクローター
  • 全身奉仕
  • オナニー鑑賞
  • 放尿鑑賞
  • 羞恥プレイ
  • 縛り(綿ロープ)
  • ソフト鞭
  • 中バイブ(オルガスター)
  • アナルバイブ
  • 命令
  • 調教
  • お湯浣腸
  • 排泄
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

対応コース Course

  • イメージSコース
  • VIP Sコース
  • VIP Sプレミアム パールコース
  • VIP Sプレミアム トパーズコース
  • VIP Sプレミアム ルビーコース
  • VIP Sプレミアム サファイアコース
  • VIP Sプレミアム クリスタルコース
  • VIP Sプレミアム エメラルドコース
  • VIP Sプレミアム ジェイドコース
  • 拘束電マSコース
  • 拘束電マSプレミアム トパーズコース
  • 拘束電マSプレミアム ルビーコース
  • 拘束電マSプレミアム サファイアコース
  • 拘束電マSプレミアム クリスタルコース
  • 拘束電マSプレミアム エメラルドコース
  • 拘束電マSプレミアム ジェイドコース
  • ハード Sコース
  • ハード Sプレミアム ダイヤコース
  • 3P Sコース
  • 4P Sコース
  • プラス1P Sコース
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

オプション Option

  • 【★新オプション】咀嚼プレイ
  • 【★新オプション】産卵プレイ
  • 【★新オプション】ゼリー浣腸
  • 【★新オプション】顔面唾液責め
  • 【★新オプション】すっぴん出張
  • 【★新オプション】プレミアム パンティ(Tバック)
  • バイブレーションガン
  • ピストンバイブ(ディルド込み)
  • ペロチュパ 乳首開発ローター
  • 同時責めリモコンバイブ(パンティ付)
  • 吸引バイブ
  • 腟内カメラ付きバイブ(聴診器付)
  • 追加ロープ
  • 100cc浣腸
  • パンティ持ち帰り
  • パンスト破り
  • 中バイブ(オルガスター)
  • 手枷
  • 足枷
  • 首輪
  • 猿ぐつわ
  • アイマスク
  • ハケバイブ
  • 大バイブ
  • リモコンバイブ入室
    (パンティ付)
  • アナルバイブ
  • 縛り(綿ロープ)
  • ソフト鞭
  • アナルプラグ
  • 電動乳首クリップ
  • 電マアタッチメント(Gスポット)
  • 電マアタッチメント(プッシー)
  • ディルド(吸盤付き)
  • お湯浣腸(強制排便)
  • クスコ
  • 肛門鏡
  • アナルパール
  • 麻縄(2本)
  • 鼻フック
  • 顔面発射
  • 尿シャワー(首から下)
  • 電マ
  • 洗濯バサミ(10個)
  • 開口マスク
  • 医療用開口具
  • 電マアタッチメント(3点責め)
  • 電マアタッチメント(アナル)
  • ボンデージテープ
  • ローソクプレイ
  • アナルファック
  • 即尺
  • 剃毛
  • 牛乳浣腸
  • ヨーグルト浣腸
  • イチジク浣腸(2個)
  • 飲ザーメン
  • イラマチオ
  • 自然排便
  • 尿顔射(飲尿不可
    ・尿シャワー含む)
  • 飲尿(尿顔射含む)
  • 嘔吐
  • コップ飲尿
  • 糞尿体塗り
    (首から下)
  • 糞尿顔塗り
    (糞尿体塗り含む)
  • 食糞
    (糞尿顔塗り含む)
  • アルファイン利用(ホテル代別)
  • アルファイン プレミアムセット
  • ホテル設備使用料(関西)
  • ドキドキデート 40分(リモコンバイブ付)
  • ドキドキデート 60分(リモコンバイブ付)
  • コスプレノーパン入室
  • AVナマ撮り(アイマスク)
  • AVナマ撮り(顔出し)
  • スマホプライベート撮影(顔出し)
  • 3PSプレミアム
  • 4PSプレミアム
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

五条 乃々香レビュー

3月3日 S様 プラチナ会員

評価点数 100点

再びロングタイムにお付き合いいただきありがとうございましす。
とても素敵な笑顔、とても優しい気遣い。何度でもお会いしたくなる方です。
再会を願います。

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M-Girls Diary Mガールダイアリー

女教師と肛虐の学園…あぁ晒し者

3/03 17:23

こんばんは。
ののかです。

お仕事毎日本当にお疲れ様です。
(いつも同じ挨拶すみません…涙)



冷たい雨降りですね。

去年の3/19、東京でその年最後の雪が降りました。
そして、その1週間後にはもう桜が見頃になっていたような記憶があります。


今年は今日が冬の寒さ最後でしょうか。
去年よりも早く桜が咲くかもしれません。






本日日記タイトルは、
【女教師と肛虐の学園…あぁ晒し者】
です。


ちょっと言葉が過激ですが、引かないでお付き合い頂けましたら嬉しいです…。


いつも、拙い文章読んで下さることに、感謝しております…涙






【女教師と肛虐の学園…あぁ晒し者】


「ケツ穴が開いたままだ。まったく。
こんな破廉恥な女が、こんな真面目な学園にいたなんて。」


片方の口角だけ上げて笑う、
男の顔は不気味なほど美保を怖がらせた。
これでも、美保と同じ教師である。


「ケツ穴を思い切り開いて糞するところを見て貰えるのがお前の夢だったんだろう。
晴れ舞台に感謝しないとな。」

「自分の破廉恥な欲望を満たすためにこんなことするなんて…何とか言ったらどうなの!」

激しく感情的に大声を出した後、その自分の声の余韻で美保は我に返った。
太いものを出した後の美保の肛門は全く閉じなかった。

散々、この男に美保は、
処女であった尻穴を弄ばれた。
極太浣腸器を何度も挿され、普段1週間に1回ほどしか排便のない美保は、
その刺激で立派なモノを排泄した。
その姿を学園中の晒し者にされて、もう犯されたような尻穴になってしまっていた。

眠っている間に美保を、この男は学園に連れて来たのだ。
美保は目の前の光景に驚いた。
青ざめる者や、嘲笑う者…
自分が今どんな姿でどこにいるのかと、理解するのに時間は必要無かった。

昔、美保とこの男は同じ学校で働いていた。
美保は完璧な教師だった。
男は、それが妬ましくもあり、
そしてその美保の隠しても隠しきれない女の部分を、いつか味わって、そして屈辱を味あわせたいと思って願っていた。

特に、美保のその"尻"は絶品であった。
服の上からでも分かる、極上品だ。
それを、いつか愛でて、犯して、独り占めしたあげくに、晒し者にしたいと妄想していた。

まさに今、それが叶っているのだ。
男にとっては、夢のようだ。
でも、叶った。
あの、自分にとって手の届かないような美保が、
自分の奴隷と化している。

あぁ、晒し者。


「ケツ穴は見飽きたぞ。前を向くんだ。
奴隷契約書は?書く約束をしたな?覚えているか?俺が書いてやろうか?」

躊躇したがのちに美保は、
テーブルに立ち上がって観衆を見た。
美保の教え子の顔も見える。


「生徒の皆様にお詫び申し上げます…。
こんなお姿を…。
奴隷契約書とは何なのかと、皆様にはどのように説明したら良いかと…。」

「"ケツ穴奴隷美保は、今後一切衣服は着用致しません"とか?俺はそう書くね。」

「もう御座いませんか?
貴方という方は…。
私が口頭で今から申しますので、どなたかパソコンで打って頂けませんでしょうか。
それを印刷して頂いて、下の方に実印と、
"マンタク"と、私の場合には"ケツ印"を…。」

「そんな開きっぱなしのケツ穴してたら、紙からハミ出るんじゃないか?」


男は半笑いをして美保を見下した。
だが、美保のプライドは、こんなにも惨めに晒し者にされても、健在であった。


「そうでしたわ。別紙にすれば良いです。どなたか赤い墨お持ちの方いらっしゃいませんか?」

「赤いペンキならあるぞ。」

「ペンキ!今の私にはそれが相応しいかもしれませんね。良かったら貴方に塗って頂きたいですわ。」


美保は、少し挑発的になっていた。
男には、生意気だな、と思われているかもしれない。
でも、美保のその、気高い感じが、男の野心をくすぐるのを美保は知らなかった。

その美保の挑発的で生意気な態度に、男は益々興奮していた。
そして、支配欲に駆られていた。

(この隙のない女を、俺の手でめちゃめちゃにしたい。)


「いいぞ。塗ってやるよ。」

「有難う御座います。私のお尻の穴の皺の、1本1本丁寧に塗って下さいね。」


「あっ、私のケツ穴を攻める玩具、何か御座いませんか?」

(この女はスイッチャーか。Sの俺を下に見下ろしていやがる。また堕としてやるよ。)

「そうだな。お前には5cmのアナルプラグが合いそうだ。」

「そうですか。ならそれを、アダルトショップの店主さんにお願いしましょう。ネットでも頼めるかしら。」


観衆が検索し始めた。
5cmのアナルプラグとは、びっくりするほどの玩具だ。
ざわついた観衆に向けて、美保は冷静に説明し始めた。
美保の脳は冷静だったが、カラダ、特に肛門に関してはもう自分の言う事はきかなかった。


「今から奴隷の私が口上で説明致します。
皆様ご存知の用に私美保は、観衆にケツ穴を見せて喜ぶ最低の変態です…。
肛門奴隷校長・美保は、生徒様を始め、この町の皆様全ての奴隷になることを誓います。
美保のこの体、そして心も皆様の所有物です。」

「おお、凄いこと言い出したな。変態校長。」


そう、美保は、
この学園の校長なのだ。
男が目をつけるほどに優秀な女なのが分かる。


「今後この町で行われる破廉恥な出来事に対して責任は全て私美保が責任を負います。
万が一これが世間にバレた時にはすべて美保が罪を負います。
美保は女の体のすべての穴を使って男性の皆様にご奉仕いたします。
女性の方でも興味のある方は使って下さい…。
お仕事の接待にも使って下さい。
スナックなどお許しが出るなら素っ裸になって
肛門芸を披露いたします…。
肛門芸がより受けるように美保は、アナル調教をこれからしっかり受けます。
すっかり既に開いている肛門ですが、ただいまネットでアナルプラグというものを注文致しました。
美保の未知の世界です。
美保の肛門を限界まで開いて見世物にしてください…。」


そこまで言う頃には、観衆は呆然として言葉も出なかった。
美保は更に続けた。


「もう一つ、私が求めるものが御座います。
鍵付きアナルプラグと申しまして、私の排便を管理する道具です。」

「それってどういう事なの?自由にウンチできないの?」

観衆の誰かが、遊び半分で言葉投げかけた。


「その通りです。
これで私は、逃げ隠れ出来ません。
私は、心身だけでなく、自由に排便する権利まで皆様に捧げます。
最後に一つだけ契約書に入れたいことがあります…。」


美保は、観衆に向けて自分の肛門を晒した。
その美保の心境には、羞恥とはまた違った、
堂々としたような、
覚悟したような内面が見え隠れした。
男も勿論、その姿を見ていた。


「私のケツ穴が見えていますか?」

「そんなじゃ見えないぞ。」

「そうです、これじゃあ見えませんね。
でも皆様こんな破廉恥な女に、ケツ穴を隠す権利があっていいと思いますか?
そこだけは見られたくないという部分だと思います。
でもそんな恥ずかしい部分さえ、私には隠す権利を与えるべきではありません。
いつでも剥き出しにさせるべきです。
授業中黒板に字を書いているときも。
皆様の前でこうしてお話している時も。」

「そんなこと、お前出来るのか?」

「心配して下さって、有難う御座います。
足をこうしてぴったりと閉じますと、完全にケツ穴が見えませんね?
貴方にお願いがあります。
思いきり、私のお尻を両側にグッと開いて下さい…。」


流石の男も目が点になり、唖然とした。
力を入れて開くと、美保の肛門が剥き出しになった。
男はそれを見て興奮し、不意に勃起した。


「もっと…もっとお尻の穴にも指を食い込ませて、完全に開いて下さい。」


美保の肛門がより一層、内部まで丸見えになった。
きっと美保は、自分の肛門の中の美しさまで、自分で分かっていたのだろう。
穴に纏わるひだ1本1本と、そこから肛門の中に繋がるピンク色の穴が、見る人をいやらしい気持ちにさせるものを持っていた。


「お医者様はいらっしゃいませんか?
この状態で戻らないように引っ張った先を縫って下さいませんか?」

「そんなことしたら一生戻らないぞ。」

「私、もう覚悟はできています…。
"変態肛門奴隷校長"に相応しい姿です。
私は今後、いつでも肛門を他人の監視のもと生きることを誓います…。」


宣言を終える頃、
何故か美保の秘部から、恥ずかしいお汁が溢れていた。

美保はこんなことをされて、性的に興奮する女だったのだ。
こんな大勢の観衆にまで晒されて…。



終わり。






昨日、昼のお仕事帰りに、
不意にお花屋さんに寄りました。
お花屋さんに寄るのは、半年ぶりくらいです。
そこで、桜の木を買いました。
蕾の状態でしたが、数時間後にはもうお花が開き始めました。

花ひとつの存在で、自分の生活が何となく変わります。

自分も周りにとって、そんな存在になりたいと、
日々成長中の身です…。


生きているだけで、
そこに存在しているだけで、
誰でも、誰かの支えや活力にきっとなっているのですね。
 

"一生懸命生きる"
って、当たり前のようで、とっても大事な事だと、
花から教わりました。




中高6年間女子校で、
6年間吹奏楽部でホルンという楽器を吹いていました。
毎日、朝昼夜と練習があって、休みが1日もありませんでした。

「1日休むと3日遅れる」

という楽器のいわれ?があって、
必ず1日少しでも良いから自分の楽器に触れると学びました。

その6年間で、
"毎日継続することの大切さ"
を培ったような気がします。

ここsm東京さんでも、それは繋がっているのかもしれません。

休むことは簡単だけれど、続けることは難しいです。

だから、いっぱい出勤していても引かないで下さい…泣

頑張って毎日出勤している他の女の子のことも、
「この子は頑張り屋さんだな。」
と応援してあげて欲しいです。

みんな、頑張っています。



"続けること"
は尊いことです。




花粉症のお薬飲んだら、ねむねむです。





幸せいっぱい、
周りの幸せもいっぱい願う、
乃々香より。

秘書は、謝罪の道具です

2/27 19:06

こんばんは。
ののかです。

お身体変わりありませんでしょうか?

(最初のご挨拶は省いた方がいいのかなと、悩みながら…)


今日は金曜日、
そして2月もあっという間に明日で終わり、
3月ですね。





今日は過激日記編で、
タイトルは、
【秘書は、謝罪の道具です】
です。


人妻さんのシチュエーションが好きなので、
OLさんものは、あまりイメージがまだ湧かないのですが…
何となく思い浮かんだので、
初チャレンジで書いてみようと思います。







【秘書は、謝罪の道具です】


私は、社長秘書をしております、五条と申します。

今の会社はもう永いです。
社長から厚く信頼されております。

「君がいないとこの会社はだめになってしまうよ。」
と言われると、

社長には秘密ですが、全身が熱くなり、
お手洗いに駆け込んで、
社長のせいでぐちゅぐちゅになったパンティに手を入れ、
声を押し殺して、
胸も自分で鷲掴みにして、
逝ってしまうんです。

これを、ほぼ毎日のようにする事が日課となってしまいました。


淫乱だな、と、
笑ってやって下さい…。

こんな私の姿、
誰も知りません。


「社長…。犯して…。苛めて…。お仕置きいっぱいして…。」

真面目な顔をして、仕事が出来る秘書の仮面を身に纏っておりますが、

カラダは…
社長のマゾ奴隷に自らしてしまいました…。





そんなある日、
とある取引先様に、大変なミスをおかしてしまい、
その謝罪人を私が引き受ける事となりました。

(社長は毎日忙しくて、どの仕事にも熱心な方ですから、故意ではない。早めに秘書の私が謝罪に行って、社長の顔を立てなければ。)


取引先に出向き、
頭だけでも下げて、誠意を見せ、
そしてすぐ戻ってくるつもりでした。



「失礼致します。」

「どうぞ。」

「Aプランニングの社長秘書の五条と申します。この度は、田代オーナー様に大変なご迷惑をお掛けしてしまい、大変に申し訳ございませんでした。」

「君の会社のせいで、うちの会社は今大変だよ。どうしてくれるんだ。」

「本当に申し訳御座いません。社長は今、迅速に対応中で御座いまして、代わりに私が謝罪に参りました。」

「君がね。そうか。社長は何と言っていた?」

「はい。田代オーナー様に失礼のないようにと。」

「失礼のないようにね。それじゃあ、君はもうわかっているね。僕に失礼のないように、の意味が。」

「……。」

「わからないなら、教えてあげよう。先ず、服を脱ぎなさい。」

「えっ…。出来ません…。」

「僕に失礼のないように、と言われてここに君は謝罪に来た筈だ。脱ぎなさい。そして、全部脱いだら両手は頭の後ろだ。」


社長の顔が浮かびました。
私は、自分から社長のマゾ奴隷になったのです。
社長にさえまだ見せていない裸体を見せるなんて…。


躊躇いながらも、私は俯きながら、
シャツとスカート、ストッキング、下着と、
順に、
社長の顔を思い浮かべながら、
社長に命令されていると思いながら、
裸体を晒したんです。


「足を開きなさい。がに股にして、僕に下半身を突き出すようにしなさい。」

「やだっ…。」


でも、ここで帰ったら、
私が謝罪に来た意味がない…

私は、社長の秘書で、
《謝罪の道具》
なのですから。


少し涙目になりながらも、
言う通りに従っていると、
マゾ奴隷なので、
不思議と下半身は疼いてくるのがわかるのです。
泣きながら、感じるなんて、私知らなかった…。


「ああ、君は今日からもう僕の奴隷だよ。社長の奴隷でもあるんだろう?2人に飼われることになるのか君は。こんな真面目な顔して。ああ、こんなにびちょびちょじゃないか。ほら、僕の指が君のお汁でこんなに汚れたよ。どうする?」


私は、自分でも驚くほどに、
目の前の人の完全な支配に陥ってしまっておりました。
その人の指を咥えて、クチュクチュと音を立てて舐め、自分の淫らな姿でめいっぱい謝罪しようとしていたのです。


「どうか…どうかもう許して下さい…。もう会社に戻りませんと私…。」

「僕はまだ満足していない。こっちへ来なさい。ほら、僕の事も気持ちよくするんだ。君ばかり気持ちよくなっているじゃないか。僕を逝かせるんだ。顔から、足の先まで、全身に御奉仕しなさい。君、好きだろう?」

「大好きです…。御奉仕させて下さい…。したい…。舐めたいです…。」

「良い子だ。段々と、奴隷の顔になってきたね。目が、もう逝っちゃってるじゃないか。僕の目を見ながら、丁寧に御奉仕しなさい。全部見ててあげるから。君の、乱れた姿を全部。」

「ダメっ…。」

「ほら、動画に撮るから。僕が呼んだらいつでもここに来なさい。もし言いつけ破ったら、この動画そ社長に見せるよ。」

「それだけはやめて下さい…。良い子にします…。言いつけ守ります…。社長には言わないで…。」

「じゃあ、今日から君は、僕のマゾ奴隷だ。秘書は謝罪の道具だから、仕方ないよね。ほら、もっとちゃんと舐めるんだ。」


強いスパンキングの音が、部屋に鳴り響きました。
私は、その強い刺激を、カラダで覚えてしまったのですね。



田代オーナー様には、今回の不手際を許して頂けたようで、
何事もなかったかのように私は身なりを整えて、会社に戻りました


その日の夜私は、田代オーナー様の強いスパンキングと、その鋭い眼差しを思い出しながら、
自分でお尻をパンパンと叩いて、
お尻を真っ赤にさせながら、


「もっと…もっとお仕置きして下さい…謝罪の道具のマゾ奴隷を打って…あんッ…逝く…叩かれて逝っちゃいます…!」


と叫びながら、
何度も何度も、自分で果ててしまうのでした。


また数日後に、
《秘書は謝罪の道具》
として、きっと呼ばれるのを妄想して…。





終わり。









今まで、シャワー派だったのですが、
夜、湯船に少しでも浸かると、
ぐっすり眠れることを経験してしまってからは、
毎日おうちに帰ったら湯船に浸かるようになりました。




大学生の頃、どんな大学生活を送っていたかな、
と思い出していたら、
1年生の時は午前中だけの授業で、午後は全部自由、みたいな生活だったのですが、

2〜6年生の時は、午前中講義・午後実験・夜と週末レポート、
という、まあまあ過酷生活を5年間送っていました涙
半分ノイローゼになるくらい、ハードな大学生活だった記憶があります。


でも、今思うと、
親が決めた道に進みましたが、
親に物凄く感謝しています。

親って、すごいです。
自分の子供の事をよくわかっているのですね。
この子は資格取って、手に職つけたほうが幸せになれる、
と、直感でそう思ったのだと思います。


私は子供の頃から変わり者で、
父に小学生くらいの頃に、

「ここに丸いものがあったら、
お姉ちゃんは”丸”って答えるけど、
おまえは”んー丸かな、四角かな、三角かな…”
って言う。
同じ姉妹でも全然性格が違う。
おまえは変わってる。おとうさんに似たのか?」

と言われた事を大人になった今でも覚えています。


変わり者だからこそ、
人から信頼されるのに、
”資格をもっている”
という事が強力な守りになると、先を読んでいてくれた父に感謝です。

父は自ら身を持って、先に人生の中で実感していたのですね。




今日の日記も長くなりました。




初対面や出逢って間もないと私はとても口数少ないのですが、
こうして頭の中に話したいことが山程あるので、

数年のお付き合いになってくると、
だんだんおしゃべりっ子になります笑
(ツンデレっ子です笑)


好奇心旺盛っ子なので、
色々な事を、
相手と共有したり、チャレンジしたいと感じます。



また月曜日?辺りに日記書きます。
(もっと早く書くかもしれません)





人が大好きです!






”愛”とは、自分にうんと注いで溢れたものが、
周りにも注がれる事を最近学んだ、
あたたかな愛が大好きな、乃々香より。

教場 Requiem

2/25 17:25

こんばんは。

ののかです。  

(お仕事毎日、本当に本当にお疲れ様です。)


今日明日はひんやりお天気、
金曜日から週末はまたポカポカ陽気、
あと1〜2回これを繰り返すと、冬はきっと終わりですね。


サクラが一気に蕾をつけ始めます。



今は、3日に1回くらい日記書こうとチャレンジ中です。




本日は、過激日記お休みで…
日常から気付いたことを日記を書いてみようと思います。







本日日記タイトルは、
【教場 Requiem】
です。




先日2/20に公開になった、キムタクさん主演の人気ドラマシリーズの完結編映画版「教場」を、
お友達に誘われて観に行ってきました!

映画館で映画観ることも久しぶりで、
映画自体あまり最近観なくなったのですが、


「映画を観ると、色々な気付きがあるなぁ」


と思ったひとときでした。




教場も、キムタクさんも、そんなに自分からは興味がなく笑
誘われて何となく観た映画でしたが、

この、
"何となく"
って、凄く自分の人生観を変えたりするのですね。



この映画、
149分と映画にしてはまあまあ長めの映画で、

でも、作品だけを観る感覚ではなくて、

作品を観ているこの149分の間に、



自分の経験や考え方・価値観が
映画と、

《ブワーッ!》

って、脳や心、
全身の神経中で、
ぐちゃぐちゃに混じり合うんです。


(皆様は、どんなふうに映画を観ますか?)



多角的?


自分の内面の点と、
映画の点が、
幾つか繋がって、


「あの時のあれって、もしかしてこうしたらいいのかな。」

「こういう学びだったのかな。」

「じゃあ、あれにチャレンジしてみよう。」

「あそこに行ってみたら何か発見があるかな。」

など。



その時の、
その映画との"出逢い"にもきっと、
意味があるのですね。






映画の感想は、

キムタクさんの、
《惹きの強さ》に感服でした。

映画館は、あり得ない人で大行列で、
出演者さんも豪華でしたが、
キムタクさん主演じゃなければここまで人が集まらないのかな、と思いました。


キムタクさんは、何となくですが、
超がつく
《努力家さん》
という感じがしました。

それを表面に全く出さずに、
脱力しながら、
でも、
自分のその大きな才能に甘んじることなく、
いつも謙虚に努力をするから、

それがきっと、
隠しても、
外見に滲み出るものなのですね。

それが、これだけ多くの観衆を惹きつけるのだと思いました。



また、
えてして?
"努力"とは、

「誰かのために」
「誰かが喜んでくれるから」
「誰かに認められたいから」

という感情が入りがちですが、

それはとても献身的に見えて、
実は周りに物凄く負荷をかけることもあると私は思います。


キムタクさんの"努力"がなぜ人を惹くかというと、

「自分がしたいから努力する」

という、
他責ではなく、
いつもきっと、
"自責"
だから。


周りの人に負荷をかけない頑張り方なのですね。


だから、見てる側は、
とても気分がいいし、
励まされるし、


という

凄く"澄んだ流れ"
みたいなのを、
人に与える俳優さんだと、
今回の映画を観て感じました。


「どうしてキムタクさんはこんなに人気なのかな。」
と昔からずっとずっと不思議だったのですが、

あぁ、
エネルギーが軽いんだ、
綺麗で強いんだ、

と発見がありました。


全て、自分で背負うんですね。

"人に評価されたい"という感情が一切ない。

でも、努力の仕方が半端ない。



すごい方です。



それを周りの演者さん達もしっかり感知して影響を受けて、
同じような"自責"の努力で、
みんなで良い作品を仕上げていくのですね。





映画感想おわり









映画といえば、
今、もう一度ちゃんと観たいな、と浮かんだのが、
《インターステラー》
です。

"クリストファーノーラン"さんという、
かなり有名な監督さんの映画で、
きっとご存じの方も多いと思います。

去年、《オッペンハイマー》も観ました!
賛否両論あったようですが、
色々なことを考えさせられる深い映画でした。






先日日記載せました
【玉置神社】さん。
(またか…と思われたら、神様も自分も泣いちゃいます涙)

ここは、実は強力な
【悪魔退散】
の御利益がある神社です。

"悪魔"とは、
外からのものをイメージしがちですが、

自分の内面にある悪魔も祓ってくれるんだと、
今回映画を観て、
はっ!
とさせられました。
 


今回の「教場」は、
もともとドラマの方も、
人間のドロドロした部分を比較的多く描いているのですが、

このドロドロって、自分では気付かないけれど、
人間なら皆んな持っているのだと思います。


私は、独占欲が強くてやきもちやきなのですが、
「あっ、これも自分の中の悪魔かな。」
と今回の映画で気付かされました。


"執着"
というものなのですねきっと。



相手に本当に幸せになってもらうことを望むのなら、
自分の執着は手放さなければならない。



その上で、自分のところにだけ会いにきて下さるのなら、
これ以上の喜びはありません。

(嬉しくて大泣きして、プレイどころ騒ぎではなくなる顔になります…泣)





《愛とは、
外に与えるものでもなく、
外に求めるものでもなく、

自分の内に溢れるほどに満たしておくことで、
周りをも幸せにする。》

by ののか





3月は、
《ゴールデンカムイ》を観に行きます!

北海道が舞台、
母親の故郷です。

アイヌ系統の祖父を、心の中に感じて、
あたたかくなります。






自分自身を愛することを学び始めた、
乃々香より。

隣人と私

2/23 12:25

こんにちは。
今日はポカポカお天気で、最高気温23度!
春ですね。
花粉も元気に飛び散っています。


どんな祝日お過ごしでしょうか。
皆様の祝日を妄想しております。
離れていても何となく繋がっている感覚です。




改めまして、
ののかです。

(日記がんばって書こうの今です。あまり書かない方がいいのかな…嫌われちゃうかな…とか、気弱なので色々悩みます…泣 でも負けず嫌いっこの寂しがりやの泣き虫は変わらず…)




2月3月は、お仕事もお忙しいと思いますし、
何となく、年末とは違うバタバタ感があるイメージです。

おからだ無理なさらずに、シーズンの変わり目を過ごされて下さいね。



いつも離れていても、遠くから気にかけております。



お元気だとよいです。








今日の日記タイトルは、
【隣人と私】
です。



妄想したら、このまま致してしまいそうな…
あぁ、自分はやっぱり中身が男の子かもしれない!
と、大人になった今でも本気で悩んだりします笑


過激すぎて嫌われてしまうかな…と思いながらも…
また、えっちな妄想に、一緒に浸って頂けましたら凄く幸せです。







【隣人と私】


「あなた、今日は遅くなるの?」

「あぁ、夕飯はいらないよ。」

「分かったわ。お仕事頑張ってね。」

「ありがとう。じゃあ、行ってくるよ。」



旦那とは、結婚して3年。
子供もいない私達は、段々と疎遠になっております。
寂しいなんて言えない、早く帰ってきてとも言えない…。
思い描いていた結婚生活とは程遠い、平凡な毎日を私は過ごしておりました。


あの方とこんな風な関係になるまでは…。


私が旦那を見送りますと、
あの方が、まるでずっと旦那との一部始終を見ていたかのように、ぴったりのタイミングで、
あちらから扉を開けて、こちらを見てくるではありませんか。


(君を待っていたよ。)


そんな目線を送ってくるんです。


私は、この方のこの目線を感じますと、
堪らなくなりまして、
自分のスカートを捲し上げ、
お股をいやらしく開き、
この方に見せつけるように、

玄関先で、放尿をしてしまうんです。
お漏らしというんですかね。
たくさん粗相してしまいました。


「イヤッ…。」


私は、この方から目線を外して横に顔を逸らし、
それでも、開かれたアソコは、この方によく見えるようにしてるんです。


この方ったら、
はぁはぁと、こちらに聴こえるほどの荒げた息遣いで、私を挑発してくるではありませんか。


もう、私は我慢出来なくなって、
自分でもびっくりするほど、ピンピンに勃起したこの乳首をこの方にまた見せつけるようにして、
つねったり、引っ張ったり、
アンアンと言いながら、
この方に負けじと誘惑致しました。


この方ったら、
ズボンをおろして、ビンビンに勃ったおちんちんを私によく見えるように、そして私がもう堪らなくなるように、
手で擦ってまた誘ってくるではありませんか。


「もうダメ…ハァハァ…欲しい…欲しい…。」

「ほら、もっと欲しがるんだ。君の好きな肉棒じゃないか。おしゃぶりしたいだろう?いっぱいさせてあげるから。もっと乱れるんだ。」

「イヤ…誰かに見られてしまいます…旦那に知られてしまったら…。」

「君は、見られた方が興奮するだろう?知ってるよ。もっとそれを想像するんだ。」

「アン…。」




私、はっ、と我に返りまして、
急いでお洋服を直して、
家に入りました。

でも、もうカラダが、あの方に欲情してしまって、
床に転げるように仰向けになり、
アソコに指を挿れながら、乳首を引っ張りながら、
びちょびちょによだれを垂らしながら、
致してしまいましたの。


「はぁ…はぁ…。」




すると、あの方、
扉を開けて、家に入ってきましたわ。

私、とっても恥ずかしい姿を…


でも、女って凄いですね。
もうカラダが欲情してる時、
理性がコントロールできなくなって、
自分から相手を求めにいくんです。


私、この方の唇に、自ら吸い付くように、
もう既に唾液塗れになった自分の唇を重ねて、
この方の口周りびちょびちょにしました。


舌もベロベロと絡め合わせ、
勝手に腰がいやらしく動いてしまっているではないですか。
それも、お互いに。


「んぐっ…あん…もっと…もっとちょうだい…貴方のお口ちょうだい…よだれも全部…汗も鼻水も全部…あなたの全部が欲しいの…。」

「なんていやらしい女なんだ君は。もっとその淫らな顔をよく僕に見せて。」

「いやっ…だめ…。」


たまに、はっ、となるんです。
でも、またこの方に触られると、私の"オンナ"の部分が露わになるのですね。


もう、2人とも口と口を離しませんでした。
だって、こうしたかったんですもの。
ずっと、我慢していました。
旦那は、もう私のカラダを触ってくれませんから。

いつの日か、この方と目が合った瞬間から、
私はもう、この方のオンナになっていたのですね。



「もっとべちょべちょにして…貴方に汚されたいの、私…もっと見て…。」

「あぁ、見てるよ。僕の理想のオンナなんだ、君は。こうやって、視線で感じるんだろう?もっと見てあげるし、離れていても君を僕は犯してるんだ。ほら、もっと求めてごらん?これを。肉棒、お口に挿れたいだろう?君の大好きな喉奥まで突っ込んで、よだれでもっと汚してあげるから。」

「おちんぽ欲しい…おちんぽ欲しい…おちんぽ欲しい…。」

「もっとだ。」


私、自分の指を自分の喉奥に挿れて、よだれをいつの間にか出しておりました。
この方、とってもいやらしい目つきで、その姿をまるで脳裏にやきつけるかのようにジッと見ているんですもの。


その肉棒で、私の口はぐちょぐちょに犯され、
お口を犯されながら、私は自慰行為をしておりました。

「君は僕のペットだ。何でも言うことを聞くんだよ。そしたら、いっぱいご褒美あげるから。いっぱい犯してあげるよ。嬉しいだろう?」

「嬉しいです…ありがとうございます…貴方の言いなりになりたい…もっと…もっと…。」


この方は、私のお口を散々に汚して、精液を出しましたら、
まるで何事もなかったかのように、
扉を開けて、無言で去っていきました。


お口にはもちろん、あの方の精液が残っていますわ。
それをどうしたかって言いますと、
私、自分のおまんこの中に全部挿れて、掻き回しながらまた一人で致してしまいましたの。

あぁ、もう私のココロもカラダも、
あの方のものです。





終わり。









"体液フェチ"というのは、以前日記に書かせて頂いたのですが、
"匂いフェチ"もあって、
その人の匂い全部嗅ぎたい願望があります。
(引かないでください…涙)

ありのままのその人全てを受け入れたいです。





日記で、自分を開示しすぎるのを心配して下さったり、感謝です。

どうしてここまで自分を出そうとするのかなと理由を考えてみたら、

《相手にも全てを曝け出して欲しいから》

でした。



こういう場所で例え出逢ったとしても、
"人と人との御縁"
だと、一つ一つの出逢いを心から大切にしています。

だから、自分をよく知って欲しいと思うし、
相手のことも、迷惑にならない範囲で知りたいです。



SMの基本は、
"信頼"と"愛情"
だと感じます。

限られた時間の御縁だとしても、
私にとっては宝物です。



信頼されたいですし、
信頼したいです。





私は、ここsm東京さんで、
人生の中で風俗をやることを、
最初で最後の場所にしたいと思っています。

だからこそ、ここでのお一人お一人との出逢いは本当に大事にしたいです。

勉強、学び…
そして感謝。





私は、色々な理由で、
お一人お一人へのお礼日記を書かないようにしています。

こうしてたくさんの日記を書くことが今は、
皆様への“感謝“を間接的に表す手段の一つです。






話はだいぶ逸れますが…
昼間のお仕事の時は、
白衣を着ています。
(かなり真面目な格好過ぎて恥ずかしいです…)






いつも、たくさんの愛情を注いで下さって、
そして心から信頼して下さって、

本当に本当に、
有難う御座います。







人の愛情が、
大好きです。

あたたかいです。


いつもとっても癒されます。






また、
山に行きたいです。

山に行くと、
無音の空間になります。

その真っ白な"無"が、
全ての穢れを祓ってくれます。







寂しいと本気で泣いてしまう、
やきもちやきで独占欲の強い、
乃々香より。

思い浮かぶがままに…1

2/21 16:59

こんにちは。
(こんばんは)
 

ののかです。


3連休の方も多いのかなと思います。
ゆっくり心身休められているとよいです。




いつも、ストーリープレイや性癖など、
えっちなことを書かなきゃかな、と思っていたのですが、

普通のこと?だけ書く日も良いのかな、と思って、
その時に思い浮かんだことを書く日記を作ってみました。




【思い浮かぶがままに…】
です。


色々試行錯誤しながら、書いてみようと思います。
少しのお時間、お付き合い頂けましたらとても嬉しいです…。








最近、sm東京さんに関西店?があることを知って、
(行かないでください?大の寂しがり屋なので泣いちゃいます…泣)

チラッと覗き見していたら、
ほぼ毎日日記を書いている女の子がいました。

頑張っている姿って、きっと誰かが見ていてくれているんだなって。
それを見て、自分も日記をもう少し頻度あげて書いてみたいなと思いました。

会ったこともないですが、同じ環境で頑張っている女の子がいると、何となく自分も頑張ろうって思えます。


日記に載せる写真がなくなってきました…涙








神社やお寺が大好きなことを、以前日記に書いたのですが、
行き始めたのは、コロナ禍の2020年秋からです。
それまで全く行きませんでした。

興味を持ち始めて、初めて行ったのが、
《目黒不動尊》。

そのあと初めて遠出で行ったのが、
《猿田神社》(銚子)
です。

そのあと
《三峰神社》へ行きました。
(まだ人が少なくガラガラの頃でした。今は早朝から大行列です。)


コロナ禍で、世の中も変わり、
個人個人の環境も変わったと思います。
私は、神社に行き始めたのが大きな変化でした。
コロナがなければ、行かなかったかもしれません。

皆様はコロナ禍でどんな変化があったか、今度教えてくださいね。

医療従事者なので、コロナ禍でも、誰もいない電車に乗りながら、通勤してたことが記憶に鮮明です。






(こんなに真面目?すぎる日記で大丈夫かな?と今思いました…。お試し期間で…。)





私は、喋るのが苦手?なので、
(お会いしたことがある方は、頷いて下さっているでしょうか…照)
こうやって"文章"を通じて相手に気持ちを伝えることが、大切な自己表現の手段になります。

うまく喋れないので、
頭の中や心の中に、常にいっぱい考えや感情が溜まっています。

日記は、自分を外に出す唯一の場所なので、
(SMという表現も、文章と同じなのかもしれません。)
色々書かせて頂いて感謝しています。

先日書きました、
【朱色の雪…それは究極マゾの証】
という物語の主人公ハルが、耳が聴こえない設定にしてみたのは、
自分と重ねたのかもしれません。





(あと1つくらい、何か…)






あっ!

京都に、
《鈴虫寺》という、今では平日朝から行列ができるほどの有名なお寺があります。

お坊さん?の説法と、
そこにいる6000匹くらい?のリアル鈴虫達の音色を
聴き、
帰りに1つお願い事をお地蔵さんにしていく、
というお寺です。

ここに入店する前の去年7月頭に初めて訪れて、
その時の願い事がsm東京さんで叶いましたため、
お礼参りで先日2月某日に2度目の参拝に行ってきました。
その願い事が、またここsm東京さんで叶うよう、
日々謙虚さを忘れず、初心を忘れずに、
頑張ってみたいと思います。

皆様は、何か今一つだけ願いを叶えてあげます、と言われたら、何をお願いしますか?
今度お会いしたとき、教えて下さいね。

意外とお願いごとを一つに絞るのが難しかったです。

因みに、父は母には、
「120歳まで健康寿命続きますように!」
とお願いごとしてきました。

"健康で過ごせる寿命"
を永くありたいですね。




今日は初回なので、この辺りで…
また、こまめに書いてみます。




今日載せました写真は、
今年もう2度も参拝しました、
今年2月の奈良の【玉置神社】さんの本殿です。

いつも、鳥居の"玉置神社"という文字が黒くなって見えないところが、
この神社の不思議なところの一つです。
どの角度から撮っても、文字が映りません…。




次回永いお休みは、
3/8〜いただく予定です。



そういえば、
大学生の頃、"マグナ"というバイクに乗っていました!
バイク乗ってたと言うと、印象と真逆すぎてかなり驚かれます。
(また違う意味で、引かないでくださいね…涙)

乗り物が好きなので、車もバイクも、なんでも好きです。

因みに、姉もバイク好きで、
姉は今、ママしながら、バイク乗っています。

姉妹は、顔も性格も全然似てないですが、
やっぱり姉妹なのですね。

姉も神社好きです。

バイクで世界を放浪している海外の女性youtuberさんがいて、
スゴイな、と思いながらいつも観ています。







いつも、
溢れんばかりの愛を、注いでおります。


感謝、感謝です。







寂しいと泣いてしまうほどの寂しがり屋の、
五条 乃々香 より。

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本日3月3日(火)の出勤予定

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