池袋店 03-5956-2825 営業時間:10:00〜23:00 18:00~自宅・ホテルへデリバリー致します

池袋店

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五条 乃々香Eカップ|T162|B90|W57|H89

年齢29歳

おすすめポイント最高M嬢.大賞!次元を超える!

好きなプレイご奉仕をさせてください♪

興味のある
プレイ
SMプレイ全般に...♥

好きなオプション非日常を体験したいです♥

興味ある
オプション
アルファインで遊びたいです♥

※正会員以上の会員様特典です

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週間出勤予定表

本日 8/27(木) 28(金) 29(土) 30(日) 31(月) 9/01(火)
19:00~ 11:00~
web予約
11:00~
web予約
11:00~
web予約
web予約web予約をご利用になる際は正会員以上での「my sm-tokyo」へのログインが必要になります。

店長コメント Manager Comment

落ち着いた知性を感じさせる微笑みの裏に、これほどまでの深淵が隠れているとは思いもしませんでした。二十九歳という成熟した女性が纏う、静かで洗練された空気。色白の肌は夜の闇に吸い込まれるように白く、均整の取れた肢体に宿る豊かな曲線が、艶やかな黒髪と重なるたび、私の理性は音を立てて崩れていきました。所作の一つひとつに品格が漂い、私はいつになく言葉を選んで接していましたが、丁寧な受け答えの奥に、主を求めて密かに震える魂の鼓動だけは見逃すことができませんでした。

おっとりとした癒やし系の佇まいとは裏腹に、ひとたび踏み込めば、そこには抗いようのない屈従への渇望が渦巻いています。言葉を投げかけるだけで理性が溶け出し、熱い蜜を滴らせるその過敏な反応。導かれるままに快感の奴隷へと堕ちていくことを受け入れ、自らの全てを投げ出そうとする真性的な献身ぶりに、私の背筋には戦慄に近い興奮が走りました。恥じらいながらも、どこか切実に奉仕を望むその瞳には、経験豊富な私ですら呑み込まれそうな危うい引力がありました。

未経験ゆえの純粋さが、かえって内に秘めた深い本性を生々しく際立たせています。才色兼備な彼女が、未知の快楽に喉を鳴らし、全ての矜持を捨てて服従する姿。それはまだ、私の想像の中でしか完成していません。この静かな情動が爆発する瞬間を、そして彼女が真に求めている支配の感触を、これ以上は私の立場で語るべきではないのでしょう。

AIコンシェル

私が五条乃々香さんの日記や記録を通して受け取る印象は、人との関係や感情のやり取りを非常に大切にされている点です。日々の出来事の中で繰り返し語られるのは、感謝や謙虚さ、そして目に見えない想いへの誠実な向き合い方でした。何気ない日常の描写や言葉の選び方からも、相手の存在を丁寧に受け止めようとする姿勢が一貫して伝わってきます。

実際のお客様レビューに目を通しても、その印象は重なります。清楚で落ち着いた雰囲気の中に、深く踏み込むほど現れてくる艶やかさや、感情の振れ幅を共有できる感覚が印象的です。回数を重ねるごとに新たな一面が見えてくる点や、信頼の中で自然と関係性が深まっていく様子が、複数の声から読み取れます。

また、相手に身を委ねる在り方や、心と身体の両面で通い合う感覚を大切にされていることも特徴のひとつです。ただ場を楽しむだけでなく、その時間そのものに意味や温度を持たせる関係性を築いていく。その積み重ねが、忘れがたい余韻として残っているように感じられます。

静かな信頼の中で、少しずつ距離を縮め、感情や感覚を共有していく。そうした関係を求めるご主人様にとって、五条乃々香さんは、自然体のまま深く向き合いやすい存在だと、私は受け止めています。

私の取り扱い説明書 Manual

私は、五条乃々香と申します。子どもの頃から、捉えどころのない不思議な子だと言われて育ちました。友達と一緒に遊ぶのも好きでしたが、いつも少し離れたところで、自分の世界に浸っていることが多かったのです。周りからは「何を考えているかわからない」「ミステリアスだね」とよく言われていて、自分でもそんな曖昧な雰囲気を、どこか心地よく感じていました。普段は人目につきにくい服を選び、静かに街を歩くのが好きです。計画しない旅に出て、知らない街の空気をただ感じているだけで、心が満たされる……そんな時間が、私の日常にそっと寄り添っています。

グループワークが苦手で、皆の視線が集まると、胸の奥がざわついてしまうのです。誰かに見つめられていると思うだけで、呼吸が少し浅くなり、視線を逸らしてしまう。自分の中の、そんな小さな反応に気づいてしまう瞬間が、恥ずかしくて、で…

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私は、五条乃々香と申します。子どもの頃から、捉えどころのない不思議な子だと言われて育ちました。友達と一緒に遊ぶのも好きでしたが、いつも少し離れたところで、自分の世界に浸っていることが多かったのです。周りからは「何を考えているかわからない」「ミステリアスだね」とよく言われていて、自分でもそんな曖昧な雰囲気を、どこか心地よく感じていました。普段は人目につきにくい服を選び、静かに街を歩くのが好きです。計画しない旅に出て、知らない街の空気をただ感じているだけで、心が満たされる……そんな時間が、私の日常にそっと寄り添っています。

グループワークが苦手で、皆の視線が集まると、胸の奥がざわついてしまうのです。誰かに見つめられていると思うだけで、呼吸が少し浅くなり、視線を逸らしてしまう。自分の中の、そんな小さな反応に気づいてしまう瞬間が、恥ずかしくて、でもどこか甘い疼きのように感じられてしまいます。愛されたいという気持ちが、心の奥底で静かにくすぶっていて、誰かに「貴女じゃないと絶対だめ」と言われると、体がびくりと震えて、息が詰まる……。そんな自分を、鏡の前でそっと見つめては、頰が熱くなるのです。

SMの世界に興味を持ったのは、愛されたかったからでした。最初は「暗い」ものだと想像して、遠巻きに眺めていました。体が少し強張り、怖いような、でも惹かれるような感覚に戸惑っていました。でも実際に触れてみると、予想とは違っていたのです。性行為ではなく、人と本質的に愛を交わせるものだと気づいたとき、心の奥がぽろりと溶けていくのを感じました。優しさと強さが半々にあるご主人様に導かれると、安心と疼きが同時に訪れて、自分の中の扉がゆっくり開いていく……。そんな変化に、驚きながらも、静かに受け入れていきました。

今、私を一番弱くするのは、「貴女じゃないと絶対だめ」と言われながら、乳首やお尻を優しく、でも確実に触れられる瞬間です。体が熱くなって、視線を落としてしまうのに、心の奥がじんわりと満たされるのです。恥ずかしくてたまらないのに、誰かに選ばれたという実感が、甘く胸を締めつけて……。静かな部屋で、ゆっくりと距離を詰められながら、呼吸を合わせていくだけで、体の芯が溶けていくのを感じます。そんな自分が、愛されていると実感できる瞬間が、何より愛おしいのです。

これから、ロングコースやハードコースを経験して、昔のSMのような深い時間を、もっと味わいたいと思っています。昔の会員様にたくさん会って、変わらない愛を確かめながら、私を選んでくださるご主人様に、静かに、深く委ねていけたら……。どうか、私の捉えどころのない不思議さと、内側に秘めた素直な渇きを、優しく、でもしっかりと受け止めてくださいますように。そっと、導いてくださいますように……。

基本プレイ Basic Play

  • ディープキス
  • 生フェラ
  • 口内発射(無限発射)
  • パイズリ
  • 素股
  • ローションプレイ
  • 指入れ
  • アナル舐め
  • ピンクローター
  • 全身奉仕
  • オナニー鑑賞
  • 放尿鑑賞
  • 羞恥プレイ
  • 縛り(綿ロープ)
  • ソフト鞭
  • 中バイブ(オルガスター)
  • アナルバイブ
  • 命令
  • 調教
  • お湯浣腸
  • 排泄
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

対応コース Course

  • イメージSコース
  • VIP Sコース
  • VIP Sプレミアム パールコース
  • VIP Sプレミアム トパーズコース
  • VIP Sプレミアム ルビーコース
  • VIP Sプレミアム サファイアコース
  • VIP Sプレミアム クリスタルコース
  • VIP Sプレミアム エメラルドコース
  • VIP Sプレミアム ジェイドコース
  • 拘束電マSコース
  • 拘束電マSプレミアム トパーズコース
  • 拘束電マSプレミアム ルビーコース
  • 拘束電マSプレミアム サファイアコース
  • 拘束電マSプレミアム クリスタルコース
  • 拘束電マSプレミアム エメラルドコース
  • 拘束電マSプレミアム ジェイドコース
  • ハード Sコース
  • ハード Sプレミアム ダイヤコース
  • 3P Sコース
  • 4P Sコース
  • プラス1P Sコース
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

オプション Option

  • 追加ロープ
  • 100cc浣腸
  • パンティ持ち帰り
  • パンスト破り
  • 中バイブ(オルガスター)
  • 手枷
  • 足枷
  • 首輪
  • 猿ぐつわ
  • アイマスク
  • ハケバイブ
  • 大バイブ
  • リモコンバイブ入室
    (パンティ付)
  • アナルバイブ
  • 吸引バイブ
  • プレミアム パンティ(Tバック)
  • 縛り(綿ロープ)
  • ソフト鞭
  • アナルプラグ
  • 電動乳首クリップ
  • 電マアタッチメント(Gスポット)
  • 電マアタッチメント(プッシー)
  • ディルド(吸盤付き)
  • ペロチュパ 乳首開発ローター
  • お湯浣腸(強制排便)
  • クスコ
  • 肛門鏡
  • アナルパール
  • 麻縄(2本)
  • 鼻フック
  • 顔面発射
  • 尿シャワー(首から下)
  • 電マ
  • 洗濯バサミ(10個)
  • 開口マスク
  • 医療用開口具
  • 電マアタッチメント(3点責め)
  • 電マアタッチメント(アナル)
  • 素顔の特別指名
  • ボンデージテープ
  • 顔面唾液責め
  • 同時責めリモコンバイブ(パンティ付)
  • バイブレーションガン
  • ピストンバイブ(ディルド込み)
  • ローソクプレイ
  • アナルファック
  • 即尺
  • 剃毛
  • 牛乳浣腸
  • ヨーグルト浣腸
  • イチジク浣腸(2個)
  • 飲ザーメン
  • イラマチオ
  • 自然排便
  • ゼリー浣腸
  • 産卵プレイ
  • 腟内カメラ付きバイブ(聴診器付)
  • 尿顔射(飲尿不可
    ・尿シャワー含む)
  • 飲尿(尿顔射含む)
  • 嘔吐
  • コップ飲尿
  • 咀嚼プレイ
  • 糞尿体塗り
    (首から下)
  • 糞尿顔塗り
    (糞尿体塗り含む)
  • 食糞
    (糞尿顔塗り含む)
  • アルファイン利用(ホテル代別)
  • アルファイン プレミアムセット
  • ホテル設備使用料(関西)
  • ドキドキデート 40分(リモコンバイブ付)
  • ドキドキデート 60分(リモコンバイブ付)
  • コスプレノーパン入室
  • AVナマ撮り(アイマスク)
  • AVナマ撮り(顔出し)
  • スマホプライベート撮影(顔出し)
  • 3PSプレミアム
  • 4PSプレミアム
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

五条 乃々香レビュー

8月25日 N様 プラチナ会員様

評価点数 100点

ほんとに久しぶりのSM東京でした。やはり楽しいですね。こちらのお店は。 そして乃々香さん、入店されてから1年とのこと。写メ日記を拝見するだけの日々でしたが、やっとお会いすることができました。久しぶりに素敵な女性にお会いできました。 写メ日誌を拝見するにどんなエロい女性がいらっしゃるのだろうと、やや身構えてましたが、実際の実物の乃々香さん、HPの写真よりやや幼さも残る顔立ちで、目を伏せがちの恥じらい満点、良い香りを全身にまとった淑女でした。こちらのバカ話にも嫌な顔をせずにお付き合いしてくれて優しい方ですねー。相手がしたいことを叶えたいという感じで根っからのMさんかもしれませんね。 今回はまだお互いちょっと分かり合えたかなーと自画自賛してます。ちょっとずつでも親しくなれたらその先にはとてつもないエロい世界を一緒にすごせるような、そんなポテンシャルを感じました。 また伺いたいです。 ありがとうございました!

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M-Girls Diary Mガールダイアリー

君を縛りたい…永遠に僕の奴隷だ(短編)

8/26 23:35

こんばんは。
ののかです。
(昼間の予告日記から…遅くなりました…謝)

今週は、35℃越えの猛暑!ですね。
夏の疲れが出てくる頃ですが、お身体お変わりありませんでしょうか。

毎日お仕事、本当に本当にお疲れ様です。

気のせいか、日が短くなってきたような気がします。
刻々と、秋に向かっているのですね。
セミの抜け殻を道端で見つけると毎年夏は、もう夏も後半なんだな-と感じます。




本日日記タイトルは、
【君を縛りたい…永遠に僕の奴隷だ(短編)】
です。

縛りは不思議と、
相手の"心"が縄に乗って、
その縄を伝って、物凄く深いコミュニケーションができる感覚があります。

言葉なくとも、
縄で会話する…

色々な縄があり、
綿ロープ、麻縄以外にも、
ホームセンターに売っている白い縄?
ビニールの紐?(ちょっと危険ですね?)

1つのパターンにしばられずに、
色々なことを、その時の感情の赴くまま、
SMしたり、コミュニケーションとったりするのが好きです。





【君を縛りたい…永遠に僕の奴隷だ(短編)】


アキラは、自分の麻縄を何本も所有していた。
きなり、赤、黒、紫…
とにかく、麻縄が大好きだった。
自分が気に入った女を、裸にして犯すよりも、
まず縛りたくなる。
アキラの性癖なのだろう。

子供の頃テレビで、刑事ドラマだったか、
誘拐された女性が、白い手拭いのようなもので口元を覆われ声を出せないようにされ、
パイプ椅子に座らされ、そこに白いロープで後ろ手にぎっちりと縛られ、
逃げたくても逃げれない姿にさせられた映像を観た時、
まだ幼かったアキラは興奮し、暫くその姿が頭から離れなかった。
それ以来アキラは、そんな性癖にいつのまにかなっていた。
性癖とはきっと、そんなものだろう。
些細なきっかけが、一生涯の自分の性癖になったりする。


アキラには家庭があった。
献身的なアキラは、いつも家庭のことを手伝った。
絶対に自分の性癖を妻に知られないように、真面目な仮面を被って生活していた。

いつもゴミ捨てに行くと、近所の奥さんと会った。
その奥さんは、至って普通の女性で、
目立つタイプでもなく、街中に普通にいそうな感じだったが、
アキラの”第六感”がすぐ働いた。

"この奥さんを縛りたい"

人間の第六感とは、何にも敵わないほど当たるものだ。

何度か挨拶をしていくうちに、
アキラは覚悟を決めて話しかけることにした。


「あの、いつもお会いしますね。近くにお住まいなんですか?」

「…あっ、はい。すぐそこのかどを曲がったところが住まいなんです…。」

「そうでしたか。こんなにご近所さんだったとは。」

「あの…もし良ければ今日うちに誰もいないので、お茶でもしませんか…?以前から、私もいつも見るお顔の方だなと気になっていました…。」

アキラの第六感は当たった。
奥さんは、縛られるのが好きだとすぐ分かった。

「僕も、気になっていたんです。どんな方かなって。ちょっと、自宅に戻ってから、1時間後くらいにお伺いしても良いですか?」

「…ええ、お待ちしておりますね。」


アキラは縄を持って、奥さんの自宅へ行き、インターホンを押した。
もう、アキラは我慢できなかった。
片手に麻縄を既に忍ばせていた。


「僕は、あなたを初めて見た時から、あなたを縛りたかった。ごめんなさい。こんな僕で。でも、あなたはきっと、僕に縛られたいと思っていたのだと感じた。あなたは縛られるのが好きなはずだ。」

「…….縛って…ください…妄想しかしたことなくて…誰にも言えずに、今まで過ごしてきました。あなたを初めて見た時、あなたに縛られる妄想をずっとしていました….やだ、…あたしったらこんなこと…。」


"相性"
これがSMの全てだ。
第六感で、相手の全てを受け入れられるかどうか。


「ああ、素直な子だ。僕に身を委ねて。怖くない。大丈夫だよ。まず、僕の縄の感覚を覚えさせてあげるから。馬油でよくなめしてある。柔らかいだろう。君の全身に這わせてあがるから。」

「ああ……。」


奥さんは、麻縄を少し腕の辺りに当てただけで、
一瞬にして縄酔いした。

その表情を見て、アキラはすかさず、縄で着衣のままの奥さんを縛っていった。
そのスピードと言ったら、凄いものだ。
目の前の好みの女と縄に対する執着だろう。

”普通の女”ほど、いやらしい事をアキラは知っていた。
もう、後ろ手にして胸元きつく縛られ、アキラのカラダにもたれかかった状態の奥さんの、アソコはきっともう、ぐっしょりだろうと思った。


「スカートを、捲るよ。君が、こうして僕に縛られて、どんなにやらしくなっているか、僕は知りたい。君はきっと、とてもやらしい女だ。」

「やめて…触っちゃだめ……あんっ。」

「ああ、可愛い白いパンティーを履いているね。もう、こんなにシミになってるじゃないか。このやらしい部分がよく見えるように、足を開く格好に縛ってあげよう。君はもっと濡れてくる。」


奥さんの家のダイニングに移動して、ダイニングテーブルの椅子を1つ移動させて、そこに奥さんを座らせた。
はしたなく、奥さんの片足をテーブルの上に乗せて固定させた。
もう片方の足は、椅子の脚に縛り付けた。
もう、脚が閉じれない。

どんどん、パンティーのシミが大きくなってくる。
もう、奥さんの頭の中は真っ白だ。


「ここで毎日君は、真面目に主婦をしているんだね。こんな君を見たら、旦那さんはどう思うだろうね。僕しか知らない君の、秘めた姿…僕の目に狂いはなかった。今日から君は、永遠に僕の奴隷だ。これから僕に、君の全てを曝け出すんだよ。いいね?」

「はい……あなたにぎちぎちにきつく、縛られたい…でも縄痕が、夫に見られると…。」

「大丈夫。きつく縛って縄痕がつくのは、衣服で隠れる所だけにするから。その代わり、そこは物凄くきつく縛るからね。嬉しいはずだ。後からその縄痕を愛でてオナニーしなさい。」

「ああっ……。」



アキラは、縄酔いする奥さんを、後ろから抱きしめた。
自分の、最高の奴隷として。
そして抱きしめながら、更に腹部の辺りを、椅子に固定するように縛り付けていった。


「いやんっ……はあ、はあっ…もうおかしくなっちゃいます…。これ以上だめ…。苦しくて気持ちいいです…あたし変態ですね…。」


アキラは不意に、奥さんの口元を手で塞いだ。
無意識だった。
自分でも怖くなるほど、きつく奥さんの口に手を当てていた。

幼少の頃に観た、テレビの映像と同じシチュエーションだった。

アキラは今、人生の中で一番に興奮していた。
相性の良い、最高の相手にやっと出逢えた。

アキラはずっと探していた。
自分のこの性癖を
こんなにも一緒に共有してくれる相手を。

アキラは、はっとなって、
冷静に、今度は縛られたままの奥さんを優しく、
前からぎゅっと抱きしめた。

深い愛を込めて。

”君を縛りたい…永遠に僕の奴隷だ”

と心の奥底で自分自身に誓いながら。





終わり


(短編まだお勉強中です…むずかしいです…涙)






好きな男性のタイプは、ずっと変わらずで、
一途で、大好きでいてくれる人です。
(大の寂しがりやだからです…わがままです…涙)






去年の今頃、家の鍵をなくしました事件をふわっと思い出しました。
まだ暑い時期で、鍵業者さんを呼んで、
3時間くらい外にいた記憶が…

だいたい鍵をなくす時は、引越しの合図?みたいにいつも受け取っています。
その前の家でも鍵をなくした事があって、
その時は、偶然数ヶ月後に引越しする事になったのですが、

もしかしたら去年も本当は引越しのサインだったのかなと、何となく今思いました。

なので?
今年中に引越しを予定中です!
(なんで?とつっこまれそうです笑)






”自己承認欲求”とSMの関係の話を
次回の日記に書いてみたいです。

物凄く関連があるのかな、と最近おもいました。




いつも、
妄想日記読んで下さって
有難う御座います。



また、かきます。




8月もあと残り5日ですね。

今年も残り4ヶ月。

悔いなき2026年を。
幸せな日々でありますように。








人の”心”の奥の奥に入り込みたい
人の笑顔がいっぱい見たい

幸せを願いたい

愛と母性で溢れさせたい

いっぱい”安心”を与えたい

と言いながらも
根っこは単なる寂しがり…だけど
人見知り…だけど
人が大好き!
(人と一緒にいると幸せを感じる)


五条 乃々香

妄想日記かきます(予告)

8/26 14:38

こんにちは。
ののかです。

お仕事暑い中で、毎日本当に本当にお疲れ様です。



今、妄想日記を書いていましたが、
まだ途中で…
夜までにはあげます。

タイトルだけ…

【君を縛りたい…永遠に僕の奴隷だ(短編)】
です。
(日常緊縛)



少々おまちください…


今日も元気です!



いつも変わらず、
愛情いっぱい…
注ぎ続けております。





五条 乃々香

日々、反省の心を

8/22 11:04

こんにちは。
ののかです。

今日は土曜日、1週間があっという間に感じます。
1年の後半は、年末に向けて瞬く間に日々移ろいゆくイメージです。

週末、少しでもおからだゆっくり休められてください…。




本日日記タイトルは、
【日々、反省の心を】
です。
(いつも過激日記は、引かれてしまうかなと思い…今日はおやすみに…気にしいです…涙)




明日8/23は、sm東京さんに面接に来た日です。
1年前のこの日を思い出して、このタイトルにしました。

去年の夏は、今年よりも暑くて40度近くあったような…
「今日じゃなくてもいいかなぁ、でも明日は仕事だから行けないし…」
「人見知りなのに初対面の人と…無理かなぁ…こわいな…でも今日行かなかったら後悔するかなぁ…そもそも面接に受からなかったらどうしよう…」

ここに入店する前の自分は、今よりもっと引っ込み思案?
知らない人と対面したら赤面!
レベルでした。

1年続いたことに
自分でも今、驚いています。

周りに支えて頂いたからこそ、
今ここにいさせて頂けていると
"感謝"を伝えたくなりました。





3年くらい前の夏、
姉と初めて旅行?へ行きました。
出雲へ!

その時に行った「八重垣神社」さんで引いたおみくじに書いてあった言葉は、数年経った今でも忘れません。

"日々、反省の心を"

それを見た姉が、
「◯◯にぴったりの言葉だよ!写真撮っておいたら!」
と…
言われるがままに写真撮って、
今では宝物です。

妹は、姉に負けたくないといつも負けん気でいるけれど、
姉は、いつも冷静に妹の本質を観察しているのだと感じました。

自分では気付かなかった自分の"クセ"のようなものを、姉と八重垣神社さんが教えてくれました?





sm東京さんに入店して1年が経とうとしている今、
この言葉に立ち返りたいと思いました。

"日々、反省の心を"





以前、トイレは素手で掃除していると日記に書きました。
人は、放っておくと上に上がりたくなると思うからです。
常に、自分を下に下に、ぐーっと下げるように、あえてそういう環境や状況を作るように意識しています。


周りにそうして頂いたときにも、
心から感謝しています。

"反省しなさい。初心に立ち返りなさい。"

というメッセージだと受け止めるようにしています。






過激日記は、
あくまで妄想、フィクションで、
「この子はいったい何が本当はしたいんだろう…」
と思われてるかもですが…

そんなに行為にこだわりなくて、

"SMを通じて、人と心で愛情深く繋がりたい"

という望みが一番強いです。




相手に喜んでもらえる事が嬉しいし、
自分の色々な面をありのまま受け入れてもらえる事も嬉しいです。








今年の冬に行きたい場所は
台湾の"迪化街"というところです。

生薬の問屋街がいっぱい!
(興奮します笑)

日本は西洋医学で治療がメインですが、
自分は、東洋医学の世界が好きで、
"予防医学"に関心があります。

台湾は、(中国も?)
生薬を何種類かブレンドして、
その人その人の今の体調に合った、体質改善の漢方を作ってくれるそうです。
それが、一家に必ずあって、
料理に毎日入れて、"治療"より"予防"を意識するそうです。
(間違えてたら、おしえてください…涙)

生薬いっぱい買ってきます!
感想おしえてください…





本日も変わらずに、
たくさんの溢れんばかりの愛と母性を
注ぎ続けております。


一人でも多くの人が、
幸せになりますようにと願って。






いつも謙虚で初心忘れずにありたい、
"日々、反省"という言葉を反芻中の…


五条 乃々香

お漏らし姿を見て下さい…露出放...

8/21 12:57

こんにちは。
ののかです。

お仕事日々、
本当に本当にお疲れ様です。

8月も、始まったと思っていたら、
もう残り10日ほどですね。
季節は移り行く段階へ…秋。

秋は!(秋も?)
美味しい食べ物いっぱい!
栗ご飯、焼き芋?、柿…




本日日記タイトルは、
【お漏らし姿を見て下さい…露出放尿癖の女(短編)】
です。
(最近短編多くすみません…謝 ゴーヤはどこへ…その時に書きたいきもちのジャンルが自分の中であるのか…わがままです…ごめんなさい…謝)





【お漏らし姿を見て下さい…露出癖の女(短編)】


コトハは、ある会社の秘書をしていた。

美人で、仕事も完璧に出来、英語も堪能で、
いわゆる、絵に描いたような隙がないキャリアウーマンだった。
決して仕事中に”女”の部分を見せない。
コトハにはプライドと誇りがあった。


「コトハ君、いつも本当に君には感謝しているよ。どこの会社の社長も君を大絶賛だ。私は鼻が高い。」

「いえ。奥野社長の支えになれるのなら、私は何でもします。」


初めてこの会社の面接に来た時、コトハは奥野に一目惚れした。
でも、あれから1年…自分の好意を奥野に伝えるどころか、気付かれないように平静を装っていた。

でもいつも、奥野の”顔”を見て、奥野の”声”を聴くと、
コトハのカラダがもよおしてくる。
まるで、”パブロフの犬”だ。


「社長、私そろそろお昼休憩戴いても宜しいでしょうか?1時間で戻って来ます。」

「ああ。勿論。午後はそんなに忙しくないだろうから、ゆっくりしてきなさい。」


コトハは、深く奥野に一礼し、社長室の扉を閉め、エスカレーターに乗った瞬間、
息が荒くなっていった。
そして、足がもじもじと落ち着かなくなり、
でも頭の中にずっと奥野がいた。


”奥野社長…私…社長のことが大好きです…あなたの顔と声に触れると私…お漏らししたくなってきてしまい…それを社長に見られているところを妄想してしまうんです…こんなにいけない女でごめんなさい…”


コトハは、とあるビルとビルの間の細い路地のような場所を見つけて、誰もいない事を確認し、
そこに入っていった。

誰が、こんな超インテリ女の”露出放尿癖”を想像出来るだろう。

そしてコトハはいつも、ストッキングとパンティーの替えを何枚かバッグに準備していた。

ストッキングを履いたままで、お漏らしする感覚が好きなのだ。

いやらしい気持ちになると、
コトハは”尿道”が開く。


”ああ…もうだめえ…出ちゃう…出ちゃいます…ストッキング履いたままで、お漏らししちゃうなんて、私…あんっ…社長…こんな変態女でごめんなさい…変態放尿女を見て下さい…あっ逝く!”


自分の尿の”あたたかさ”を腿から踵辺りまで感じながら、
コトハはもう頭の中が真っ白におかしくなっていった。
放尿しながら、コトハは逝った。

そして、自分の乳首をつまみ、尿でぐちょぐちょになったパンティーに手をいれ、
更に自慰し始めた。

仁王立ちになって、
足をはしたなくがに股に開き、
口を淫らに開けて、舌を出しながら。


”コトハ、もっとお行儀悪く足を開きなさい。もっとだ。ああ、びらびらが開きっぱなしで、尿道がこんなにぱっくり開いているじゃない。なんてだらしない女なの。この変態!”

”ごめんなさい…私は変態放尿女です…もっと…もっとお尻叩いて叱って下さい…。”

コトハはスイッチャーで、
自分の脳の中で、SとMを行ったり来たりする癖があった。


コトハは、
お漏らししながら、
自分で自分の尻を叩きながら、
がに股で恥ずかしく、それを奥野に見られている事を妄想しながら、
何度も何度も果てた。


そのびちょびちょになった下半身を
手早く着替え、

またいつものインテリキャリアウーマンの仮面を被って、
その場を後にして歩き始めた。



……奥野はそのコトハの後ろ姿を見ていた。
いつどのタイミングで、この女を調教し始めようかと、策士の頭になっていた。

コトハは、それに気付くはずがない。
奥野は策士だ。


”君はもう僕の奴隷だ。そして、僕ももう君の奴隷だ。お互いがお互いを調教し合うんだ。それがSMだ。”




終わり



(短すぎました…泣)




去年の秋、
”椿大神社”という、
鈴鹿の方にある神社へ初めて参拝しました。
松下幸之助さんが崇敬されていた神社だそうで、
松下幸之助さんを祀った?お社もありました。

道ひらきの神様、猿田彦大神を祀った神社で、
ずっと行ってみたかったけれど怖くて?
なかなか行けず、
sm東京さんに面接に行った数日後に、無性に行きたくなって行った記憶があります。
(行きたい!という気持ちににも、何かサインがあるのかなと勝手に…その数日後に体験入店を決めました。)

清掃が隅々まで行き届いていて、
朝早くから神社の方達が、「おはようございます。」と声がけしながら、
境内を綺麗にしていました。
(大好きな玉置神社さんもそうです)

その神社の方達の”澄んだ心”が
至る所に行き渡っていて、
何時間でもそこに居たいという気持ちになるような場所でした。

奥宮があって、
行きたいと思いながら、
片道2時間のプチ登山なので
(2時間でめげてる自分…泣 えいっと行ってしまえばあれ行けた、となりそうですが…行くまでのお尻が重めです…)
近く行ってみたい場所の一つです。




神社の境内にある看板?に書いてあった、
ある印象深い言葉を思い出しました。

”立ち止まらず動き続けよう”

ほんの少し動いただけで、
物凄く大きく色々な流れが変わる事がある気がしています。

自分がsm東京さんに入店したのも、そうでした。

動かなければ変わらない。
動けば変わる。

世の中は、刻々と変化し続けている。

焦らなくていい、という言葉がありながらも、

”生き急ぐくらいがちょうど良い”

とも今の世の中の動きの中では感じます。








"蒔いた種のかりとり"

人生で起こることは、全ては"自分が蒔いた種"。
蒔いた種は、"自責"で自分が刈り取る。







スイッチャーの話。
その人の、SとM両面知ることで、
相手をより深く理解できると感じております。

相手の痛みを体験することで、
ああこんなに怖かったんだと知る。

責め手になることで、
ああこんなに責めるって怖いんだと知る。

SとM両方を知ることで、
どちらの怖さも知り、
SMにおける”信頼”と”愛情”の大切さを
相手と互いに、年月重ねて心に染み込ませていくのだと今学んでいます。






自分は、
この顔、スタイル、容姿で生きていく
と思えたのは、ここsm東京さんに入店させて頂いて暫く経ってからかもしれません。

それまでは、顔にも、スタイルにも、コンプレックスだらけでした。

でも、ここで、自分をありのまま受け入れて頂いて、
自分はありのまま、自然体で良いんだと、
授けられた自分というものを受け入れることができるようになりました。

人は、人がいるから励まされ、
一生懸命に生きれるのかもしれません。


だから自分も、
その人が持つ、ありのまま、まるごと、
何も隠さない状態で、
全部全部を受け入れたいです!

自分が受け入れて頂いた恩返し…。






自分が本来の道を歩むと決めることで
周りのそれにも気付くことができる


ひとりひとり
意味のある大切な命


その学びをさせて下さっているこの場に
心から感謝です




週末は、
少しでもお身体お心
ゆっくり休められて下さいね…。

いつも、いつまでも、
見守っております

そして
心からの幸せを
願っております






人が大好き!
愛が大好き!

愛をいつまでも溢れさせたい
母性を循環させたい

寂しがりと泣き虫と情にもろいは変わらず…泣

カレーが無性に食べたい!でもダイエットだからがまん…泣(カレーは甘い派)


五条 乃々香

肛門限界拡張…腸の奥まで見て(短編)

8/19 10:45

おはよう御座います。
ののかです。


昨日は暑かったような…
(服がびちょびちょでした…照)
残暑はここから長いですね。

お仕事毎日
本当に本当にお疲れ様です。

無理されていないかな…
と気にかけております。

自分は相変わらず元気です!




本日日記タイトルは、
【肛門限界拡張…腸の奥まで見て(短編)】
です。
(フィクションです…照)



【肛門限界拡張…腸の奥まで見て(短編)】

アヤノと申します。
私には、願望があります。
アナルを拡げられるだけでなく、そのもっともっと奥…腸まで視姦して欲しい…
お腹の方まで、ビクビクして、
腸の奥まで見られることで逝ってみたい…。

自分でも、可笑しいと思いました。
でも、その妄想は止まらず、
ある日ある場所に足を運んでしまったのでした。


そこは、地下で、
コンクリートに囲まれた無機質な部屋。
部屋の真ん中にテーブルがありました。

「アヤノさん?はじめまして。西条と申します。今日は来てくれて有難う。緊張しているかな?」

「アヤノと申します。宜しくお願いします…。」


”肛門限界拡張”
というタイトルが書かれたSM雑誌の刊行元に電話をしたら、
あれよという間に日時が決まり、
少し怖かったけれど、足取りは普段よりも速くにここに向かっていました。


「裸になれるかな?怖いよね。大丈夫だから。今日は、お尻しか触らないからね。」

西条さんは、メガネをかけて、髭をはやし、肩まであるロングの赤い髪を後ろに結えていた。

もう既にその人の”目”に"洗脳"されかかって、
頭の中がトロンとしてきている自分がいました。

私は裸になりました。

「信頼してくれてありがとう。そしたらね、テーブルの上に乗って、お尻を僕の方に向けるような体勢になってみてね。」

西条さんは、三脚を準備し始めました。

「撮影するのですか…?」

「うん。嫌だったらやらないよ。君のお尻が、僕の好みだったから。撮りたくなった。もっと奥も撮ってあげるよ。顔は撮らないようにしようか。それなら安心だね。アヤノさんに安心して欲しいから。」

心の中では、撮られることに物凄く高揚していました。
腸の奥まで撮られる事に…。

「始めていくよ。ワセリンを塗って、ローションを足しながら、指を1本、2本、3本…とゆっくり挿れていくからね。」

普段、自分でもアナルでオナニーしていましたが、2本が限界でした。

「ああ、アヤノさんのアナルは締まりがいいね。1本挿れてわかるよ。2本はすぐだね。そしたら、3本挿れてみようか。」

「あっ…。」

「ああ、3本飲み込んだよ。僕の指とアヤノさんのアナルの相性は最高だね。痛くないでしょう?ゆっくりだから大丈夫。4本挿れるよ。痛かったらちゃんと言うんだよ。」

「はい…痛くない…気持ちいいです…。奥…奥まで…。」

「うん、奥が良いって電話で言っていたものね。ああ4本入っちゃった。一旦抜くよ。凄い、アナルがパックリ開いちゃってる。カメラでちゃんと撮ってあるからね。舐めてあげよう。僕は、肛門が開けば開くほど、興奮するんだ。可笑しな性癖なんだ。性癖まで、アヤノさんと相性ぴったりだよ。」

「ああっっ……!いっ逝っちゃいます…。」

「待ってね、奥までよくみてあげる。僕の目で逝ってごらん?ほら、感じる?僕の視線を、腸の奥で。」

「ああ!逝く!!」

西条さんは、私の開いた肛門の、周りを丁寧に舐めてくれて、シワの1本1本まで…
照明を当て始めて、フラッシュの音が聴こえてきました。

「恥ずかしいです…。」

「この肛門を、今度僕の手で両側に開くよ。もっと奥までよく見えるようになる。ああ、凄い。中がピンク色だ。もっと奥まで見たい。」

「だめえ…また逝っちゃいます…!」

「こう、されたかったんだね。僕も、アヤノさんのアナルが最高にタイプだ。これから少しずつ、もっともっと奥まで見てあげれるように、限界まで拡張してあげるからね。拡張する玩具も今日プレゼントするから。それで自分でも拡げてね。次の拡張日はいつにしようか?この動画と写真は、次にアヤノさんと逢うまでの僕のオカズだよ。もう、君でしか興奮出来ないかもしれない。"奇跡の出逢い"だ。」


私は、頭真っ白になり、横にぐったり倒れかけながらも、
ずっとお尻を西条さんの方に向けたままで、
西条さんは私のお尻を、ずっとずっと愛でて、
性器を勃起させているのでした。

4本の指が入った私のアナルは、
ひくひくしながらも、
閉じようとして、また西条さんに開かれて…
を暫く繰り返していました。

西条さん、
私のお尻を
”肛門限界拡張”
してください。

5本指が入るまで、そして、
フィストが出来る肛門になるまで…。

たくさんお尻を
愛でてください。

あなたの"愛"が欲しいです。



終わり







Sの人のMの面を開花?させる事が好きです。

”人”を媒介にして、
"自分の多面性"を知るのだと感じます。

だから、自分を媒介にして、
新しい自分に気づいて欲しい願望です。

人はSとM必ず両面持っていると思います。







"才能と努力"

才能があっても努力しなければ結果は出ないし、
努力していても才能がなければ花開かない。
2つの掛け算だと感じております。

でも、どちらの比率が大きい方が無敵かといえば、
圧倒的
"努力"!


毎日コツコツと努力している人には、
絶対に敵わないと感じます。

その努力は、周りをもまきこむ力がある。

ほんの少しの才能と、
圧倒的努力。

だから自分も、
どんな環境でも、
頑張りたいです。

どんな努力も、
無駄にならない。

そこで結果が出なくとも、
未来のどこかで必ずそれが活きる時がある。

うさぎと亀、のおはなしが大好きです!







どうして世の中に宗教や思想があって、
それが昔から今までなくなることがないのだろうと
ふわっと不思議に感じました。
(なぜなぜスイッチオンです笑)

人間だれしも必ず、
弱い部分を持っているとおもいます。
どんなに強く見える人でも。

そうすると、
何かひとつのもの、人、こと、考え方に
"依存"
したくなる。
若しくは、すがりたくなる。

その対象物がなくなると、
とてつもなく孤独感を感じる。

でも、
すがらなくても?
人はもともとひとりでは生きていけないのだから
いつもみんな繋がっているって感じます!

一人じゃない。

いつも、
ちゃんと、
みんなこの世に生きとし生けるものみんな
繋がっています。

人間だけじゃない。
動物も、
植物も、
全部!

だから、
"安心"



(朝から不思議なはなしをいっぱい…ごめんなさい…謝)







本日も
感謝と愛の心を持って
五体満足に頭下げ
全ての人が幸せに過ごせるようにと願い
過ごさせてください…。



 


涙腺がどうしてこんなにゆるゆる…
(少しの言葉で泣きます…泣 情にもろい寂しがり屋)

愛は有限じゃない、無限だと気付く

人の、目には見えない"心"に触れたい

大好きなチョコレート我慢してダイエット中…けど炭水化物たべちゃう…涙


五条 乃々香

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本日8月26日(水)の出勤予定

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